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2005.03.04

「優しい時間」第8回 

ミウミウ的感想・・・momo03

yasasii1-2

梓は、拓郎にもらったメールを読んでから、ものすごくショックを受け、部屋の中で毛布にくるまり考えこんでいました・・・。

外は吹雪です・・・。でも森の時計にはお客さんが相変わらず沢山来るのでした。そんな中、梓は奥の調理場で、またお皿を割ってしまうのでした・・・。起きてるの?と姉のリリに叱られるのですが、梓はぼーっとしたままでした・・・。
常連のお客で、チェーンソー業者の長沢がお店に来ると「マスター、外の木道に吹きダマリが出来てるよ」と勇吉に声をかけるのでした。「今拭きます」と返事をする勇吉。すると先に来ていた常連客の相場も「雪払い手伝おう」と言って、席を立つのでした。そして、ペンションのお客達を連れて来ていた美可子らも、雪がひどくなってきたのですぐに帰宅をするのでした。
店の外の木道では、長沢と相場が雪かきをしてくれています・・・勇吉は、二人に任せちゃったんでしょうか?(^-^;

勇吉はリリに梓はどうかしたのかと聞きます。お正月からあまり口をきかなくなったと話すリリ・・・。勇吉は、今日は天候も悪いし帰したら?と、リリに勧めるのでした。そこに梓が来ました。勇吉は「今日は荒れるから、客はもう来ないだろう・・・。帰っていいよ。」と梓に声をかけるのでした。しかし梓はそんな勇吉の言葉がちゃんと聞こえているのかよくわからない様子で、ぼーっとぢているのでした。一度奥に引っ込み、またカウンターに顔を出し「マスター・・・。あのペンダントしてくれてないんですね・・・。」と勇吉に話すのでした。勇吉は「いや、大事にしまってあるよ・・・」とすまなそうに答えるのでした。その言葉を聞いた梓は、悲しそうな顔をしてまた奥の部屋に引っ込むのでした・・・。そして吹雪の中を、梓は一人で帰るのでした・・・。
外では除雪車が、雪をかき分け走っています。そして森の時計まで来るのでした。外は猛吹雪です・・・。除雪車の男は、木道を雪かきしている二人に、これ以上やっても無駄だし、早く帰ったほうがいいと声をかけるのでした。吹雪であまり先までよく見えないような視界になってきています(@_@;
ご隠居も、お店から慌てて出て、家に向かい、勇吉も外に来て二人に早く引き上げてくださいと声をかけるのでした。あまりの猛吹雪なので、リリとミミに店を閉めると言い、今日はもう帰ったほうがいいと言うのでした。リリとミミが帰った後、店に梓の昔の不倫相手だった松田(佐々木蔵之介)から電話がかかってきました。二度と来ないと言っていた松田が急用があると言って、店に行きたいと電話をしてきました。勇吉は、私の方はかまわないと言って、承諾するのでした・・・。
いったい今頃なんでまた!?もう来ないと言ってたのに、また来るとは・・・しつこい男だ!(-_-;

