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2005.03.09

「救命病棟24時」第9回

ミウミウ的感想・・・momo12

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自信発生後40日目・・・東都中央病院では、海外からの救援物資も届くようになっていました。
和也達が病院の外で支援物資を運び入れている時に、救急車が到着しました・・・。怪我人は、転落事故に見舞われた2名の救急隊員、平野斉(山下徹大)と滝浦一平(三宅弘城)でした・・・。早速、進藤達が治療にかかり、なんとか一命を取り留めました・・・。

一方寺泉は、官邸で記者達に死傷者数の報告をしていました。記者の中から、死傷者数は全て災害によるものなのかという質問が投げかけられました。どういう意味だと言う寺泉に、人災による死傷者はいないのかと記者は言うのでした・・・。「消防官が人命救助を行わなかったという話を耳にしたのですが・・・。」と話す記者。(; ̄□ ̄A

それを聞いて驚く寺泉は、そんな事はあるわけがないと反論するのですが、官僚の三上健一(近江谷太朗)に止められるのでした。寺泉がどういう事だと言うと、「先生は、被害状況を発表してくだされば結構です。質問にはお答えにならないで下さい。」と言われてしまうのでした・・・。それを聞いた寺泉は、秘書に文句を言うのでした・・・。秘書は、先生は震災の顔じゃないですかと答え。寺泉は、顔じゃなくて頭を使いに来たのだと言い、子供の使いじゃないんだぞと、苛立つのでした・・・。
確かに・・・。寺泉は、震災で苦しんでいる人達の為に少しでも助けになりたいと思い、臨時内閣の召集に答えて来たのに、これでは何も出来ていません・・・。政府がいいように、寺泉を震災の顔として利用しているだけなんですものね・・・。「子供の使いじゃないんだぞ!」と言った寺泉の憤りがよく分かります・・・。

楓は、医局で支援物資にあったカレーを温めて食べていました。美味しいですよという楓の言葉を聞いて、じゃあ私もと黒木も食べようとすると、「お皿にラップしてくださいね。」と楓は声をかけるのでした、
そうなんですよね。お皿にはラップを敷いて、その上に食べ物を乗せて食べるのがいいらしいのです。それは、洗い物を出さない為の工夫なんです。お水は貴重ですから、極力洗い物を出さないようにする為にラップを使うのだと以前TVで見ました。他にも傷口にバイ菌が入らないように、ラップを巻くとか利用したり出来るので、避難する時のグッズにラップを入れておくといいですよね!我が家も持ち出し用のバッグに、もちろん入れてあります(^-^)

純介が楓たちに質問をしました。「さっきの消防士さん達、なんで事故ったんですか?」すると黒木が「崩壊したビルの調査中だったんでしょ?」と答えるのでした。「重症の方の平野さんが、足を踏み外して・・・それを捕まえようとして、滝浦さんが落ちたって・・・。」と話す楓。「消防士も、疲れ溜まってんだろ・・・」と言う日比谷・・・。それを聞いた純介は「地震から・・・ずっと頑張ってたんですね・・・あの人達も。」と話すのでした。

病室で折り紙を折る、千尋と省吾。パパは総理大臣になりたいのだと話す千尋。でも子供の頃はウルトラマンになりたかったと言う言葉を聞いた省吾は、「正義の味方だ!」と言うのでした。そう言われて嬉しい千尋・・・。
そんな時、寺泉が病院にやって来ました。これからもっと忙しくなりそうだから、二人の顔を見に来たと話す寺泉・・・。

