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2005.02.28

「Mの悲劇」第7回

美沙の後を追って、海へやって来きた衛。防波堤の先端に立つ美沙を見つけ、足を引きずりながら必死に駆け寄るのでした。海に飛び込もうとする美沙を「ダメだよ!頼むからやめてくれ!」と言い、彼女を抱きかかえ止めるのでした。「どうして?」と尋ねる美沙に、「嫌なんだよ。・・・君まで死ぬなんて嫌なんだよ!!」と叫ぶ衛。すると美沙は、気を失ったように倒れてしまうのでした・・・。衛が美沙の額に手を当てると、美沙はひどい熱を出しているのでした。

病院のベッドで点滴を受け、眠る美沙・・・。その側には衛がいます。そこへ医者が入ってきて、美沙の脈をみながら、「相当疲れが溜まっていたようですね・・・。」と衛に言うのでした。熱が下がれば問題はないと聞いてホッとする衛・・・。眠る美沙の顔をそっと見守るように、衛は見つめているのでした・・・。

眠りから覚めた美沙に衛は、ここは病院で、すごい熱で倒れたのだと説明するのでした。何も言わない美沙に衛は「とにかく、今は心と体を休めた方がいい・・・。」と声をかけるのでした。そして衛は、飲み物を買ってくると言って病室を出て行きました。そんな衛を美沙は呆然と見つめているだけでした・・・。
母・礼子の病室に寄った衛は、看護婦からもうすぐ母が退院できそうだと聞くのでした。すると衛は眠る母に「良かったね、母さん」と優しく声をかけるのでした・・・。

会社では、久保が島谷専務と有紀に、衛の状況を説明していました。それを聞き「最悪の事態は避けられた訳だなぁ・・・」と言う島谷。そして久保に、「安藤君が戻ってきたら、しっかり支えてやってくれ」と頼むのでした。「はい、もちろんです」と笑顔で答える久保・・・しかし部屋を出るときにその表情は一変し、気に食わないというような顔をするのでした・・・。
久保が出て行った後、島谷は娘に衛との事はどうするつもりなのか尋ねました。有紀はやり直すつもりだと答えると、「やり直すつもりなら、安藤くんが香田美沙との問題を全て解決してからにしよう」と言うのでした・・・。「でも、こんな時だからこそ、私が側にいてあげたいの」という有紀。しかし島谷は、「いいから、言う事を聞きなさい!」とキツク叱るのでした。

衛が病室に戻ると、美沙はベッドの上に書置きを残し、いなくなっていました・・・。そこにはこう書いてありました。"ご迷惑をおかけして 申し訳ありませんでした。 安藤さんが心配しているような事はもうしないつもりです。 美沙 "と書かれていました。
衛はそれを見ると慌てて美沙を探すのでした・・・。一人、亘との思い出の海に来ていた美沙。海を眺め、そして帰ろうとした時に、コートのポケットへ手を入れると、そこには一枚の紙切れが入っていました。それは、衛が美佐宛に書いたものでした・・・。
君はずっと一人だったと言うけれど、君にだって暖かい時間があったから、生きてこれたんだ。だから、亘さんとも出会えたんだと思う・・・。僕は、君と出会えて良かったと思っている。君は、僕にいろんな事を教えてくれた。自分の弱さやずるさに気づかせてくれた・・・。ありがとう、君にもう一度生きる意味を見つけて欲しい。君の力になりたい。”そんな衛の手紙を読んだ美沙は、涙を流すのでした。
疲れ切った美沙の心に、衛の優しさが少しは響いたかな・・・。美沙と出会えて良かったと書いた衛の気持ちは本物でしょう・・・。始めはもの凄い災難だと思っていたけれど、今までの衛の生き方に間違いがあった事を心底わからせてもらったと、今では思っているようです。先週あたりから、衛の美沙に対する気持ちは劇的に変わりましたね・・・。

