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2005.04.23

「恋に落ちたら〜僕の成功の秘密〜」第2回

sto02-2_main 島男(草なぎ剛)は、警備の仕事で頑張ろうと、妹のまり子(木村佳乃)や幼馴染の龍太(山本耕史)に話をしていた・・・。
「頑張ってね、再職で主任になるんだって。」とに話すまり子。

フロンティアを警備する島男。先輩の豊田(金田明夫)と一緒に出入り口を警備していると、そこに高柳(堤真一)がやって来た。またまたマスコミに囲まれている・・・。島男はしっかり警備の仕事をこなしていると、高柳が島男に声をかけた。「後で、社長室に来ていただけますか?」といきなり声をかけられ、驚く島男。一緒にいた豊田は、「島男、お前何しでかしたんだ?」と慌てる・・・。

島男がフロンティアのオフィスに向かうと、受付の女性が「お待ちしておりました。」と頭を下げ、丁寧に社長室へ島男を案内する・・・。
オフィスを進むと、経営事業部員の宮沢(鈴木浩介)が島男を見て、「あ!」っと驚く・・・。しばらくすると取締役の神谷(谷原章介)も島男に気が付く・・・。オフィスを堂々と歩く島男・・・。
社長室の前に来ると、通路の両脇に秘書のデスクがあり、島男の姿を見ると秘書の裕美(滝沢沙織)と香織(松下奈緒)が同時に席を立ち、「いらっしゃいませ」と頭を下げる。
香織は、にこやかに島男を迎え、高柳の部屋に島男を招き入れる。
「尋ねてきてくれたんですって?」と話す高柳。
「あぁ、はい。」
「あいにく不在で申し訳ありませんでした。」
握手をする二人・・・。
「やっぱり来ましたね。」笑いながら話す高柳・・・。
「え?」ハワイで二度とお会いする事はないと言った事を、思い出す島男。
「僕が、間違ってました・・・。」
「そうですか」笑顔の高柳。どうぞと椅子に座るよう勧める・・・。
「それで、用件は何でしょう?」
「是非、高柳さんに教えてもらいたい事があります。」
「僕に?お役に立てればいいのですが・・・。」
「僕に、お金持ちになる方法を教えてください。」
あまりに直球な島男の言葉に、驚く高柳。(^-^;
「あなたのような、お金持ちになりたいんです・・・。お願いします。」頭を下げ頼む島男・・・。
しばらく黙って見つめ合うと、高柳は「あなたに見てもらいたいものがあります。」と言って島男を連れ出すのでした。そこには、秘書の香織も同行する・・・・。

小さな会社に突然やって来た高柳達、そこの社員が突然の高柳の訪問に慌てる・・・。
2分で済む」と話し、社長室に入ると、そこの社長の茂田克彦(大鷹明良)は電話中だった。12時2分前・・・。
なんとか電話を切った社長の茂田に、いきなり契約の更新をしないと通告する高柳・・・。「えぇ!!」あまりに突然前な話に驚く茂田・・・。
必要な書類は持って来たので、後は弁護士と話してくださいと、あまりに簡単に話す高柳。土下座をしてまで契約更新を嘆願する茂田を高柳は相手にもせず、島男と香織を促し、その会社を後にするのでした。その時、時計は丁度12時に・・・。
本当に2分で契約打ち切りの話を済ませる高柳の姿に、唖然としてしまいました・・・。笑顔であっさりと切る高柳・・・恐ろしいですね。(; ̄□ ̄A

その後三人は高級レストランへ。動揺している島男に、高柳は茂田が可愛そうだと思うかと問いかけた。島男は、家業の倒産と母の死を語るのでした。それを聞いて驚く香織。すると高柳は、島男の母がの死の理由を問う。島男は過労と心労が重なった事が原因で心臓病になったのだと答える。
それを聞いた高柳は、母親の死の本当の原因は貧乏だったからだと言い放つのでした。島男は頷くことしか出来ない。だからこそ金持ちになりたいと、島男はSE(システムエンジニア)としての腕を売り込むのでした。
島男が天才プログラマーだったのは知っていると話す高柳は、6年前の新聞の切り抜きを見せ、6年前島男の会社を買収したのは自分だと話すのでした。それを聞いて驚く島男・・・。
6年前、亡くなった父親の会社を継ぐ為に家に戻った島男は、友人に自分の会社の経営を任せていたのですが、その友人が島男はもう戻ってこないと思ったので、共同経営者である島男に何の相談もなく、勝手に高柳に会社を売ってしまったのでした。
島男が経営を友人任せにしていなければ会社を失うこともなく、今のように貧乏になり母親も亡くさずに済んだのではないかと話す高柳・・・。
「プログラマーの年収はいくらでしょう?一千万ですか?二千万ですか?あなたは、そんなはした金が欲しくて僕の所に来たのですか?あなたが言う金持ちとは、その程度の事ですか?もしそうなら、聞く相手を間違えています。」何も答えず高柳の話を黙って聞く島男・・・。
「僕が所属しているのは、10億、20億を一瞬にして動かす世界です。あなたはその世界の住人になりたくて、来たのではありませんか?」
「世の中には、2種類の人間しかいないんですよ。使う者と、使われる者・・・。いわゆる貴族と奴隷の関係です。奴隷は搾取されつくす・・・。古代ローマでの、奴隷の定義はなんだか知っていますか?」
「いえ・・・。」
「自分で自分の運命を決めることが許されない人・・・。さて、あなたはどちらを選びますか?」
島男は、テーブルの上に置かれている水の入ったグラスと、ワインが入ったグラスの両方を交互に見つめる・・・。香織も同じようにグラスを見つめている・・・。