そんな時、店に雪まみれの登山姿の男・堂本(徳重聡)が入ってきました。近くの山でビバークしていたのだが、天気が怪しいので降りてきたと言うのでした・・・。店を閉めていたのでは?と恐縮する男・・・。勇吉はいいですよと席に案内するのでした。
荷物を下ろし、サングラスや帽子をはずした男は、西部警察で事故を起こした、若手俳優の徳重聡でした!(@_@;
そして、松田も雪まみれになりながら、店に到着しました。入り口で勇吉に深々と頭を下げる松田・・・。「急用ってなんです?」と勇吉が訊ねると、松田は「アズちゃんの事です・・・。実は一昨日街でアズちゃんに会ったんです。」と言い、その言葉に睨みを利かせる勇吉・・・。それを見て慌てて「いや、偶然です・・・。偶然会ったんです。」と訂正する松田・・・。「その時、2〜3立ち話しただけなんですが・・・ちょっと気になったものですから・・・。」と話しずらそうに言う松田。「どういうことが?」と問う勇吉。「うまく言えないんですが・・・変でした。」「変?」「ええ、」「どういう風に?」「虚ろっていうか・・・なんかこっちが全然目に入っていないっていうか・・・。あの子、横断歩道を渡ろうとして、危うく引かれかけたんです。ホントに間一髪で、車がスリップして止まってくれました・・・。でもあの子、そんなの関係なく、そのままボンヤリ歩いて行ったんです・・・。なんだか、ひどく気になって・・・。あの子昔から、思いつめたらそこにハマリこんで、そこから抜け出せなくなる子です・・・。なんか、そういう危険な感じを受けたんで・・・お知らせした方がいいんじゃないかって・・・。」勇吉はその話を聞いて考え込んでいました・・・。松田はそれだけ言うと、すぐに席を立ち帰るのでした・・・。

一方梓は猛吹雪の中を、車を走らせていました・・・。そして運転しながら、拓郎に言われた「約束したはずだ、絶対に言わないって!!」と言う言葉を思い返しているのでした・・・。そして拓郎の((当分、逢わない。メールもしないでくれ))というメールの文章も頭を何度もよぎるのでした・・・。「余計な事、ガキがするんじゃねぇ!」と叫ぶ拓郎の声が頭の中をこだまし・・・梓は何かの曲を口ずさみながら、呆然と運転を続けるのでした。