一方、仮出所した薮本の世話を、あの借金取りの尾崎が、面倒を見るように頼まれました。薮本が亘を刺した犯人だと知り驚く尾崎に、薮本は、自分が刺した亘の事件には裏があると漏らすのでした・・・。どういうことだと聞く尾崎・・・。

翌朝会社に出社してきた衛は、島谷専務に、もし許されるのなら、もうしばらく現場で自分を見つめなおしたいのだと言のでした。島谷は、すぐにでも営業に復帰させるつもりではいるのだと言うのですが、衛の真剣な表情を見て、わかったと言うのでした。そして衛は、有紀とのことも考え直したいと申し出るのでした。それを聞いた島谷も、それを了承しました・・・。部屋を出ようとする衛に、「安藤君。香田美沙はどうしてるんだ?」と尋ねる島谷。すると衛は「自分で自分を責めてる状態で・・・心配です」と答えるのでした。
まぁ、辞表を出しておいて、よく会社に残りたいと言いに来たなぁ・・・と感心しちゃったよ。(-_-A まぁ、辞表は久保が破り捨てて、島谷専務のもとには渡ってはいなかったんだけど、それって久保から聞いていたのかな??

美沙は子供の頃にいた“ひかりの家”にやって来ました。昔と変わらず“つな”という名前の犬がまだそこにいて、美沙は喜びました。そして、美沙は礼拝堂に行き、子供の頃仔犬のつなと遊んでいたことを思い出すのでした。そして、静かに目を閉じるのでした・・・。

そのころ衛は、有紀に別れを告げていました。衛を疑った事なら謝るから、別れたくないと言う有紀に、衛は「君は何も悪くないよ。全部僕のせいだ・・・。僕はまだ、人を幸せにできるような人間じゃないんだ。それが、つくづく分かった・・・本当にすまない」と言って頭を下げる衛。すると有紀は「じゃあ、しょうがないね・・・そんなに気にしなくていいよ。私だって最初はパパに薦められたから付き合ったんだし・・・。あなただって本当はそうなんでしょ?・・・こうなる運命だったのよ。」と言って去ってくのでした・・・。

ひかりの家から帰えろうとする美沙を園長が見かけ、声をかけました。すると美沙は、会釈だけしてすぐにその場を立ち去るのでした。すると、美沙と入れ違いにひかりの家へ一台の車がやってきました。美沙はふと気になり車を見つめていると、車の中から島谷専務が姿を表すのでした。美沙は島谷が何故ここに来たのかと、不可解に思うのでした・・・。

衛は有紀と別れたことを久保に話しました。とにかくこれであの女の事は一件落着だという久保に、衛は「いや、まだ終わりじゃないんだ・・・。彼女が立ち直るキッカケを掴んでくれるまでは・・・」と言い、すると久保は驚き「あれだけのことをされて、お前あの女に同情してるのか?よせよ、あの女のことは忘れろ。それがお前のためだ」と言うのでした。

美沙は尾崎に会い、衛の名義に書き換えた借金500万円を自分の名義に戻すのでした。そして、衛の借用書を尾崎の目の前で破るのでした。去っていこうとする美沙に、尾崎は「1年前の事件だけど・・・」と言いかけるのですが「いや、これで終わらせたんだよな」と言ってそれ以上話すのを辞めるのでした。

誰もいない専務室にやって来た有紀は、父のイスに座ってぼんやりしていました・・・。ふと机の上にあったFAXを目にしました。そこには、島谷がひかりの家に美沙の事で問い合わせをしたという内容が書かれていました。そこへ島谷が戻ってきました。何処に言っていたのか訊ねると、島谷は取引先だと話すのでした。しかし有紀はひかりの家で美沙の事を調べてたのではと問いただすのでした。
「パパと美沙さん、何か関係あるの?」と言う有紀に、島谷は「いや、いろいろあったんでね、ちょっと調べてみただけだ、たいした意味はない。」と軽く答えるのでした。まったく無用心ですねぇ(^-^; そんな大切なもの、有紀が勝手に入ってくる部屋の机の上に置いておくとは・・・。島谷もセキュリティー能力に問題があるのでは??(@_@;

