« モスでも一緒♪ | トップページ | バナーを作ってもらいました♪ »

2005.03.21

「富豪刑事」第10回 

ミウミウ的感想・・・momo05

fugou0318-3焼畑市内のカジノバー摘発の為に、一斉捜査が行われるが、失敗に終わり、その事をマスコミに突き上げられていました。
それにしても、なんでこれから踏み込むっていう時に、マスコミに生中継させるのでしょう。これでは逃げてくれと言わんばかりです(@_@;

その頃神戸家では、県警刑事部長の大谷(及川光博)を招いて、美和子と喜久右衛門の3人で食事をしていました。

大谷は、美和子のいる部署の鎌倉が、最近手柄を立て続けていると聞き、美和子は首をかしげるのでした。大谷は、美和子にそろそろ県警の中枢で、もっと大きな仕事をしてみたらと言われ、その話を聞いた喜久右衛門は、大喜びするのでした。しかし美和子は、現場で世の中の事をまだ勉強したいのだと断るのでした。すると大谷は、美和子は周りに好きな人でも出来たのでは?と言い、美和子は慌てるのでした・・・。

その夜、喜久右衛門は市川(安藤一夫)に呼び出され、元刑事の川村(松崎しげる)が営む”BAR愛のメモリー”へ向かうのでした・・・。
川村と酒を酌み交わし、川村の話しを聞く喜久右衛門・・・。川村は、これから話すことは内密にして欲しいと念をおすのでした。そして川村はある”調査報告書”を喜久右衛門に見せるのでした。
入手先は、いえないと言い、ただ紛れもない事実だと言うのですが、喜久右衛門は、今の自分にはなんの力もないと、話すのでした・・・。この話は聞かなかった事ににしておくと言い、帰ろうとする喜久右衛門・・・。
市川が喜久右衛門に縋ろうとすると、川村がナイフを持ち、突然市川を襲うのでした。そして、喜久右衛門に薬を嗅がせ、眠らせるのでした・・・。
目覚めた喜久右衛門の手には、凶器のナイフが握らされていました。驚いた喜久右衛門は、すぐに警察に連絡をするのですが、容疑者として警察に捕まってしまうのでした・・・。(; ̄□ ̄A

警察の特別応接室で、事情聴取を受ける喜久右衛門・・・。事情を話すが、犯行時刻に犯人である川村には、アリバイがあるというのです・・。
市川が刺されたのは、午後11時36分頃・・・しかし川村は、11時40分には焼畑港で駐禁を取り締まっていた婦警達と話をしていたというのでした・・・。殺害現場から、川村が目撃された場所まで、少なくても車で30分はかかるというのです・・・。
なぜ市川と会っていたのか問われても、喜久右衛門は答えません・・・。そこで、鶴岡刑事は殺された市川が持っていた物だという”調査報告書”を見せました。そこに書かれている物は、喜久右衛門の事でした・・・。
脱税・計画倒産・不正融資・・・”喜久右衛門は、鎌倉を睨むのでした。鎌倉は、そこに書かれている事は喜久右衛門に取って、都合の悪い事が書いてあるので、それで市川を殺したのでは?と言うのでした。少なくとも現段階では、川村のアリバイが崩れないので、喜久右衛門が嘘をついているとしか取れないのでした・・・。

鎌倉警部が部屋を出て行った後、突然喜久右衛門は苦しみだし、水を求めるのでした。鶴岡刑事は、慌てて水を取りに部屋を飛び出すと、その隙に喜久右衛門は逃げ出してしまうのでした。その逃走方法は、ヘリでした(^-^A
いったいいつの間にヘリを呼んだのでしょう・・・(^-^;
喜久右衛門は美和子に電話をし、自分で犯人を捕まえると言い、電話を切るのでした・・・。心配する美和子・・・。

