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2005.03.30

「救命病棟24時SP」アナザーストーリー

ミウミウ的感想・・・momo03

  kyuumei0329

東京に大震災が起きた半年後の7月。落ち着きを見せはじめた東都中央病院・・・。
看護師達が朝の申送りをしている・・・。師長(鷲尾真知子)が看護師の勤務表を見ると、望(京野ことみ)が今日でここでの仕事を終える事になっていた。望みに半年間一緒に頑張ってくれた望に礼を言う・・・。
そこへ佐倉(大泉洋)が走って来た!半年振りに実家に帰っていたそうで、皆にお土産を沢山抱えて戻ってきたのでした。みんなにお土産の話しをしたり、実家の話しをしようとすると、師長が止め、申送りの続きを初めるのでした。

望は、一旦ここでお仕事を辞める事になってたんですね。それで実家にでも戻るのかな?でも、震災から2年後の話を先週した時に、和也が研修医としてこの病院に来たとき、望はいましたよね?だからまたどこかのタイミングで戻ってくるのよね?
それにしても半年も経つと、さすがにゆっくり休める状況になっているんですね。佐倉は1週間もお休みをもらい、実家の北海道に帰っていたとか。
yukimusisufure-2 佐倉が買って来たお土産のゆきむしスフレってどんなのだろう?
って思い検索したら、こういうお菓子でした

雪虫って聞くと、「優しい時間」のドラマを思い出しますよねぇ。商品説明に『ゆきむしスフレ』は、焼き上がりもこんがりとして口にいれるとふんわり溶けてしまう初雪のようなスフレ。中にサンドしたフランス産「キリ社」の白いフレッシュチーズのやさしい酸味がスフレの甘さをさらにおいしく引き立てます。とありました。なんだか食べてみたくなったぞぉ。(〃∇〃)

申送りが続く中、大友(MEGUMI)は、上の空・・・。みんなが解散した後、佐倉は実家の話を師長にしようとするものの、そこへ黒木(香川照之)が現れ、師長は呼ばれてすぐに行ってしまうのでした。またまた佐倉は話を聞いてもらえず終い(^-^;
黒木はTV局のクルーが来ていると師長に話し、「どうします?看護師の件・・・。」と聞くのでした。師長も困った様子で・・・ふと、佐倉を見て、黒木と顔を見合し、佐倉を呼ぶ。「佐倉さん、ちょっと来てくれる?」と別室に連れて行かれるのでした。
そこにはTV局のクルーがいて、佐倉に『あれから半年・・・ 東京大震災〜激闘!看護師たちの180日間』と記された書類を渡すのでした。
震災から半年を迎えるにあたって、検証番組を企画しているのだと言うのでした。「救命センターの看護師にスポットをあてて、あの時から今日までを振り返る番組だそうよ。」と師長が付け加える。
「で、例えば佐倉さんを追いかけて、あなたの目線で撮影してみてたらどうかと、師長と話したんです。」と黒木・・・。「簡単に言えば、主人公です!」とディレクター。「えぇ?」と驚く佐倉。
「こういうので一番向いているのは、あなただと思うし・・・。」と師長。「僕がカメラの前でしゃべるんですか? 僕の話し聞いてくれるんですか?」と喜びながら聞く佐倉。そういうことだと言われ、黒木に「やりますか?」と聞かれ、「やります!」と即答する佐倉。
「おぉ〜、どうしよう・・・。髪型どうしましょう!?」とはしゃぐ佐倉にスタッフは、「いいですよー、そのモジャモジャで・・・。」と答えるのでした(^-^;
おしゃべりな佐倉にもってこいな仕事ですね(ο^ー')b みんなちゃんと話を聞いてくれませんからねぇ。二つ返事で引き受けちゃうところが、らしいです。(笑)