その夜、豊田とバー「リオハ」に行って飲む島男。そこで高柳の事をどんな人なのかと聞くのでした。
「すっげー、雲の上の人だよ・・・。」と答える豊田。金持ちになるには非情になるしかないのか?と質問する島男。「当たり前だよ。起業して、成功して、大金持ちになって、トップになるようなヤツなんて、ロクなヤツじゃない。いいヤツのはずがない。」と話す豊田に、マスターの守子(佐藤江梨子)は、「あたしひがんでる男って、キライ。・・はい、サービス。」と言って、生ハムを出してくれるのでした。
「もっと別の方法があると思うんですけど・・・。」と島男が言うと、「あたし、うじうじしてる男もキライ。・・はい、サービス。」と言いながら、赤ワインを出す守子。

翌日、スーツ姿で出社した島男は、豊田に警備を辞めると話に行きました。怒った豊田は、背中を向けて島男の顔を見ません・・・。島男は、世話になったお礼に、ビールのケースを持って来たのですが、「俺は飲まないからな」と言う豊田・・・。去ってゆく島男に「おい、気をつけろよ。あそこの奴等は人間じゃない。気を許すと食われちまうぞ。」と涙を流しながら忠告するのでした。そんな豊田の背中に向かって「ありがとうございました。」と頭を深く下げる島男・・・。
ほんと良い人ですよね、豊田さんて・・・。短期間しか一緒に仕事をしなかった島男の事を、すごく心配してくれている。これからも、豊田さんは島男にいろいろアドバイスするのかな?

島男はフロンティアに行くと、経営事業部の所属になるのでした・・・。神谷がみんなに島男を紹介する。
「鈴木島男です。アイランドの島に男と書きます。みなさんよろしくお願いします。」と張り切って頭を下げる島男・・・。でもみんなはあまり良い顔をしていない・・・。笑顔で迎えてくれたのは、七海(和久井映見)と香織だけだった。

七海は、島男はSEとして雇うのかと思っていたと高柳に話すのでした。利益を優先する高柳が、なぜ島男を経営事業部に入れたのかと問うのでした。高柳は、島男が金持ちになるのはどうしたらいいのかと、ストレートに聞いてきたので、そんな事を言われたのは初めてで、面白いヤツだと思ったからだと答えるのでした。
七海は、島男がものになると思うのかと問うと、「どうかな〜。潰れても構わないよ・・・。俺の人生じゃないし、あいつの人生だからねぇ〜」と答えるのでした。
そして、七海と高柳は島男がモノになるかならないかを賭けるのでした。モノになる方にかける七海・・・。
島男を会社に入れたのは、金持ちの道楽ってことですか!?(; ̄□ ̄A 島男がちょっと変わっているから、面白そうだと手を貸しているだけで、本気で島男を助けようなんて気持ちはないのね。成功しようが、失敗しようがどうでもいいと思っている・・・で、七海と賭けをして、モノにならない方に賭ける高柳って・・・。(-_-;

高柳は、島男に例のおもちゃ屋の件をやらせるよう神谷に命じるのでした。

一方七海は、出店セミナー説明会場で、インターネットショッピングモールの説明をしていました。出席者に、「もし、業績が悪かったらどうなるのか?」と問われ、「その場合、ショップコンサルタントが親身になってみなさんへアドバイスしますので、ご安心下さい。」と笑顔で答えるのでした。

島男に与えられた仕事は、フロンティアのインターネットショッピングモールに契約している『おもちゃの亀や』との契約を打ち切ることでした。こちらから一歩的にサイトを閉じてもいいのだが、そういう強行手段には出たく無いと説明する神谷。また他の店への影響もあるし、ネットでの噂は足が速いので穏便にすませたいとも話す神谷。翌日までに契約破棄書を取り付けるよう言われた島男は、早速『亀や』へ向かうのでした。
契約打ち切りを告げる島男に、店主の亀井昭吉(田山涼成)は茂田と同様、勘弁して欲しいと土下座するが、島男にはその申し出を受けるわけにはいかなかった。明日までに書類を準備しておくよう言って島男は『亀や』を出るのでした・・・。