美和子は、神奈川県警察本部にいる大谷に、助けを求めるのでした。大谷は、この事件には裏に何か大きな力が働いているのでは?と言うのでした。喜久右衛門の事を心良くは思っていない者の誰かが、罠をかけたのではと・・・。
美和子は、川村のアリバイがある限り、喜久右衛門が嘘をついていることになってしまうと言い、自分でこのトリックを見破ると言うのでした。大谷は美和子の身を心配し止めるのですが、それならば犯人を捕まえるチャンスだと美和子は答えるのでした・・・。
大谷は、美和子に危険な事が起きたら、必ず駆けつけると約束をするのでした・・・。去ってゆく美和子に「この胸のトキメキを、あなたに・・・。」とつぶやく大谷・・・。
まぁ、ミッチー・・じゃなかった、大谷ったら、美和子に惚れたですか!まぁ、かわいいからねぇ( ̄m ̄〃) 危険な事が起きたら助けに行くなんて、さすが王子発言してますねぇ(笑)

美和子は一人で殺人現場に向かいました。お店の周りを調べると、そこには謎のタイヤの跡があり・・・店の床下に注目すると、美和子は驚くのでした。すると美和子の携帯に、瀬崎(筒井康隆)から電話が入るのでした。「お前のお祖父さん、昨夜は飛んだ目にあったそうじゃないか・・・。」と瀬崎。「あなた何か知っているんですか?」と問う美和子。すると美和子と二人きりで話がしたいと瀬崎は言うのでした。そしてその場所を事件現場の店で会いたいと美和子は指定するのでした・・・。
電話を切った後、運転手が美和子を迎えに来ました。すると美和子は、彼に何かを頼むのでした・・・。
あぁー、もうこのトリック解っちゃった!これって店がトレーラーか何かで動かせるしくみなのね。きっと川村が婦警に目撃された場所まで、喜久右衛門達が話している間に誰かが運転し移動させ、そこで殺人が起きた・・・。そして喜久右衛門が眠っている間に、川村は婦警に顔を見せ、アリバイを作りその後、店をまた元の位置まで戻したと・・・。で、この事件の黒幕は、前々から喜久右衛門を憎んでいた瀬崎が仕組んだ罠だった・・・。と思うのですが・・・。

美和子は一人店で瀬崎を待つのでした・・・。
現れた瀬崎は、表舞台に出るのは好きではないと言いながら、この国の政財界で今自分に逆らえる人間などいないなどと美和子に話すのでした。美和子は、瀬崎が祖父を罠にはめたのかと問うと、店が揺れるのでした・・・。あぁ〜、きっと店がまた移動してるんだわぁ(^-^;
すると瀬崎は、喜久右衛門は正真正銘の悪人だと言い、それが孫娘に逮捕されるのは面白と答えるのでした。美和子は、祖父がいったい瀬崎に何をしたのかかと問うと、瀬崎はぶ厚い本を美和子に渡すのでした。それは瀬崎の自伝でした・・・。そこに喜久右衛門のやった事が全て書かれていると言う瀬崎・・・。
瀬崎が大学生の時に、初恋の相手にキスをしようとした時、そこへ看板が上から落ちてきて、それを喜久右衛門が、二人を助けたのでした。それがきっかけで、その女性は喜久右衛門を好きになってしまい、瀬崎は彼女の幸せを思い、別れを決心したのでした・・・。
しかし喜久右衛門には、その女性より金儲けの方が大事で、彼女には見向きもせず彼女が不治の病に倒れた時も、瀬崎が彼女の側にいて欲しいと頼んでも、喜久右衛門は断ってしまうのでした・・・。
彼女は失意のうちに亡くなり、それを瀬崎は怨んでいたのでした・・・。それ以来鬼になったと話す瀬崎。「愛情も、くだらない正義感も、全部捨てた!」と言う瀬崎に美和子は話すのでした。「いいえ、それはあなたが50年間片時も忘れずに、その女性を愛し続けた印ではないですか。あなたは本当は、優しくて心のキレイな人です。」と・・・。
瀬崎は「バカな事言うな・・・。」と相手にしません。そこへ瀬崎の携帯にに電話がかかってきました。それは瀬崎の秘書からでした。秘書は何処にいるのかと尋ねると、瀬崎は川村の店にずっといると答えるのでした。
その会話を聞いた美和子は瀬崎に、「今度の事件を仕組んだのは、あなたではありません。・・・それが今わかりました。」と言うのでした。驚く瀬崎。ドアを開けるよに指示する美和子・・・。ドアを開け驚く瀬崎・・・。すると秘書が電話で「店がなくなっています・・・。」と話すのでした。
店があった場所には、外にあったテラスだけが残され、店そのものは陰も形も見当たらないのでした・・・。
瀬崎達は、焼畑港にいるのでした・・・。
瀬崎が黒幕じゃなかったのは、ちょっと意外・・・。毎週喜久右衛門に恨み言を言っていたので、ラストにやってくれたと思ったのに・・・。でもそうなると黒幕は・・・大谷!? それくらいしか残ってないよね?