みんながいつものように働く中、大友はぼーっとしている。伊坂(田村たがめ)がどうしたの?と聞いても、「別に・・・。」と答える大友・・・。
一方、佐倉は張り切って取材を引き受けたが、取材カメラを前についオーバーアクションになりがちで、何度も取り直しをするのでした。か、カメラ目線はダメでしょ。佐倉君!。。。(o_ _)oコケッ⌒☆
そこへ、作業中に負傷した配管工・芹沢(岡田義徳)が運び込まれてきました。同時にICUの患者の容態も急変し、救命センターに緊張が走りあます!!
カメラは慌しくなる現場で、いつものようにテキパキと仕事をする佐倉を追いかけ、その様子を録画するのでした。

ひと段落し、ロビーの椅子に座っている大友を見つけた佐倉が、側にやってくる。やはりいつもの元気が見えないと心配する佐倉・・・。そこへTVクルーがやって来て、先ほどの忙しさを見て驚き、これでは震災の時はもっと酷かったのでは?と尋ねるのでした。
佐倉は話したくても、震災直後、師長に酸素ボンベやら毛布を撮って来いと指示され、走り回っていたので、あまり詳細を知らなかった・・・。そこで側にいた大友に、しゃべらせようとするのですが、大友は「私にはそんな資格が無い」と断るのでした・・・。それは震災直後、大友は仕事を投げ出して家に帰ってしまったからでした・・・。

病院の外で、退院していく男の子とその家族を見つめる大友・・・。走り出した子供が大友の前で転びそうになり、支えると、その子は何も言わないのでした。担当の医師と看護師にお礼を言い、帰って行くその家族。大友はそんな風景を寂しげに見つめるのでした・・・。
そこへ佐倉がやって来て、大友が「逃げ出した」発言をした事を慰めるのでした。その事が気になって今でも落ち込んでいるのでは無いと言う大友。
地震後1ヶ月目に運び込まれた患者で、ホテルの御曹司が、外科のナースと今度結婚する事になったのだと話す大友。その外科のナースは大友の同期でした。ICUにいた時は、ずっと大友がケアをしていたのですが、その時は意識不明で、外科に送られてから意識が回復し、大友の同期のナースといい仲になり、結婚が決まったとか・・・。
そんな事でくやしがるのは・・・と言う佐倉だが、そうではなかった。先ほどの退院していった男の子も、初めは救命に運ばれて来たのだが、処置後外科に行き、その子も大友の事は覚えていなかったのでした・・・。
患者は瀕死の状態で、付きっきりで看病をしても患者さんは救命のナース等は覚えていてくれない・・・という現実に、大友は空しさを感じているのでした。
地震の時は、無我夢中で仕事をしていたので気には留めなかった事なのですが、半年経ち落ち着いた今になって、ふとそんな事を感じるようになってしまった大友・・・。佐倉はなんとか慰めようとするのですが、大友にはなんの慰めにもならないのでした・・・。
佐倉は仕事に戻り、意識のない重症患者を見つめ、日比谷達に話すのでした。「やっぱり、この芹沢さん、僕らの事わかってないんですかねぇ・・・。」とこぼすと、日比谷は「当たり前だろう」と言い、側にいた純介にも「何言ってんですか」と呆れられてしまうのでした。
そうですね・・・確かに救命に運ばれる患者さんとは、あまり深く長く関わる事がないので、どうしても最後に担当される科の医師や看護師のようには感謝をしてもらえないのでしょう。一番大変な時に診てくれた人達なのに、存在感が薄くなってしまいますよね。そこを比べてしまうと、大友のように空しく感じてしまうのかも・・・。

