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2005.05.01

「オールイン 運命の愛」第3回

6年が過ぎ、イナは出所まであと1年。修道院で過ごすスヨンはシスターになるべく修行を続けていたが、隣接する養護施設で子供たちと過ごすほうが楽しかった。チョンウォンは留学先のアメリカで、6年が過ぎ、イナは出所まであと1年。修道院で過ごすスヨンはシスターになるべく修行を続けていたが、隣接する養護施設で子供たちと過ごすほうが楽しかった。チョンウォンは留学先のアメリカで、実業家ソ・スンドンの娘チニと再会する・・・。

pic_03d 今週から大人のイナ(イ・ビョンホン)の登場です!!
待ちに待ってましたぁ〜! ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃
出所まであと1年だからと、イナはおとなしくしていますが、乱暴な気質は変わっていないよう・・・。口うるさい監獄仲間をボコボコにしてましたからね。
一方、父親の力で捕まらなかったチョンウォンは、6年経ってラスベガスでのん気にギャンブルなんかをやっている・・・(-_-;
そこで、ディーラーをやっている実業家ソ・スンドンの娘チニ(パク・ソルミ)と再会するんだけど、なんで彼女ディーラーなんかやってるんだろう・・・。父親は金持ちのはずなのに・・・。娘にそんなことさせて平気なのか(?_?)

刑務所では、スソン組組長サンドゥとミョンドン組組長ヤンテが看守たちを買収し、夜中に賭場を開いていた。イナと同じ監房のチョングはイカサマ師としてサンドゥに雇われていたが、ヤンテが雇っている賭博師に敵わず、負けは一億にも達していた。窮地のチョングを助けようとイナは賭場に出ることに。しかしヤンテの雇っている賭博師とはイナが放火致死させたテチの弟、テスだった・・・。
テス役の人は、6年前と同じ役者さんだったから、見たらすぐわかる。でも、イナのギャング仲間なんか、やっぱり役者がみんな代わってるから、誰が誰だかわかんない(^-^;
太ってる子と、足を怪我してる子だけが、唯一想像がつくだけだった(笑)

それにしても、イナがイカサマ賭博を請け負い、花札で勝負をするんだけど、花札のシーンは何度見てもよく分からない・・・。花札を知らないから、イナやその他の人の札を見ても、誰が良い札を貰ったのか、さ〜っぱり(汗)
まぁ、初めは敵対するテスの札に、良い札が来てるんだろうと思っても、イナとの勝負を見ていて、とってもハラハラした。
テスのイカサマシーンは、看守が声をかけみんなの気がそれた時に隣のやつから札を貰っているのは、わかったけど。イナは、良い札が来るまで、隠して持っていたってことかな?
最後はすごい賭けだったから、これはイナが勝つんだろうと思ったけど、これもドキドキしちゃった。ο(≧▽≦)ο
でも、これでまたテスの恨みを買っちゃったわねぇ・・・。

pic_03a ラスト、イナが予定より早く(?)仮出所出来て、イナが昔スヨンと一緒に行った教会に行き、スヨンとすれ違うんだけど、一足違いで顔を見れずに背中ですれ違う・・・。
韓国ドラマの定番だね。すれ違い・・・。
あぁ〜そこ後ろ!!と、ついつい叫んじゃう(^-^;

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» オールイン 第3話 新しい世界 [韓ドラ徒然日記]
 イビョンホン登場。花札賭博に参加して、放火致死させたテチの弟テスと対決。テスのいかさまを全て見抜き、最後に大勝利。さすが主人公。花札ルールはこちら。  スヨンはシスターになるべく修行中かと思いきや、イナのことを忘れられずか途中で修道院を出る。なぜかシスターに紹介された先がカジノ。  一方チョンウォンもラスベガスでブラックジャック。知ってか知らぬか、少年時代に会った事のあるソ・ドンヨンの娘チェリン、もとい、チニと対戦、大勝利。運命の出会いか?  登場人物がみんなギャンブラーじゃん、このドラマ。... [続きを読む]

受信: 2005.05.03 00:45

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