重い足取りで帰宅する島男・・・。魚屋の龍太に会うと、川原でコロッケを食べながら、島男の転職の話をするのでした。元気の無い島男を見て、俺はお前が、ネジ作っていようが、警備員でいうようが、フロンティアの社員をやっていようが、そんなものはなんでもいいのだと話す龍太。
お前は、お前じゃん。ね?」そんな言葉に、心を癒される島男でした・・・。
さすが、幼馴染!島男の迷いを、一言で癒すなんて。なかなかナイスな役回りです。(^-^)

そして翌日。島男は契約破棄書を取りに行くのだが、亀井はまだサインを渋っていました。しかし、妻の静子(唐木ちえみ)に促され、ようやくサインを始める亀井・・・。
5年もフロンティアにお世話になったと奥さんは話していたけれど、フロンティアは業績不振の『亀や』にショップコンサルタントをつけたのでしょうか?説明会で親身になってアドバイスをすると言ったのは嘘だったのか?それともアドバイスをしたけれど、どうにも業績が上がらなかったのか・・・。その辺が謎ですよね。
そして、亀井が最後に印鑑をつこうとした時、島男は家の奥のあるものに気づく。それは古いおもちゃの山でした。島男は、亀井のために出来ることを思いつき、会社に戻ると神谷に報告するのでした。
それは『亀や』1店舗だけで、ネットオークションを開くというものでした。しかしそんな特例は認められないと断る神谷・・・。しかし、その話を聞いていた七海が、神谷の反対を止める。七海は、島男がオークションシステムの構築をすれば、会社にもメリットがあると言うのだ。島男に与えられたのは、48時間。さっそく、島男は作業にとりかかるのでした・・・。

島男が残業していると、香織が現れた。『亀や』の契約打ち切りができなかった事を話し、高柳はすごい人だと話す島男・・・。自分にはマネの出来ない事だが、自分には自分のやり方でしか出来ない事がわかったと話す島男・・・。(これって、龍太の一言が効いたのですよね☆)島男から仕事の内容を聞いた香織は手伝うことに。そんな彼女の姿を見て喜ぶ島男・・・。そして2人は、与えられた期限での作業に成功するのでした。
しかし浮かない顔をする島男に、香織はどうかしたのかと尋ねる。
「高柳さんの言った通り、僕はただ甘いだけなのかもしれない・・・。」と話す島男。
「あなたが、高柳社長のようになる必要はない。今のままで十分。」と笑顔で話す香織。そんな彼女の言葉を嬉しく思う島男でした・・・。
島男ってやはりSEとしてすごい才能の持ち主なんですね。たった2日でオークションのシステムを構築しちゃうなんて!これからもこういう才能をバンバン活かすシーンを見たいものです!

『亀や』のオークションは好評で、たった1日で、500万円の売り上げを記録する!しかし、島男は七海から高柳が『亀や』との契約を打ち切る意思に変わりがないことを知らされるのでした・・・。納得のいかない島男は、七海に高柳のマンションへと連れて行ってもらうことに・・・。

島男は、この儲けた500万を元手に新たな展開を考えていると話す。しかし高柳は、この世界で重要なのはスピードで、従来のようなスピードでは、ネット世界ではやってゆけないのだと話すのでした。
ネットの1日は、地上の1週間。1ヶ月は1年に等しい。ま、そんなことは、知ってるだろう?」と言い、高柳は世界最大のおもちゃメーカーを獲得したことを教えるのでした。そこでの売り上げは14億1千万円・・・。そのメーカーは、フロンティアのネットショップとの契約に、競合他社の参入を許さなかったのでした。また、高柳はビジネスに情を挟むな、母親の事も忘れろと島男に忠告するのでした。
「一時の感情や私縁で、ビジネスは絶対に成功しない。お前がおもちゃ屋の店主を救えば、うちの従業員5千人と、株主たちが死ぬこれが現実だ。」
そして高柳は、島男は自分が思っているほど優しい人間ではないと突きつけた。その時、居間のソファで誰かが目を覚ます。眠っていたのは、香織だった。その事にショックを受ける島男・・・。

香織は『亀や』の店主たちに、力になれなかったことを謝る。
「一時だったけど、いい夢見させてもらいました。値段がどんどん上がっていくのを画面で見て、恥ずかしながら、子供のように興奮しました。楽しかった。」と感謝する店主の亀井。島男に渡して欲しいと、お礼にロボットを香織に託すのでした。

オフィスに戻った香織は、島男にロボットを渡し、店主の言葉を伝える。
「そうですか。・・・すみません、失礼します。」
島男は香織の前から足早に歩き出す。「あの・・」香織は島男に声をかけるが、島男は香織を避けるように立ち去るのでした。