その日の夜、望の送別会が行われるのでした。
その席で、みんなにお礼を言う望・・・。福岡の病院で医療ミスに巻き込まれ、その辛さから看護師の仕事から逃げていていたが、ここでみんなに出会わなければ一生看護師には戻れなかったと話す望・・・。
「良い意味でも悪い意味でも、地震で人生が変わってしまった人は沢山いると思うんですけど、私もその一人です・・・。これから一度、小学校の養護教師に戻りますけど、たぶん・・・いえ、きっとまた看護師の仕事につくと思います!出来れば、ここに帰って来たいと思います・・・。」と、にこやかに話す望。
その言葉を聞き「待ってますよ、磯部さん。」と話す師長・・・。大友は、そんな望の姿を複雑そうな表情で、見つめるのでした・・・。そして、急に席を立ってしまう大友。その後を師長が追い、大友に本気で辞めるのかと声をかけるのでした。救命に向いていないので、他の科に移ると話す大友・・・。そんな二人の会話を、佐倉は陰で聞いているのでした。
師長が去った後、佐倉は大友にどうして?と声をかけ、一緒に頑張ってきたじゃないかと話すのでしたが、大友は「ごめん・・・。」と一言だけ言い、立ち去るのでした。そんな大友の後ろ姿を、寂しく見つめる佐倉・・・。
そっか、望は学校の養護の先生だったものね。だから一旦学校に戻るのね。それで、区切りをつけてまたここに戻りたいと思っていたんだ。なるほど・・・。震災で看護師に戻る事を決意した望もいれば、やりがいを失い他の科に転属を希望してしまう大友・・・。なんだか対称的ですねぇ・・・。

大友の転属願いを黒木に渡す師長・・・。今時の子にしては、よくここまで頑張ったと話す黒木。師長も同感だと話す・・・。「もったいないなぁ〜・・・。」と黒木がつぶやくと、師長は「それだけ、彼女が成長したって事ですね・・・。」と話すのでした。
進藤の事を思い出し、どうしているかしらと言う師長に黒木は、アフリカのあの地域には、医者はまったくいないのだから頑張っているのだろうと話すのでした。それを受け、私達も頑張らなきゃと話す師長・・・。うなずく黒木・・・。
そこへ、重症患者の芹沢の意識が戻ったと知らせが来た。「芹沢さん、もう心配ありませんよ。ゆっくり休んでくださいね。」と黒木が芹沢に声をかける・・・。
すると、そこへ和也(小栗旬)がやって来た。こんにちはと挨拶をし、脱いだ帽子の下は、短く黒くなった髪の毛があった・・・。みんなはその変わりように驚く・・・。
大学が再開したので戻った和也ですが、教科書が燃えてしまった学生の為に、楓が教科書をくれると言ってくれたのでそれを取りに来たと、純介に話す和也。しかし、楓はサンフランシスコで救急医学会がある為、出張していなかった。事前に連絡しろと言われる和也・・・。
純介は看護師に呼ばれ立ち去る・・・。実家にある純介の本を持って行けと言われる和也。そこへ日比谷が「これだろ?」と紙袋を持ってきた。楓から預かっていたらしいのだ。大学に戻った和也に、今から医者になるのかと言い、覚える事が沢山あって大変だぞと脅かすのでした(^-^;
しかし、「もし医者になったら、ここに来い。お前は誤解されやすいタイプだからな・・・。」と言い立ち去る日比谷・・・。和也はそれを聞いて笑い「それは日比谷先生でしょう・・・。」とつぶやくのでした。
震災をキッカケに、ちゃんと医者になろうと目指して勉強を始める和也。日比谷に「ここに来い」と言われ、嬉しそうでした。やっぱり日比谷が和也の指導医になれば良かったのになぁ・・・。

大友が一人器具を掃除していると、佐倉が声をかけるのでした。
「救命救急ってさぁ、確かにキツイしさぁ、なかなか患者さんとのコミュニケーションも取れない。でもね、救命技術の進歩と共にさぁ、昔だったら助からなかった患者さんが奇跡的に助かったりするじゃない。そういう人って・・・・きっと臨死体験してるんじゃなかなって思うんだよね。」な、何を言い出すんだか(^-^A
「つまりさぁ、葉月ちゃんが一所懸命ケアしてたのは、(右手を高く上げ)患者さんこの辺から、見てたんじゃないかなって思うんだよね。ありがたいなぁ〜って言って見てたと思うんだよきっと・・・。もっと上の方かもしれない・・・。」と必死に大友を説得しようと試みる佐倉。しかし大友は、もういいから・・・と言い、その場を立ち去るのでした。空回りな佐倉・・・。(^-^;