その時、重症の消防隊員・平野は、夢にうなされていました・・・。すみません、すみませんと何度も謝りうなされる平野・・・。進藤がどうしたのかと側に寄り、声をかける・・・。「許して・・・」とうなされる夫を見て、妻はいつもこうなのだと話すのでした。
そこに佐倉・純介・楓もやってきました。すると隣に寝ている消防士の滝浦が「我々の同僚が、何人も平野と同じ事に・・・。」と話すのでした。滝浦の側にいた黒木が、どういう事なのかと聞くと、滝浦は消防士の実情を話しました・・・。
阪神淡路大震災の時、消防は消火と救助の両方に気を取られ、火災の拡大を食い止められなかったそうです。その時の教訓を機に、災害時、消防ポンプ隊は消火のみに専念する事が決まったというのでした・・・。
今回の震災で、消火活動を優先した結果、瓦礫の下で助けを呼ぶ声も、怪我をした子供を病院に運んで欲しいという声も、全て置き去りにしなければならなくなってしまったと言うのです・・・。
「助けられたかもしれない人達が、沢山いたのに・・・。」そうこぼす滝浦の話を聞いて、みんなはやりきれない気持ちで一杯になりました・・・。そしてその話を寺泉も聞き、愕然とするのでした・・・。
記者達が言っていたのは、この事だったんですね・・・。消火に徹底しなければならなかった為に、結果人命救助が出来なかった・・・。そしてその為に、消防士の人達は毎晩うなされて・・・すごくかわいそう。火災による被害者を少しでも減らさなければならなかったからとはいえ、結果助けを求める人達を見捨ててしまった事への罪の意識が、消防士の人達の心を苦しめていました・・・。助けられるたかもしれないのに、助けられなかった悔しさ・・・。毎晩そんな夢を見るなんて、寝ていても全く休まりませんね・・・。(-_-;
火災が広がってしまえば、それによる死傷者の数も増えてしまう・・・。その為に、どうしても人命救助ではなく消火活動を優先せざるおえなかった消防隊員の人達の苦悩・・・。確かに心が傷つき病んでしまいますよね・・・。
これもトリアージの時のように、どうして助けてくれないんだ!と人々に責め続けられたのでしょう・・・。どんなに辛い仕事だった事か・・・・。こういった事も災害時には起こるのですね・・・。

楓は、以前純介が治療した患者のその後の診察をしていました。傷はほとんど治っていると楓が言うと、側にいた純介に、患者は礼を言うのでした。しかし、純介は心ここにあらずといった感じで、話をちゃんと聞いていなかったようでした。ふっと我に返り、「いいえ」と答えるのですが、なんだか元気がありません・・・。
パニックが続いていたさなかの治療だったのに、うまく縫えていると楓が褒めると、純介は「あのパニックで、僕も同じだったんです・・・」と話始めました。「何が?」という楓に純介は「助けられたかもしれない人を見捨てて・・・」と言い、考え込んでしまうのでした・・・。看護師に呼ばれて、部屋を出て行く純介・・・。楓は、純介の様子がおかしいと気になるのでした・・・。

病院の片隅で、ぼーっと立っている純介を和也が見つけ、どうしたのかと声をかけても、なんだか無表情のまま「別に・・・」と答えて立ち去る純介・・・。和也も兄の様子が何かおかしいと気が付くのでした。