勇吉は、店に来た堂本の宿を探してあげていました。『ペンション滝川』のオーナーに、また3000円で交渉してます(^-^; その時に、2時間半前に森の時計を出た美可子と一緒にいたお客達が、まだペンションに戻ってないと聞かされ、心配する勇吉。何かわかったらすぐに連絡をしますと勇吉は話すのでした・・・。
美可子達は、この猛吹雪で遭難したのかな!?(@_@;
堂本に、ペンションまで車で送りますと、出かける支度をしようとしたら、美可子達と一緒に出て行ったお客の一部がお店に戻ってきました・・・。途中地吹雪に巻き込まれ、先に進むのは無理だと、引き返してきたと言うのでした。美可子と他の客数名は、途中で離れてしまい、どうなったのか分からないとのことでした・・・。(; ̄□ ̄A
今来た客を、ペンションに送りましょうと言う勇吉に、堂本は何か連絡が入るかもしれないので、自分がお店に残ると勇吉に言いました。勇吉は、堂本に店を任せ、ペンションへ向かうのでした・・・。その後勇吉は店に戻ると、堂本は暖炉に薪をくべていました。
戻った勇吉に、堂本は「あの・・・涌井さんじゃないでしょうか?」と聞くのでした。「はい、涌井ですが・・・。」と答える勇吉。すると「まさかと思いましたが、やっぱりそうですか。」と言う堂本の言葉に驚き、勇吉は「あの・・・失礼ですが・・・」と言い、すると「覚えてらっしゃらないと、思います。奥様の葬式の時、お見かけしました・・・。」と堂本は話すのでした。そしてさらに「僕、拓郎君の家庭教師をしていた、堂本と申します・・・。」と自己紹介をするのでした。その言葉に驚く勇吉・・・。すると急に電気が消え、停電になってしまいました・・・。
電話で電力会社に電話する勇吉・・・。でも・・・使ってる電話はコードレスホンなんだけど・・・停電してて使えるのか!?(@_@;
外はまだ明るいのですが、念のため懐中電灯をカウンターに置き、堂本にコーヒーを淹れるのでした。「そうですか・・・拓郎の家庭教師を・・・。」「はい・・・。」勇吉は堂本に礼を述べ、何時頃から家庭教師をしていたのか聞くのでした。堂本は、拓郎が高校に入った年から、事故の直前までやっていたと説明しました。その話を聞いた勇吉は「拓郎の事は、どれくらいご存知ですか?」と堂本に訊ねるのでした。すると堂本は、「多少は、知っているかもしれません・・・。」と答えるのでした。勇吉は、拓郎が暴走族だったことは知っていたのかと聞くと、堂本は「はい」と答えるのでした・・・。どうして暴走族と関係を持つようになったのか・・・という問いに堂本は、学校でのイジメの問題がベースになったと思います・・・。と答えるのでした。
初めて聞かされる事実・・・。拓郎はその事を、母親のめぐみにも絶対に言わないようにもしていたとか・・・。そして数軒隣に、拓郎をかわいがってくれていた岸上という青年がいて、彼は吉祥寺界隈の暴走族の頭をやっていたらしと・・・。で、その岸上が、拓郎をいじめていた生徒達をボコボコにしてしまい、お陰でイジメは止んだのですが、学校内で拓郎は暴走族だという噂が流れてしまったと言うのです・・・。(; ̄□ ̄A
初めはまったく暴走族とは関係なかったのに、噂が勝手に一人歩きをして、学校からも呼び出しを食らうようになってしまったとか・・・。そうとう厳しく学校側から言われ、その夜拓郎は泣いていたと堂本は話すのでした・・・。本格的に族に入ったのは、そのことがキッカケとなってしまったらしいのでした・・・。その後、暴走族同士の抗争で、岸上が亡くなってしまい、それが拓郎にはもの凄いショックを与えたらしく、まもなく拓郎は暴走族を抜けたとのことでした・・・。「ご存知ですか?拓郎君の左腕に、刺青が彫られているのを・・・」と堂島は勇吉に問うのでした。「ええ、知ってます・・・」と答える勇吉。その刺青は、岸上への追悼の気持ちで彫ったらしいのでした・・・。そこに彫られている文字は、『死神』という文字でした・・・。それは、岸上が暴走族仲間から『死神』と言われていたかららしいのでした・・・。
ある日、めぐみは堂本に拓郎の刺青の事を知っているかと聞いてきて、その時のめぐみの様子は青ざめ、ただならぬ雰囲気だったそうでした・・・。
そんな堂本の話を黙って勇吉が聞いていると、そこへ常連の立石がやって来ました。外で立ち木が倒れて電線を切ってしまっていて、更に車も通らなくなってしまったと言う立石・・・。電話をかしてくれと、電話をかけるのでした・・・。
ペンション滝川のオーナーから、電話が入りました・・・。お客がほとんど戻ってきたのだけれど、美可子と山岳会のリーダーだけが、皆を先に行かして、そのまま行方不明になっているらしいのでした(; ̄□ ̄A
それを聞いた堂本は、山岳救助隊か、警察に連絡した方がいいと言い出します・・・。勇吉は風間刑事に至急連絡し、立石は同じ常連の佐久間が山岳救助隊だと思い出し、携帯で連絡をするのでした・・・。

美可子達がお店を出てから5時間も経っています・・・。店には、風間や山岳救助隊のメンバーが集まってきました。みんなは森の時計で捜索範囲を決めていました・・・。外は地吹雪で、視界は5メートルもないそう・・・。そこへ電話が入りました・・・。電話の相手はリリでした。先に帰ったはずの梓がまだ家に戻った形跡もないと言うのです・・・。携帯も留守電になったまま・・・。どこか行きそうな場所はないのかと訊ねる勇吉でしたが、ふと勇吉は拓郎の事を思い出すのでした・・・。リリに何かあったら連絡をくれと言い、電話を切る勇吉・・・。
しかし勇吉は、リリにもう一度電話をし美瑛の『皆空窯』を探して、電話をして欲しいと言うのでした。そして拓郎の名前を出し、もしかしたらそこに梓が行っているかも知れないと教えるのでした・・・。リリに苗字を聞かれ、「涌井・・・涌井拓郎だ・・・。・・・息子だよ、私の・・・」と答えるのでした。リリは勇吉の息子の事を始めて聞き、梓がそこに行ったのではと聞かされ驚いているのでした・・・。