佐倉は芹沢のところに行き、手足のしびれなどはないかと話しかける。大丈夫ですと答える芹沢に、「そういえば芹沢さん、電信柱が倒れてきたんですよね?」と佐倉は事故の事を聞くのでした。
「えぇ・・・。ビックリしましたよぉ、痛かったぁ〜・・・。」と芹沢はその問いに笑って答えた。「ですよねぇ〜、痛いですよねぇ〜」と佐倉。そんな会話を大友は聞いている・・・。
仕事は何をしていたのかと尋ねると、配管の修理等をやっている水道局の下請けだと答える芹沢。地震のあと大変だったでしょうと言う佐倉に、芹沢は「えぇ・・・、そりゃねぇ。何百・・いや何千っていうところから水が噴出したんですから。」と答える・・・。
「それ、全部芹沢さんが?」と聞く佐倉。そんな佐倉の質問に笑いながら答える芹沢。「いや、全部って訳じゃありませんが、うんざりしましたよぉ・・・。ビシャビシャになって泥まみれになって、何度辞めようって思った事か・・・。あ、でもね、アレは地震から40日目位だったかなぁ・・・。銭湯が風呂を、無料で開放したいって言って、僕ら修理に行ったんです。その時にビックリしたんですよ・・・。子供やおじいちゃんが、すごく嬉しそうにお風呂に入ってるんです。その時思ったんです。誰にも気づいてもらえなくてもいいやって・・・。僕らが水道直して、みんなが幸せになるんだったら、やってやろうじゃないかって!・・・誰にも感謝されなくても、やりがいのある仕事なんだって・・・。わかったんです。」芹沢の笑顔は、まぶしく輝いていました・・・。その話を聞き、考え込む大友・・・。
その話を一緒に陰で聞いていた黒木は、大友に話しかけるのでした。「大友さん、反省しちゃった・・僕。 いや、この病院のね、水が出た時はホント嬉しかったけど、修理してくれた人にまで感謝するなんて頭回らなかったもんなぁ・・・。きっと、芹沢さんのような人、沢山いるんですよ・・・。感謝するとかされるとかそんなの関係なく、みんなが支えあって、東京は復興してきたんですよね・・・。」と言って、笑顔で話すのでした。
なるほど、芹沢は大友に陰で色々な人達が頑張っているのだということを気づかせる為のキャラだったのですね。佐倉の励ましは失敗してしまいましたが、芹沢からこの話を聞き出せた事は良かったです。黒木も追い討ちで話し、陰で支えている人がいるからこそ、復興出来てゆくのだと大友に教える事が出来ました。これで大友も、自分の仕事の重要さに気づけたかな?

先日退院していった少年の母親が、大友のところにわざわざ挨拶に来た。退院の時に挨拶に伺えなくてすみませんでしたと謝る母親。少年は検査の為に今日病院へ来たらしく、怪我はすっかり良くなったと話す母親。「あの、変なこと聞くようですけど、孝雄がICUにいる時、大友さんずっと孝雄の手を握っててくださいました?」と聞く母親。
「え?」と驚く大友。大友は、意識不明の孝雄の手を握り、「頑張って!」と励ましていたのでした。それを思い出した大友は、「あぁ・・ケアする時はいつも・・・。」と答えるのでした。すると母親は「あぁ、あれはやっぱり大友さんの手だったんですね!」と笑顔で話す。
少年は退院してからも、夜寝る時は手を握ってて欲しいと母親に頼むのだと補足する黒木。しかし、母親が握ってあげると「違う・・・。」と言われてしまうと・・・
「僕の手をずっと握っててくれたのは、この手じゃないって。」と話す母親。そこへ父親に連れられた少年が来る。母親は子供に「この看護師さんよ」と言って教えるのでした。
少年はゆっくり大友に近づき、大友の手を握りしめゆっくり感触を確かめる・・・。しばらくすると少年は笑顔になり「この手だ!僕、聞こえてたよ。孝雄君頑張ってって・・・。聞こえてた!」そう叫ぶ少年。大友は嬉しさがこみ上げ、少年の手を握り締め、涙をこらえながら微笑むのでした。

