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2005.05.18

「離婚弁護士2」第5話

story5_mpic19 とある男性が、公園や街角を必死になって何かを探しながら走り回っている・・・。どこを探しても見つからず、交番へ駆け込む男。
「大変です!!」と、男・・・。
「どうしました?」と、警官。
「子供が・・息子が誘拐されました!!」叫ぶ男・・・。

その頃、間宮法律事務所では、貴子とつや子が打ち合わせの部屋にこもっていた・・・。
部屋の外では亜紀が、事務所の存続に関わる大事件らしいと騒いでいる・・・。
柳田は、どうせつや子が言っているのだろうと、心配はしていない
・・・。

実は、三神が若い女性と飲んでいるところを偶然目撃してしまった
貴子が、大きなショックを受けて落ち込んでいるのだった・・・。
つや子は、「あれは出来てる!出来てる!やっちゃってる!!」な
どと言い、貴子に更にダメージを与える・・・。

大介は前回の狭山夫婦の件で、絵里と会話した時の絵里の様子が
気になっていた・・・。
「男と女の仲ってのは、
 こう・・一筋縄では行かないってことですよ!」
と得意げに話す大介の言葉に
「わかってるわよ。嫌っていうくらいにね・・・。」とつぶやいて
いた、寂しげな絵里の横顔を思い出すのだった・・・。
しかし絵里は、そんな事は忘れ、仕事をテキパキとこなしている。

落ち込む貴子に、私がなんとかしてあげるとつや子は言い、それよ
りも、離婚することになった友達の親権問題を引き受けてほしい、
と頼み込むのだった。

デスクに戻ると、貴子は三神との写真を見つめため息をつく・・・
「はぁ〜・・三神達也かぁ・・・。」
するとつや子がさっそくその依頼主を連れてくる。

依頼人は、つや子が通う地元のフラダンス同好会の仲間だという和
美(横山めぐみ)だった。彼女は、10年前に資産家の御曹司であ
る健児(甲本雅裕)と結婚したが、「性格の不一致」を理由に離婚
を決意していた。
和美と健児は、離婚について基本的には合意しているものの、7歳
になるひとり息子・達也
の親権について互いに譲らず
モメているのだという・・・。
子供の名前を聞き、「達也」だと聞かされ驚く貴子・・・。
まぁ、三神さんと同じ・・・!(笑)
「向こうが引き取るっていうんですよ。
 元は俺のものだからって!」と話す和美。
「元は俺のもの?また随分な理屈ですね。
 いいですか?一般的に10歳以下のお子さんの場合、
 本人の意思よりも、周りの環境が考慮されます。
 基本的に、お母さんと一緒にいる方がいいと言うのが
 裁判所の考えです。」貴子は言う。
「まぁ、本当!?」喜ぶ和美。
「でもまぁ、色々調査をしなければなりませんが・・・」
と付け加える貴子。

子供の教育方針も違うと、和美から事情を聞く貴子。
「冬なのに、服も着せなくていいって言うんですよ!」
と訴える和美。
「何それ!?
 幼児虐待じゃないの!すぐに連れ戻さないと・・。」驚く貴子。
ところが、その和美は、なんと別居中の健児のもとから無断で子ど
もを連れ出してしまったのだという。
貴子は、そんなことをしてしまうと離婚調停で圧倒的に不利になる
と慌てる・・・。
「お子さんは?」と貴子が聞くと、
「今、そこに連れてきてます。」と和美は窓に近寄る。
「連れてきてる・・・。」
くくってます。」と答える和美。
「くくってる!?」慌てて貴子は窓の外を見ると、そこには・・・
外のテーブルに繋がれている犬の姿が・・・。
実はその「達也」というのは、ふたりが飼っていたペットのゴール
デンレトリーバー
のことだったのだった。
犬の・・・親権問題!?」唖然とする貴子・・・。(; ̄□ ̄A
いやぁ〜、おもいっきり笑えた!!
シビアな『子供の親権問題』だと思ったら、
今回は『犬の親権問題』ですか!!
真冬に裸で幼児虐待をする父親だなんて、あまりに酷い事だと私も
思ったが、ゴールデンじゃ、服はいらないわねぇ・・・。(^-^A

story5_mpic1 貴子は、柳田、紀三郎とともに、和美の案件に取り組んでいた。が、日本の法律では、ペットはモノ扱い――つまりこの場合は、夫婦の共有物(タンスやステレオと一緒)として扱われるため、和美、健児の双方が達也は自分になついている、と一歩も譲らない以上、
子供の親権を決めるのと同じように、判断材料は、それぞれの監護環境の良し悪しや、どちらがどれだけ達也を必要としているのかが重要だった・・・。
その点でいえば、別居後、健児は郊外にある実家に戻っているため、賃貸マンションに暮らし、編集者という仕事柄、不規則な生活を
送っている和美の方が不利だった。