美沙のことを心配する衛は、美沙のアパートの前までやって来ます。部屋につく明かりを確かめ、そのまま帰ろうとすると、瞳に呼び止められるのでした。いろいろあったから、ちょっと心配で見に来たと言う衛に、「安藤さんも美沙のこと好きになっちゃったんですか?」と声をかける瞳。「え?」と驚く衛に「あの子はやめといた方がいいですよ」と言うのでした。衛は「何言ってるんだよ。おかしなこと言わないでくれよ」と言ってその場を立ち去ると、その後姿を、暗い表情で瞳は見つめるのでした・・・。
瞳は、衛の事が好きになってしまったのかな?過去にも自分の好きな人を取られた経験があるとか??だからそうならないように、わざと衛に「あの子はやめといた方がいい」などと言ってしまったのかな?

翌朝、美沙は自ら警察に出頭してきたという連絡を衛は受けました。驚いた衛は、すぐに被害届を取り下げて、美沙を釈放してもらいました。警察署から出てきた美沙を、衛が待っていました。「どうしてですか?私のした事は犯罪です。私は、罪を償いたいんです。安藤さんのお金も必ず返済します」と言う美沙に、「そんなことしなくていいんだよ。君だって今まで十分苦しんだんだし、君だけが悪いわけじゃないだろ。僕は僕なりに自分の罪を償いたいだけなんだ」と言う衛。そして美沙に連れて行って欲しいところがあると言うのでした。

衛と美沙がやって来たのは、静かな海岸にほど近い、亘のお墓でした・・・。亘は美沙の両親と同じ墓に入っていました。身寄りのない亘だったので、美沙がそうしたんですね・・・。衛は墓前に花を供え手を合わせると、「遅くなってすいませんでした・・・。あの時は、助けていただいて、ありがとうございました。申し訳ございませんでした・・・・」と涙ながらに言うのでした。そして美沙に「ようやく、亘さんに謝れた・・・」と言う衛。美沙は涙をながして、「私は、亘が私一人を残して死んでしまったことに、どうしても耐えられなかったんです。その悲しみを自分でどうしたらいいか分からなくて・・・。あなたを恨むことで、その辛さを誤魔化そうとしたんです。ごめんなさい・・・すみませんでした。もう、安藤さんに会うことはないと思います。・・・さようなら。」と衛に別れを告げるのでした。衛はそんな美沙に頭を下げました。そして何も言わずに衛は去ってゆくのでした・・・。

下柳が会社の入り口で警備をしていると、前の通りを歩く薮本を見かけるのでした。おもいきり動揺する下柳に、同僚が交代の時間を告げに来ました。下柳が、もう一度薮本の振り返ると、そこにはもう彼の姿はありませんでした・・・。やっぱり下柳は、薮本と繋がりが!?(; ̄□ ̄A

衛は母親に一区切りがついたと話に行きました。そこで母から「美沙さんも大変だったろうね・・・。大丈夫、苦しいときを乗り越えたら、きっと何かが変わるから・・・。」と言われるのでした。

再び警備の現場で働くために出社してきた衛に、大川刑事から連絡が入るのでした。余計なお世話かと思うのだが気になって・・・と、大川は衛の怪文書を流したのは美沙ではない事をと伝えるのでした。そして「気をつけてくださいね。あなたを陥れようとした人間は、美沙さん以外にもいるってことになりますからね」と忠告するのでした。