大友は泣き顔を見られたくなくて、外へ行くのでした。泣きながら外を歩く大友を目撃した佐倉は、何事かと慌てて後を追うのでした。
必死に何か言おうとする佐倉でしたが、なかなか言葉が出てきません・・・。そしてやっとまた大友を励まそうと必死にいろいろな事を言い出す佐倉・・・。そんな彼の言葉を背中越しに聞きながら、大友は笑っているのでした。今のような形で大友が辞めていくのは嫌だという佐倉・・・。力になるから泣かないで欲しいと話す佐倉・・・。
救命を辞めないでと叫ぶ佐倉に、大友は「そうね・・・。」と言い、佐倉の方に振り返り「わかった、辞めない。・・・ありがとう佐倉さん。」と言って、涙を流しながら笑顔で仕事に戻るのでした。
佐倉は、急に辞めないと言った大友の言葉に驚き、呆然と彼女の後ろ姿を見つめるのでした・・・。

看護師達が集まり、申送りをしていると、そこには元気な姿の大友がいました。
黒木がそこへやって来て、先日のTV局の取材は日を改めて取り直したいのだと話すのでした。それを聞いて驚く佐倉。そして今度は、伊坂に出てもらえるよう頼む黒木・・・。更に驚く佐倉!佐倉はわざとらしくて使えなかったのだと言いにくそうに話す黒木・・・。(^-^;
それを聞いて皆は笑い出す・・・。親戚中に話してしまったと言うのだが、取り合ってもらえない佐倉。そしてみんなは、持ち場に戻るのでした・・・。

今度こそ、進藤先生の去ってゆくシーンが見られるかと思ったのに、今回もありませんでした。進藤や楓は過去を振り返るシーンしかなかったので、ガッカリしました・・・。_| ̄|○ やっぱりギャラの問題なんでしょうか・・・ちょっとでも新しい、進藤と楓のシーンも見たかったのですが、これも大人の事情なんだなぁ(^-^;
それにしても、佐倉が主役で話しが進むのかと思ったら、本当の主役は大友でしたね(^-^; 彼は相変わらず空回りばかりでしたが、憎めないキャラです。進藤のように人の気持ちを立ち直らせるほど、話術はありませんが、一生懸命に自分がなんとか出来ないかと頑張る姿には、笑ってしまいながらも、感心しました。
でも、もう少しまともな話しが出来ないものかとwまぁ、彼れは"お笑い系"ですからね、こうなるのは仕方が無いのかと思いますが。。。(o_ _)o⌒☆ 
今回は、人が気づかないところで頑張っている人達がいる・・・という事を教えてくれたお話でした。そうですよね、別に被災していない普通の生活をしている時だって、普段からいろいろな人達が目に見えない所で私達を支えてくれているんですよね。そういう人々に、感謝する気持ちって失いがちです・・・。私もそういう事に気がつける人になりたいと思いました。

それにしても、やっぱりまた進藤先生のゴッドハンドが見たいです。今度はいつもの救命で4でもSPでもなんでもいいから、やって欲しいなぁ〜〜〜。

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コメント

ミウミウさん、こんばんは♪
昨日はホント進藤先生や楓先生のその後みたいなのは全く出なくて残念でしたねぇ…。
ちょっと期待して観てたんだけどなぁ。
ちょこっとぐらい出てくれてもいいのにねぇ!
ほとんどが総集編みたいなカンジだったから、なんとなく流して観てしまいました。
それにしても、やっぱりじっくり観たいドラマですね。
総集編では満足できない感が…。
単にファンだからかなぁ?(笑)
ホント何かしら次回作があるのを期待します。

投稿: miju | 2005.03.30 22:41

mijuさん、こんばんわ(^-^)

そうなんですよ、私も期待してたんですが、進藤先生の新しい映像もなくて、ガッカリでした。
私は録画して見たので、過去のシーンは飛ばして見てました(^-^;
やっぱりゴッドハンド炸裂!を求めてしまいますよね・・・。

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.03.30 22:58

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