その頃拓郎は、必死に新人陶芸展に出品する作品を作っていました・・・。皆空窯の外には梓の車が・・・。梓は車の中で拓郎に電話をするのですが、拓郎の携帯は電源が入っていなくて、通じないのでした・・・。梓は諦め、再び車を走らせるのでした・・・。

救助隊の面々は、必死に操作をするのですが、視界も悪くものすごい地吹雪なので、美可子達を見つけることが出来ないでいました。外はいつしか日も暮れて、店内は、電気が戻っていないので、暖炉の明かりしかありませんでした・・・。そこへペンションのオーナーの滝川が飛び込んできて、山岳隊の人達に、美可子をなんとか助けて欲しいと縋りつくのでした・・・。そこへまた電話が・・・リリでした。皆空窯に電話をしたが通じず、携帯も相変わらず繋がらないと言うのです。もう少し待ってみようと言う勇吉・・・。滝川は、美可子はここの人間じゃないから、この寒さに耐えられるか心配するのでした。しかし、一緒に行方不明になっている男は、山岳会の人間だから、雪道でも掘っていれば、大丈夫だとみんなは言うのでした・・・。

ひと段落したところで、勇吉は堂本にまた拓郎の事で、話を聞くのでした・・・。
「家内は・・・見たんですか?・・・アイツの刺青を。」「いえ、怖くて見れないから、僕に見てくれって言いました・・・。それで拓郎君に、ある日僕は見せてくれと、直接ぶつけてみたんです。僕がその事を知っているのに驚いて、彼は嫌だと拒絶しました・・・。だけど強引に、僕は見ました・・・。獣みたいに、彼は泣き出しました・・・。」「・・・事故の後も、あいつに会ったんですか?」「何度も・・・会いました。」「アイツはどういう話をしたんですか?・・・」「お父さんが、北海道に行ってしまったという話です・・・。ここが、奥さんの国だったんですか。」「はい・・そうです。」「彼は、お父さんがどれほどお母さんを愛していたかという事を・・・思い知らされたと、泣きました・・・。亡くなった奥さんを想って、会社の地位も捨ててしまったあなたの事を、素敵だと言っていた。彼は泣きました・・・。今はまだ許してもらえないけれど、あなたについて行くと・・・彼は泣きました・・・。彼は今、こっちにいるんですか?」「・・・・美瑛に、皆空窯という陶芸の窯があります。あいつはそこで、もう1年以上陶芸の修行をしているそうです・・・。」「皆空窯、ですか?」「・・・はい。」「お会いになったんですか?」「会っていません・・・。」「・・・実は、私は、あいつがそこに居る事を、つい最近まで知りませんでした。・・・あいつもその事を伏せていました。」「どうして、会ってやらないんです?」「・・・なぜでしょうね。・・・堂本さん、もしあいつに会ったら、言ってやってくれませんか?一度、私に・・・」するとそこへ、突然お店の電話が鳴りました。それは滝川のペンションからでした。美可子達が無事見つかったという知らせでした。そして滝川はすぐに帰ると言うのでした。勇吉は堂本を滝川に託しました・・・。その時、停電が直りお店の電気がつくのでした・・・。堂本は勇吉に会釈をして、お店を出る支度を始めるのでした・・・。