一方うなされ続ける平野・・・。それを見て、進藤は楓に精神科のドクターを手配するように指示をするのでした。
そんな時、望が楓に河野の指導医である事を確認し、1つのカルテを見せるのでした。そこには、"アルビアチン2500mm"と書いてあり、楓は驚くのでした。250mmの間違いではないかと言う望。カルテを見ると、担当は純介でした・・・。そこへ進藤がやって来て、楓はカルテを見せるのでした。「私が訂正しておく、250mmで出しておいて」と楓は望に指示を出すのでした。
「河野先生がこんなミスをするなんて・・・。」と悲しそうに言う望・・・。すると進藤は望に「よく気が付いてくれた・・・」と礼を言うのでした。望がいなくなったあと、楓は「大変な事になるところでした。最近少し変なんです、河野君・・・。平野さんの事がショックだったのかもしれません・・・。」と進藤に話すのでした。進藤は「気をつけて見ておこう。」と言うのでした。
ある日、楓が病院の外を歩いていると、植え込みのところに座り込む純介を見かけました。外は寒いのに、半袖でいる純介。ぼーっとしている純介に楓は「河野君、寒くないの?」と声をかけると、純介は「あ、別に・・・。」と返事をするのでした。楓は純介を病院内に連れ戻し、話をするのでした。
「河野君・・・。昨夜薬剤室から、睡眠薬持って行ったんだって?」すると純介は「・・・眠れなかったんで。・・・地震の後の事が、よく思い出せないんです・・・。」と、遠くを見て話す純介。「ちゃんと、やってたじゃない。東谷さんの傷だって、うまく縫ってたでしょ?」と話す楓。「助けられなかった人の事だけなんです・・・覚えているのは・・・・。死んでいったおばあちゃんや・・・男の子や・・・」と話す純介。
「あなたはそれ以上に、沢山の人を助けたのよ。」と言う楓。そこへ和也が水を持って現れました。「あれ、どうしたんですか?」と声をかける和也。なんでもないと答える純介に楓は、今日は仕事を休みなさいと言うのでした。
ふらふらと歩く兄の後姿を見て、「どうしたんだよ・・・」とつぶやく和也。すると楓が「災害の後って、誰よりも気を張っていた人が、突然ガックリ落ち込んだりするの・・・。」と説明するのでした。
震災直後、しばらくの間、救命には沢山の患者が押しかけてきました。処理しきれない数で、どうしても一人のひとにかける時間が限られていました・・・。純介は心配停止になった人達を必死に蘇生させようと努力していたのですが、皆に次の患者さんが待っていると言われ、純介の納得の行くまで治療を続ける事が出来ず、それをいつも悔やんでいました・・・。
それが、今回同じような立場だった消防士の苦悩を知り、自分のしてきた事に、改めて自分を責めてしまっているようです・・・。(-_-;

佐倉は、消防士の患者を励まそうとして、よく知りもしない体操のコマネチの話をするのでした。しかし、あまりにいい加減な話をしていたので、師長に部屋をツマミ出され、患者から不信感を買うと怒られてしまうのでした・・・。それから佐倉はネットでコマネチの事を調べるのでした・・・。

寺泉は、また官邸に戻り、記者発表を任されていました。また官僚の三上に、余計な事は言わないで下さいと言われ、ムッとする寺泉。すると秘書が「先生は、震災のゴールキーパーなんです。ゴールキーパーが前へ出て行ったらダメでしょ?自分の・・ポジションにちゃんと・・いないと・・・ね」と話すのでした。すると寺泉は「俺は守るだけか・・・」と嘆くのでした。
TVで寺泉が記者発表をしているのを、進藤は医局で仕事をしながら見ていました。寺泉は、前回の消防官が人命救助を放棄した事について答えろと、記者達に攻め立てられていました。しかし、寺泉は記者の声を無視し、発表を続けるのでした・・・。

楓はいろいろなところに電話し、精神科医の派遣を頼むのですが、まったく捕まらないのでした・・・。全国から集まっているんだろうと言う日比谷に黒木は、それだけ患者が多いという事だと話すのでした。そこへ和也がやって来ました。楓が医局に呼んでいたのです。話してみたけど、全然ダメだったという和也。すると日比谷が、仕事を辞めさせ両親の元へ帰したらどうだと話すのでした。
「嫌です!・・・・って言うと思うな、兄貴。」と和也は純介のマネをして答えるのでした・・・。これで終わったら悔しがると思うと言う和也。すると楓は、一度自宅に帰してみてはどうかと話すのでした。環境が変われば、気がまぎれるかもしれないと言う楓・・・。しかし日比谷は、それでどうにかなる問題かと問うのでした。すると楓は「私には、何かを考えるキッカケにはなりました・・・。」と自分の体験を語るのでした。その言葉を聞いた黒木は、賛成し、家に帰そうと言うのでした。そして日比谷は和也も一緒について行ってやれと言うのでした。
やはり、経験者の言葉は重みが違いますよね・・・。楓もここを離れ、ちゃんと自分と向き合う事が出来たのですから、きっと純介にも良いキッカケになるといいですよね・・・。