美和子は焼畑署に戻り、みんなに店の仕掛けを話すのでした。トレーラーハウスだった店を仲間を使い移動させ、犯行に及んだ川村のトリックを暴く美和子・・・。移動させた先で、たまたまいた婦警達に声をかけ、アリバイを証明させたのでこれほど確かなアリバイはないと言う美和子・・・。その後、店を元の位置に戻したので、喜久右衛門は嘘をついているように思われてしまったと・・・・。
事件前に雨が降っていて、その後に出来たタイヤの跡があったと報告するのですが、現場を保存してあるのだろうなと鎌倉に問われ、美和子は動かしてしまったと話すのでした・・・。(^-^;
そしてみんなで現場に向かうのでした・・・。そしてみんなは川村の身柄確保に背後関係やいろいろな事に調べ周るのでした。
今までは美和子の事を邪魔者扱いをしていましたが、ここに来て急に身内扱いな、みんな・・・(^-^;

その頃喜久右衛門は、川村を遊園地に呼び出していました。観覧車の中で話をする二人・・・。
喜久右衛門は川村に、市川が持っていた報告書を殺害した後すり替えただろうと、話をするのでした。とぼける川村に喜久右衛門は、「あんた一つだけ間違いを犯しているぞ。もともと市川がそろえていた資料は何枚あった?」と言う喜久右衛門。数えていないと答える川村・・・。すると喜久右衛門は、1枚返し忘れて持っているのだと言うのでした。驚く川村・・・。
「それで、何が欲しいんだ?」としぶしぶ話す川村・・・。すると喜久右衛門は、無実を証明さえしてくれれば、それ以上は求めないと話すのでした・・・。

しかし、川村は美和子を拉致し、喜久右衛門に盗んだ資料を返せと脅すのでした・・・。

一方刑事達は川村を調べると、カジノバーとの繋がりを見つけ、今までの警察の捜査内容を川村が漏らしていたのでは・・・という疑いを持つのでした。しかし、川村は既に警察を退職していたので、他にも協力をしていた者が警察内部にいるのでは・・・と騒然となるのでした。

取引の倉庫に喜久右衛門が現れました・・・。資料を持ってきたかと聞く川村に、「お前のような小者に、渡すつもりはない。」と答えるのでした。
するとそこに大谷警部が現れるのでした・・・。一瞬美和子は喜ぶのですが、大谷はそこにいるチンピラ達を睨むと、みんなは一斉に大谷に挨拶をするのでした・・・。
「言ったでしょ、あなたが危険な目に遭ったら、必ず私が駆けつけるって・・・。」と微笑む大谷・・・。「わしをはめたのは、やっぱりあんたか・・・。」と喜久右衛門は言うのでした。
「そうですよ。市川は余計な事を知ってしまったのでね・・・。」と涼しい顔で答える大谷・・・。