久保は、企画書の仕上げが遅い部下の高山(井澤健)を「お前、企画書一つ作るのに何日かかってるんだよ」と叱るのでした。すると高山は久保を睨みつけ、「そんなこと言っていいですかね?俺のことは大事に扱った方がいいですよ」と言い立ち去るのでした。久保はそんな高山を黙って見つめていました・・・。
なんとなくですが・・・衛の怪文書を流したのは久保だと思うのですが、実はこの事を高山は知っているのかも・・・と思いました。衛を陥れるような事をしたのを知っているのだぞ・・・と高山は久保に言いたいのかも・・・。だから俺を大切にしないとバラスぞ!と脅迫でもしたいのかな?ただ、久保にその事をまだ直接には話していないから、久保は高山に普通に接してしまっているのかもしれない・・・とミウミウは思いました。

再びひかりの家を訪れた美沙、つなにマットをプレゼントしていると、そこへ女の子がつなにかじられたと言って、テディベアを直して欲しいと美沙に頼むのでした。美沙がそのぬいぐるみを直してあげていると、そこへ園長がやって来ました。以前とは違って、明るく挨拶をする美沙。
するとそこに、有紀がやって来ました・・・。「安藤さんのことは、本当に申し訳ありませんでした。本当なら私の方から誤りに行くべきなのに・・・」と頭を下げる美沙に、「いいんですそのことは・・・。あなたがここにいるとは思わなかった・・・。」と言う有紀の言葉に驚いた美沙は「じゃあ、どうしてここに?」と有紀に尋ねるのでした。すると有紀は「父とはどういう関係なんですか?」と言うのでした。「言ってる意味が良く分からないんですけど」と言う美沙に「とぼけないでください。父があなたのこと調べてるんです」と問い詰める有紀。美沙は、「とぼけるも何も、私はは幼い頃に両親を亡くしてからここで育っったんです。今日はたまたま訪ねて来ただけなんです。」と答える美沙。しかし有紀は「本当にそれだけですか?」とまだ美沙を疑うのでした・・・。

怪文書を流したのは美沙じゃないということを久保に伝える衛。ライバル会社の仕業かな?と久保は言うのですが、社内の人間っていう事もありえる・・・下柳が怪しいのでは?と久保は言い出すのでした。「でも前に明は、下柳君はマジメでいい男だって…」と言う衛に、「人間、腹の中では何考えてるのか分かんないぞ」と言う久保・・・。
あの〜、それは久保さん、自分の事では?(^-^; 久保はワザと衛の目を下柳に向けさせましたね!自分が疑われないようにしたのかもしれませんが、それは余計な事だったと思います・・・。そのままライバル会社の犯行だと思わせておけば、いいのに・・・。

廊下を歩いていた衛を、下柳が呼び止めます。下柳は「また…よろしくお願いします」とだけ言って、言葉に詰まってしまうのでした・・・。衛はそんな下柳の様子を不審に思うのでした。

家に帰ってきた衛を、尾崎が待っていました。そして破かれた衛の借用書を見せると、「あの女が自分で払いたいそうだ」と言います。そして衛に、「あんた、あの事件に裏があるって話を知ってるか?・・・相原亘を刺した薮本が仮出所して、うちに転がり込んできた。あんた、偶然肩が当たって、あいつに絡まれたって言ったよな?・・・そうじゃないらしい。あいつは誰かに頼まれてあんたを襲ったらしいんだ・・・」と言う尾崎。「それは誰なんですか!?」と詰め寄る衛に、「誰かは分からないが、薮本はそいつを探し出して、金をゆすろうとしている」と教えるのでした。すると衛は、尾崎に薮本の居場所を尋ね・・・。
やはり、裏があったんですねぇ・・・。あの事件。これで衛も事件の真相にまた近づきました・・・。それにしても、尾崎はいいヤツですね☆

交差点を歩いていた美沙は、見覚えのある顔を見て、立ち止まりました・・・。振り返った美沙の目に映ったのは、亘を刺した男の顔でした。恐ろしさのあまり、美沙はその場に振るえ座り込んでしまうのでした・・・。
再び亘の墓を訪れた美沙。するとそこには、一人の男性が亘の墓にお参りをしていました。なんとその男性は島谷専務でした。
島谷は、やはり美沙の両親の死に関係しているようですね・・・。