社長室で・・・。
「俺の方に、分があるな。」高柳が七海に言う。
「どうかしら。まだ負けてないわよ。」二人は乾杯する・・・。

守子の店『リオハ』。
「島男・・・。食われちまうぞ。」酔いつぶれた豊田が寝言を言う。その様子を微笑んで見ている島男。
「もう食われちゃったわよね。」守子の言葉に何も答えない島男・・・。
「私落ち込んだ男って大嫌い。うっとおしいから。」
「守子さんは知っていたんですか?
 香織さんと高柳社長が付き合っていることを。」
「だから何?」
「どうして教えてくれなかったんですか?」
「あんたに教える筋合いないじゃない。」
「余計な事はいろいろ教えるのに、肝心な事は言わないんですね。」
「嫌味な男も嫌い。はい、サービス。」
守子はそう言いながら、島男の前に一皿(ラタトゥーユ?)差し出すのでした。

守子って、すごい気前がいいですね。行くたんびにサービスと言って、何かを出してくれる・・・。これはもしかして島男に気があるのかな?(^-^;
それにしても、島男の落ち込んでいる原因は、香織だったんですね(笑)
香織は、今は高柳の彼女なんでしょうが、彼女もきっと初めは豪華な生活や体験をさせてくれる高柳に惹かれてていたのかもしれませんが、高柳の仕事の仕方を側で見てきて、何かしら疑問を持っていたのかも知れませんね。高柳の経営理論を聞いていて、そういうものなのかもしれないと思っていたけれど、島男の出現によって高柳とは違う考え方をする島男に興味を持ち始めているのだと思います。だから、島男が非情にならなくても成功する方法を見つけて欲しいと期待しているんじゃないかな?
まぁ仕事の話は、金額的に500万14億では太刀打ち出来ないですからね・・・。5千人の従業員と株主が死ぬなどと言われたら、島男にはどうすることも出来ないので、諦めたのかな・・・。下手に逆らって、今クビにされても困るしね・・・。大金持ちになる秘訣を得るまでは、ぐっと我慢と腹をくくったのかな?
でも島男には、高柳と同じような経営者にはなって欲しくないですよね。もう少し、人の事を考えて、皆が幸せになれる方法で成功して欲しいです。それって難しい事かな・・・(^-^; でも、そんな夢を見たいと思うミウミウでした。

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コメント

ミウミウさん、こんにちは!
忙しさでレビューの公開やコメントのタイミングが合わず、
トラックバックを送ったままになったりで申し訳無いです。

さてこのドラマ、何だかすごいことになっていますね(笑)。
何がすごいって、もう書ききれませんよ~。
ところで、ドラマ「お金がない!」って見たことありますか?
このドラマと展開が似ているんだけど、
そこでは警備員の豊田こと金田明夫さんが、
大企業のエリート組として出演していたんですね。
それを思うと、別の意味で彼のように泣けてきたり・・・。
でも彼は、最近良い役ばかり演じますよね?

投稿: ads(あず) | 2005.04.24 22:57

adsさん、こんばんわ(^-^)

忙しい中、コメントくださりありがとうございます。

ほんと、いろいろ問題があるようですねぇ(^-^;
「お金がない!」は、確か見たはずなんですが、記憶が曖昧で・・・で紹介のページを検索してみたら、確かに似てますね!
脚本家は、このドラマに影響されてる人なのかな?(^-^;
金田さんも、色々な役を演じられていますが、やはり幅広い役をこなせるだけの技量があって、素晴らしいですよね。
最近、良い役ばかりなのは、彼自信がそういう選択をしているんでしょうね・・・。

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.04.24 23:40

ミウミウさん、ごぶさたしていました。
このドラマはいわくつきですが。
一つ、疑問が。
高柳さん、社長室で優雅にワイン飲みますね。
前にホリエモンさんのドキュメンタリーを見たのですが。
机で食事するシーン。コンビニの弁当ですよ!
ヒルズに住んでいても、食生活は質素なのです。
時間がもったいないと思うのでしょうか?

投稿: wakatoki | 2005.04.28 02:03

wakatokiさん、お久しぶりです(^-^)

かなりこのドラマは、他所では叩かれてますね(^-^;

高柳の社長室で、ワインというのは、多分その業界での勝ち組になると、普通の人達とは違うのだというイメージを植えつける為の小道具なのでしょうね。
この番組での、勝者のイメージがワインなんだと思います・・・。
コンビニ弁当では、あまりにも儲けている人物に見えないからではないでしょうか?(^-^;
フィクションの世界ですから、その辺は夢のある話にしてるんでしょうね。

投稿: ミウミウ@管理人 | 2005.04.29 00:28

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