その夜、病院に寺泉が来ました。千尋と省吾が平野をかわいそうだと言い、なんとかしてあげてと千尋に頼まれるのでした。しかし、無理だと答える寺泉。すると省吾が「正義の味方になりたかったんでしょ?」と言い、千尋も「ウルトラマン」と言うのでした。「ウルトラマンは、本当はいないんだよ」と答え子供達をがっかりさせてしまう寺泉・・・。
そして、進藤がいる部屋を訪ね、話し出す寺泉。ウルトラマンはいないと言って、娘に失望させた事をぼやく寺泉・・・。そして、進藤に消防士達に、外で彼らを非難する人達の声が耳にはいらないようにして欲しいと、寺泉は頼むのでした。しかし進藤は、人命救助が出来なかったのは事実だが、平野さんは責任を果たしたのだと言うのでした・・・。そして「非難されるのが筋違いだと思うなら、あなたがその声を止めればいい。私には、避難所で水を運び、病人を運び、厳しい現実を訴えている時のあなたのほうが、政治家に見えます。」と寺泉に言うのでした。

翌日、純介と和也は家に戻ろうと街を歩いていました・・・。街は瓦礫の山になっています。倒壊してしまった家・・・焼けてしまった家・・・半壊する建物・・・・。それらを初めて自分の目で見た純介は、驚くのでした。

一方寺泉は、また記者発表の前に、三上に何を言われても相手にするなと言われていました。分かっていると答える寺泉。 しかし、寺泉は記者発表の場で、消防官の実情を説明するのでした・・・。
震災消防マニュアルでは、「延焼火災が多発した時は、全消防力を上げて消火活動を行う」と書かれていると説明する寺泉・・・。震災で火災が発生した時は、ポンプ隊はあくまでも消火優先。救急救助には手を出さず、消火活動に徹すると決められていたと報告する寺泉。そして震災後の火災の状況を事細かに報告するのでした・・・。「火災で亡くなった人は1万人いるが、これ以上被害が広がらなかったのは、消防官達の不眠不休の消火活動があったからです。 みなさんは、本当に彼らが人命救助を最初から放棄していたと思いますか?火災現場に向かう途中、救助を求める人達に遭遇したはずです。しかし燃え広がる炎を止める事は、彼らにしか出来なかったからです。助けを求める声を聞きながら、彼らがどんな思い出消防活動をしていたかそれを考えた上で、皆さんが批判的な報道をすることはかまわない」と言い。自分は、どうしても彼らを責める事は出来ないのだと話すのでした・・・。
「傷ついたのは、被災者達だけではないんです。人を救う側も人間にも、深く、心に傷を持った人間もいるんです。」と話す寺泉。騒然とする会見場・・・。

この時の放送を、進藤はラジオのボリュームを上げ、病室にいる皆にも聞こえるようにしていました・・・。
平野と滝浦は、寺泉の言葉に涙するのでした・・・。進藤はベッドに近づき「平野さん、あなたには、あなたを心配する奥さんがいる。・・・滝浦さん達仲間がいる。あなたに味方する政治家もいます。・・・きっとあなたに感謝している人は、大勢いるんです。」と話すと、平野は涙を流すのでした・・・。

その様子を見ていた省吾は「やっぱり千尋ちゃんのパパは、正義の味方だね。」と言い、それを聞いた千尋は微笑むのでした。

寺泉が自分の立場をも考えず、事実を話し、消防官の苦悩を語ったシーンは、思わず涙してしまいました。進藤に「厳しい現実を訴えている時のあなたのほうが、政治家に見えます。」と言われ、気が付いたのでしょうね・・・。自分が本来やらなければならない事を・・・。臨時内閣に来て、初めていい仕事をしましたね(ο^ー')b