市川は大谷がカジノバーの一斉捜査の情報を流していると知り、その事を喜久右衛門に相談をしたのでした・・・。
喜久右衛門は大谷に、資料は持って無いと言い、大谷と他に取引をしようと思ったと話すのでした。
代わりにあれで勘弁してくれんかとステッキで指す方向を皆が見ると、そこに一台のトラックが入ってきました。
トラックの荷台には、万札がギッシリ詰め込まれているのでした。このお金で美和子だけは助けて欲しいと大谷に頭を下げる喜久右衛門・・・。しかし大谷は、金さえ払えばいいと思ったら大間違いだと笑うのでした。資料がないなら、二人ともここで死んでもらうと笑いながら銃を見せる、大谷・・・(; ̄□ ̄A
大谷が銃を構えると、そこにまた1台の車が・・・。それは瀬崎でした。瀬崎は大谷に喜久右衛門の悪事を流した人物でした・・・。こんな事に使うとは、お陰でいい恥をかいたと怒る瀬崎、慌てる大谷・・・・。そして瀬崎は喜久右衛門に「わしはあんたの孫娘から、心の優しいいい人だと言われた。もう少し、勘違いさせておくのも面白いと思ってな・・・。本当の主役が誰か、わかったかね。」と話していると、後ろで大谷が瀬崎を狙い、銃を撃つのでした。
しかし、喜久右衛門が持っていた帽子を投げ、大谷の手に当たり弾は外れるのでした。そして、喜久右衛門は果敢にも大谷に飛びつき、銃を奪い合うのでした・・・。揉み合い、倒れる二人・・・。拳銃も弾みで飛ぶのでした・・・。大丈夫ですか!と喜久右衛門に駆け寄る瀬崎の秘書・・・。それを見て、嫉妬する瀬崎・・・。喜久右衛門が、眼鏡をかけなおし瀬崎を見ると「はて・・・あなたはどなた?」と言い、すると瀬崎は怒り、帰ってしまうのでした・・・。(@_@;

美和子が喜久右衛門に駆け寄ろうとしても、まだ川村達に捕まっています。喜久右衛門は、落ちていた拳銃を拾い、大谷につきつけます。「また、昔の悪いクセが出てしまった。」と笑う喜久右衛門。美和子を放せと川村達に脅す喜久右衛門・・・・。
美和子が解放されると、喜久右衛門は、「これがわしに出来る、最後の罪滅ぼしじゃ・・・」と引き金を引こうとするのでした。お爺様やめてー!と叫ぶ美和子・・・。そこへ、「やめろー!」と叫び鎌倉達が走ってくるのでした。
そして取り押さえられる川村達。鎌倉が「もう大丈夫です、喜久右衛門さん。後は我々に任せてください。」と言うと「騙されるな・・・。これで終わるはずがない・・・。」と言ってまだ大谷に銃をつきつけるのでした。
美和子は喜久右衛門の腕にしがみつき、銃を奪い取るのでした。とぼとぼと歩き出す喜久右衛門・・・。鎌倉が大谷に署まで同行してくださいと言うと、大谷は「相変わらず詰めが甘いようですね・・・。」と笑い、「全員動くな!!」と大声を出すのでした。驚く刑事達・・・「動くと、あの老人の命はありませんよ。」と大谷が言うと、喜久右衛門の額に赤いランプが点るのでした。それは、川村でした・・・。ライフルを抱え唄い始める川村「美しい人生よ〜、限りない喜びよ〜♪」「この胸のときめきよ〜♪」(大谷)「あなたに〜♪」(川村)「この世に大切なのは〜、愛し合う事だけと〜♪」(大谷)
その隙に次々に銃を奪われ、取り押さえられてしまう刑事達・・・。「あなたは教えてくれる〜♪」(川村)「はははは・・・、さてと、みなさんどう始末してくれましょうかねぇ。」と笑う大谷。すると美和子がいつものように手を上げ「あの〜、ちょっとよろしいでしょうか?」と声を上げるのでした。(@_@;
車に積んであった札束を抱え、美和子は「お金で命を守れないって、言いましたよね?あなた達は間違っています!」と言い出す美和子・・・。そしておもむろに札束を空に撒き散らすのでした。それを見た川村は、そんなもので目をくらますわけないだろうと笑うのですが、その直後、側にいたチンピラどもが舞い上がるお金を見て、喜び騒ぎならが拾い出すのでした。その結果、喜久右衛門の前に立ちはだかってしまい、川村は喜久右衛門を狙えなくなってしまうのでした・・・。。。(o_ _)oコケッ⌒☆
そして走り出す美和子・・・。川村はそんな美和子を狙って撃ち、西島が美和子を庇うのでした。その隙に布引が川村の手を狙い、川村は足を滑らせ落ちるのでした・・・。そして刑事達は再び皆を取り押さえるのでした・・・。

fugou0318-2そこへ突然強風が吹き荒れ、喜久右衛門が用意した札束は風に舞い、街に、世界中に降るのでした・・・・。
皆は必死にお金を拾い集めるのですが、美和子も喜久右衛門もまったく気にしていません・・・。「雪が降っているようですね、お爺様・・・。」などとのん気な事を言い、勝手に迎えの車に乗り家に帰ってしまうのでした・・・。