そのころ衛は、薮本の後をつけていました。途中で薮本の姿を見失いかけますが、裏路地で薮本の姿を見つけた衛。すると薮本は誰かを手招きしていました。そして、その男にタバコの火をつけさせます。物陰からそっと見ていた衛がその男を見ると・・・、なんとそれは下柳でした!!(; ̄□ ̄A
衛は、薮本と下柳が知り合いだったという事を知ってしまいました。やはりあの事件の黒幕は下柳だったのでしょうか・・・。そうすると、薮本はこれから下柳をそのことで揺すろうとするはずです・・・。さぁ、衛はこれからどういう行動にでるのか!?ますます期待です☆

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コメント

こんにちわぁ〜ミャ。
gttですミャー。
見よう、見ようと思っていて、結局は一度も見ていない「Mの悲劇」。
でも、おもしろそうですミャー。
ビデオで借りてきて「幸福の王子」を見ましたミャ!
なんか暗いタッチの作品で、あんまり好きになあれませんでしたミャー。

投稿: gtt | 2005.03.01 13:01

ミウミウさん

このドラマ、全体的にセキュリティ意識が希薄ですよね。今回もミウミウさんご指摘のシーン以外にも、ひかりの家に美沙がたやすく進入できちゃったとか。もし幼女いたずら目的の男だったら・・・ねぇ。

これは本文に書いてないですが、ブラトラ的には「実は岡本綾が黒幕だった!」なんてのを最大期待してたりします(まずそんなことは無いでしょうけど)。

美しき日々はまだ半分くらいしか見てないんで、見終わったらコメントしに来ますね。
天国の階段は・・・なんか凄い展開になってしまいましたね。目が見えなくなるのは冬ソナのミニョンさんを想い出してしまいました。
実家に戻ったジュンソを探しに来たソンジュが家に入ってくると隠れたジュンソでしたが、ソンジュが帰るといきなり追いかける・・・うーん女心わかりません!
どうでもいいですが、このドラマ、オッパが2人いるんでちょっと紛らわしいですね。

投稿: ブラトラ | 2005.03.01 14:00

gttさん、こんばんわ(^-^)

なんだか美沙の復讐が終わってしまい、今後どう盛り上げていくのかが、ポイントになりそうです。
最後までブログを読んで頂いて、気に入って頂ければ、レンタルをお勧めします。
「幸福の~」は私はリアルタイムで見ました。これってほんと暗~いというか、切ないお話しですよね。ちょっと盛り上がりにかける番組ではありました・・・。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

ブラトラさん、こんばんわ(^-^)

コメント&TBありがとうございます♪

ほんと甘々ですよね、セキュリティー(^-^;
でもひかりの家はお金がなさそうですからね・・・そういう事にお金はかけられないのかも・・・。

有紀が黒幕なんて、まぁ・・・(^-^;
私は、全ての黒幕は久保だった・・・と踏んでいるのですが・・・。
でももしかしたら、黒幕は1人ではないのかも知れないですよね・・・。みんな色々な怨みを衛に抱いていて、それがたまたま複雑に重なってしまっただけで、皆が主犯(?)とか・・・。

「天国の~」はもうメチャクチャですよねー!
だってチョンソは、ソンジュと会わないとか会いたいとか、もう言ってることもやってることもハチャメチャ!!まぁ、それだけ病気の事で混乱してるんでしょうけどね(^-^;
女心というより、あれはちょっと異常です(汗)

お兄ちゃんがいっぱい・・・どこぞのゲームの様?あ、それは妹かな?(笑)

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.03.01 21:33

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もう復讐は終わりですか?お墓の前で吾郎メンバーが謝って、これで最終回でもいいんじゃないの?とちょっとがっかりです。だんだんつまらなくなりつつある今日この頃。 ... [続きを読む]

受信: 2005.03.01 13:39

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