佐倉もナディア・コマネチの事をちゃんと調べ、平野に謝るのでした。そして、コマネチも波乱万丈の人生だったと話すのでした。コマネチは、体操のせいで辛い目にあったけど、やっぱり自分は体操が好きなんだって、それが自分の人生なんだって、今も後悔してはいないという話を聞かせるのでした。
「だから平野さんも、消防士だった事を、後悔しないでください。」と励ますのでした。すると平野は、妻に退院したら、リハビリをはじめてみると伝えるのでした・・・。平野は、寺泉と進藤・佐倉の話に、勇気付けられ、今までの思いを振り切るのでした。

佐倉も、ほんといい仕事してます。寺泉と佐倉の話を、純介にも聞かせてあげたかったなぁ・・・。これを聞いていれば、なんとか純介も立ち直れたと思うんですけどね・・・。

純介と和也が家に辿りつくと、河野医院は火災に巻き込まれることなく、無事に残っていました・・・。良かったと喜ぶ和也・・・。

あとは、一時帰宅をした純介だけですね。自分の家に戻った純介は、どうやって立ち直るのでしょうか・・・。そして腑抜けになってしまった兄を立ち直らせようと、和也も頑張ってくれるのでしょうが・・・。何かをキッカケに、また元気になって戻ってきてくれる事を祈っています!頑張れ純介!!

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コメント

昨日もツライお話でしたね~~。
震災であんな風にツライ思いをすることがあるなんて、思ってもみませんでした。
できるだけ災害は起きて欲しくないけど、人間の力ではどうしようもできないから仕方ないですよね…。
それにしても、ミウミウさんのお家は持ち出し袋を用意されてるんですね。
やっぱりちゃんと心がけてらっしゃるんですね~。
感心してしまいました。

投稿: miju | 2005.03.09 23:25

mijuさん、こんばんわ(^-^)

ホント辛い話でしたー!
被災した人達を助ける側の、苦悩の大きさを私も知りました(;_;)

我が家の持ち出し袋は、完璧なものではないのですが、一応大事な物をひとつにまとめてあります。そこに薬やらラップやらも入れてあるんですよ♪  でもね、あまり詰め込み過ぎて、やたらと重くなっちゃったのが玉に傷です(^-^;

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.03.09 23:50

ミウミウさん、こんばんわぁ〜ミャ!
この前の救命病棟は、特に、中村トオルさんの記者に向けての演説の内容に感動いたしました。
最終回も近いですが、どんな展開になるんですかね。

投稿: gtt | 2005.03.10 21:12

gttさん、こんばんわ(^-^)

今回は、完全に寺泉が主役のようでした!もう彼の演説に、ホント涙です!!
これで内閣から落とされたら、日本の政治を疑ってしまいます!!
さて、次週は純介の動向に注目ですよね・・・。
とにかく、ラストまで目が離せません(≧▽≦)

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.03.10 22:34

うーん、今回も辛かったけど良い話でしたね。
カレーを食べるシーンでのラップ使用は、
私も注目しました。「節水」の意味があるんですね。
ただでさえ辛くて水を欲するところだけど、
そんな工夫を上手く活かしていたんですね。
あっ、コメントの冒頭は「つらかった」ですからね(笑)。

投稿: ads(あず) | 2005.03.11 01:06

adsさん、こんばんわ(^-^)

今回は被災した人々を助ける側の「心のケアー」の話でしたが、とても大変な仕事なのだと感じました・・・。
楓がサラッと話をしたので、ラップを上にかけてチンしろと言ったのかと、一瞬思ってしまいました(笑)もう少し説明的に話したほうが、視聴者に印象に残ったのでは?と思うのですが・・・。

楓たちの食べてたカレーは、本場のカレーだったので、「からかった」かもですねぇ(〃∇〃)

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.03.11 20:37

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