今回の身代金(?)に用意された額は相当なもののようで、詳細は書かれていませんでした・・・。 ?△※■億○☆?×万円だそうです(^-^A
焼畑市内に飛んだだけでなく、世界中にまで飛んで行ってしまった万札達・・・・。そんなバカな状態ですが、まぁこの番組のことですから、良しとしましょう。←イイノカ!?(@_@;
これだけ使えて、喜久右衛門も満足だったかな?(^-^;
今回の大谷と川村のデュエットには、唄ってる場合か!とツッコミ入れてましたが、まぁ、サービスシーン!?(笑)
それにしても、毎回ラストに瀬崎が出てきて、喜久右衛門をライバル視してましたが、喜久右衛門は彼の事は全然覚えていないのにも笑えました。きっと、あの瀬崎の彼女は一方的な片思いだったのでしょうね・・・。
だから喜久右衛門も、そんなに覚えている事ではなかったと・・・。なのに、瀬崎は彼女を諦めた悔しさで、今でも怨んでいたのですね・・・。哀れです(^-^;
結局、美和子のラブストーリも中途半端なままだし・・・。大金ばら撒いて良かったね・・・で終わりなのにはなんだかなぁ・・・って感じでした。(-_-;

|

« モスでも一緒♪ | トップページ | バナーを作ってもらいました♪ »

コメント

あははw 最終回、私も見ましたよぉw
もう、突っ込みどころ満載でしたね。
「この胸のトキメキを・・・。」発言は、個人的にはかなりヒットしたのですが、歌いだすところはもう笑うしかなかったです(笑)

でも、色々狙いすぎて最終回なのにストーリーがちょっと中途半端で終わっちゃったかも?
そこがちょっと残念かなぁ。

投稿: 祐巳 | 2005.03.21 22:16

祐巳さん、こんばんわ(^-^)

まぁ、なんだか半端感は、残ってしまいましたが、祐巳さん的には、王子が一杯で良かったのでは?(笑)

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.03.22 21:42

ミウミウさん、こんばんは。
ごぶさたしておりました。
地震で大騒ぎだったのです。
幸い、私の家はたいした被害は無かったのです。
が、職場は水浸しでした...。

さて、おそくなりました。が、見ましたよ。
最後は、「明日はない」終わり方でしたね(^^)
つまり続編はないです!

しかし、いくらドラマとはいえ、なぜ札束が世界中に舞うのか?
最後まで不可解なドラマでしたね(^^)
相変わらず、「これが本物の雪だったらいいのに」ですから。
よく深田恭子りんは、「マリー・アントワネットの生まれ変わり」と自称しています。
誕生日が同じだそうです。(11/2)
そういえばその人も同じような発言をしているのです。
「女王、民衆はパンも食べられません」と家臣に言われて、
「パンがなければケーキを食べればいいのに」と。
それで処刑されるのですね。
それで「イルカ」になって、人を楽しませて、その後、「深田恭子」になったそうです。

しかし、本当におかしなドラマです。
ちなみに、この後は上戸彩ちゃんの「アタックNo.1」ですね。
多分、まともに見えると思います。
また、blogしますね♪

投稿: wakatoki | 2005.03.25 01:19

wakatokiさん、こんばんわ(^-^)

職場が浸水・・・それは大変でしたねー(>_<)
お見舞い申し上げます・・・。

多分続編はないでしょう。あったとしてもSPぐらいが限度かな?(^-^;
深キョンが、マリーアントワネットと同じ誕生日とは、知りませんでした!
だから、あんな役が似合うのね(^-^;

次回の「アタックNo.1」は、私も楽しみにしています♪

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.03.25 22:43

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「富豪刑事」第10回 :

« モスでも一緒♪ | トップページ | バナーを作ってもらいました♪ »