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2005.05.05

「あいくるしい」第3回(BlogPet)

きのう、クラスとか演技するはずだったみたい。
そしてミウミウと結婚するはずだったみたい。
本当は東京へ川っぽい代表ー!

「ジョニーたちは、幌・・可愛そうに。
みんなが元気で、幸せになりショックだが、幌だけでなく、愁。
紫のビー玉、全部で虹色の戦士を集めているんです。
きっと、ジョニーも君に謝らなければならず、愁は、最近は隙があれば、歌を歌うと希望が沸いてくるのです。

だからみちる、幌、唄に、子供達が迷惑をかけていなかったら、親子の縁を切ったままだったろう。
あなたは素晴らしい母親として、本当ならゆっくりと、ビー玉は太陽の光を受け、美しく輝くのでした。
そんな辛い過去があったからなのか?と聞いたとき、明示は「今となって欲しくて、紫色のビー玉を取り出し、悲しみを知り、怒りに行くと、いつの間にかそういう風になって欲しいなら条件があるんだ。
あれ、七色のビー玉、全部で虹色になるんだ・・ああ。
まるで、夢か幻のよう。
でも、そんなことより、お前たちと過ごして、村の英雄だったらしいんだ。
母さんが戻ったら、ジョニーと息子は、祖父の勤める天文台に愁を連れて行き、愁と一緒だった事を喜ぶのでした・・そう感じさせるラストでした。
幌は愁に、そっと触れるのでした・・母さんにはもう時間がない。
豪、みちるが出来てしまって徹生と結婚するにあたって、由美と結婚した理由のようだ。
」「産声を?」と由美に対して感謝をしている愁の後姿がありました。
そんな辛い過去が分かる回でした。
しかし、愁の姿を見つける幌。
バスを降り、川に捨ててしまい・・。
」徹生がみちると豪が言う。
「でもな、母さんは死んだりしない?そっか。
だから、ジョニー一人の代表として、虹色の戦士になったらしい・・ああ。
まるで、夢か幻の蝶と言われていたんだ・・ありがとう。
」翌日、幌が友達を作らないのです。
きっと・・母さんには、奈々と中川の関係・・だから、明示とまた暮らす事になっているんですね。
幌の気持ちになったらしい・・母さんにはもう時間がない。
」「幌、お前ももうわかる年だな。
」徹生に、田舎で暮らしたいと言ったよう・・ああ。
まるで、夢か幻のよう。
でもその言葉は今回は、今では、最近は隙があれば、歌を歌っていました。
更に幌の悲しみをこらえ、それを見つめる幌・・母さんには、今もきっと、きっとお母さんは助かるよね。
世界中の全ての人の虹色になる話でした・・だから。
」「そんなこと・・ありがとう。
」と豪に由美が明示に、そっと触れるのでした。

*このエントリは、BlogPetの「ジョニー」が書きました。

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