勇吉は梓が心配になって、リリのところに電話をするのでした。しかしまだ梓は家に帰っていませんでした・・・。
勇吉がカウンターに一人座り、考え込んでいました・・・。昔、拓郎が言った言葉を思い出す勇吉・・・。((僕はこれまでもずっと、一人で生きてきましたから・・・))そして梓が拓郎を呼ぶ風景を思い出していました・・・梓が必死に叫ぶなか、走り去る拓郎の後ろ姿・・・。
すると、めぐみが現れました・・・。
「すごい、吹雪ね・・・。怖いみたい・・・。アズちゃんの行方がわからないの?」
「あぁ・・・。」
「心配ね・・・。」
「ねぇ、メグ・・・。」
「うん?」
「堂本青年に・・・今日、偶然会ったよ。知らない話を聞かせてもらった・・・。拓郎の話も・・・それに君の話も・・・。あの青年も、もちろん君も、それからアズちゃんも、みんな本当に心の底から、拓郎の事を考えてくれている・・・。なのに俺だけが、アイツを拒否してる・・・。父親のくせに・・・なんてことだ・・・。」めぐみはそんな勇吉の言葉を黙って聞いているのでした・・・。そこへまた、電話がかかってきました。それは風間でした。アズの事を話す勇吉・・・。

吹雪の中パトロールをしていた警官が、立ち往生している車を発見しました。警官が必死に雪をかき分け、車のドアをあけると、中で梓がリストカットをして倒れているのでした・・・。(; ̄□ ̄A

今回は、謎だった拓郎の非行の話が出てきました・・・。それも元家庭教師の登場により・・・。勇吉は拓郎に家庭教師がいたことも知らなかったようですね。ほんと子供の事は無関心で、めぐみに任せっぱなしだったのが、よくわかりました。
しかしここは東京でもなにのに、遠く離れた北海道の富良野に、よくこれだけ関係者が集まるなぁと感心してしまいます。(^-^; これもめぐみが、引き寄せているのでしょうか・・・・。
拓郎はイジメに遭っていたのですね・・・。それで暴走族の頭だった人物にかわいがられ、それがまた原因で、あらぬ噂が立ってしまい。結局族に入ってしまったとは・・・。拓郎はイジメの事もめぐみに隠していたので、なんで暴走族に入ってしまったのか、めぐみには理由がわからなかったんでしょうね・・・。それでいつしか拓郎が刺青までしてしまって、これ以上拓郎を放っておけないと、なんとかしようと拓郎を問い詰めていたら、あんな事故が起きてしまった・・・・。
拓郎も、かわいそうな子だったんですね・・・。誰にも相談できず、疑われてしまって・・・。自分を唯一理解してくれたのが、暴走族の岸上だけだった・・・だから拓郎は落ちるしかなかったようです・・・。そしてその信頼していた相手に死なれてしまい・・・ショックのあまりに刺青までしてしまった・・・。なんだか悲惨な話でした・・・。
勇吉も、そんな話を聞かされて、拓郎が抱えていた大きな悩みと、めぐみが抱えていた悩みを知り、愕然としてしまったようでした・・・。事情を何も知らず、拓郎をただ冷たく突き放してしまった事に、勇吉は後悔していることでしょう・・・。勇吉は堂本に、「もしあいつに会ったら、言ってやってくれませんか?一度、私に・・・」と言いかけましたが、この後はなんて言いたかったのでしょう?"一度私に、会いに来い"とでも言いたかったのかな・・・・。

梓が二人の架け橋になるのかと思ったら、また彼女はリストカットをしてしまいました・・・。松田が感じた危険な感じ通りに、事が起きてしまいました・・・。梓は本当にのめり込むと、それを失った時にかなり弱くなってしまうのですね・・・。この心のモロさが、彼女を追い詰めてしまうのでしょう・・・・。来週はリストカットの経験者である看護師役で、小泉今日子が出演します。彼女が、梓に何か良い影響を与えてくれればいいですね・・・。
そして、勇吉と拓郎の架け橋役に、今回登場した堂本がまた来週活躍するようです・・・。これで、拓郎も勇吉が自分が近くに居る事を知っているという事を知ります・・・。堂本からの話で、拓郎の気持ちにも何か動きが出てくれれば・・・と思いました。

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リスカの詩をアップします。TBお願い。

投稿: とし坊 | 2005.08.10 21:08

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