ホワイトボードに書かれた今回の案件内容を消しているところに、
絵里と大介が帰って来た。
絵里と大介が自分達の案件をボードに書き出し打ち合わせをしよう
とした時、絵里の目に中途半端に消されたボードの文字が入る。
――   の親権問題   達也くん  ――
と書かれた文字に驚く絵里・・・。

どちらも犬とは言わず、「達也!」と言い。本当に自分の子供のよ
うにしている・・・。
双方、「負けない!!」と意気込んでいる有様に、貴子も柳田もち
ょっとビックリ・・・。

ゴールデンは争いごとを嫌う犬で、夫婦喧嘩を見たら、仲裁に入る
ようだと話す紀三郎。
「その犬が原因でもめてる・・・。皮肉だねぇ・・・。」と柳田。
その柳田の手には、雑誌『いぬのきもち』が・・・・。
これ、我が家の愛読書ですぅ(〃∇〃)
「ペットの親権問題は、欧米ではめずらしくありません。
 日本でも、飼い犬の医療ミスをめぐって、
 獣医を訴える訴訟がおきているそうですなぁ・・・」と紀三郎。
「空前のペットブーム。・・今後益々増えるんじゃないですか?」
と話す柳田の手には、今度は雑誌『Wan』が!!
これも、昨年まで我が家の愛読書だったぁ〜〜(笑)
「ペットと言ってもね、
 家族以上の存在だったりしますからなぁ・・・。」と紀三郎。
「家族以上ねぇ・・・。犬は犬でしょう?」と貴子。
犬じゃなぁ〜〜〜〜い、家族なんだぁ〜〜〜(>_<)
うちの未宇は、我が家の家族ですぅ〜〜〜!!!
愛犬家が激怒する発言ですよぉ〜貴子さぁ〜〜ん(汗)
まぁ、犬嫌いの人にとっては、仕方が無い発言なのかもしれないけ
れどね・・・。でもねぇ・・・・゚・(ノД`)・゚・。
それにしてもこういう問題は、今のペットブームなら、やっぱり起
こりうる話なのかなぁ・・・(-_-;

健児の家は、郊外の一軒家。
定年退職した、健児の父親が毎日2回・1時間の散歩をしていた。
ゴールデンのような犬にとって、理想的な環境だった・・・。
一方和美は、都心の3階・1LDKのマンション。
フリーの編集者という不規則な仕事の為、散歩に行けない日もある
という・・・。
「情勢は厳しいかぁ・・・」貴子はつぶやく。

つや子は貴子を事務所の外に引っ張り出すと、
「情勢は厳しいのよぉ・・・」と言い出す。
「何が?」と聞く貴子。
「達也よ。人間の方の!!」と返すつや子。
亜紀が調べたところによると、三神は女癖が悪いらしいというのだ
った。どうやら若い女の子をとっかえひっかえとの事・・・。
唖然とする貴子・・・。

貴子は和美の部屋で、過去を確認していた・・・。
「え〜っと、この犬・・」
犬と言われ、睨む和美。
「・・達也くんは、7年前。
 ご主人健児さんがペットショップで購入・・・。」と貴子。
「一目見た時から、ビビッと、運命を感じたんです・・・。」
ペットショップで、夫婦二人仲良く犬を見ているシーン。
「目が合った瞬間、音楽が流れて・・・・」
そこに、仔犬のゴールデンが・・・。仔犬の目にが輝く。
和美の頭の中には、貴子の恋のテーマソングと同じ曲が・・・
「音楽?・・・」貴子が達也(犬)を見ると、達也のの左目がウィン
クを!!そして、その顔は段々三神の顔に変化する・・・。
笑顔の三神を想像し、ドキっとする貴子。
ハッと、我に返り話を続ける貴子。
「え〜、以来仕事が多忙なご主人の代わりに、
 和美さんには、無くてはならない存在になった。
 エサや散歩の世話も、和美さんがされていた・・・と。」
「はい!」笑顔で答える和美。
お茶を替えてくると、席を立つ和美。
貴子は、側に横たわる達也に手を出し、「お手!」と言って見る。
しかし、達也は何もしない・・・。
今度は側に転がっていたおもちゃを放り投げ、
「取って来い、ほれ」と言って見るが、達也は知らん振り。そして
どこかへ行ってしまうのだった・・・。
「使えない・・・ったく何がかわいいんだか!」とつぶやく貴子。
あぁ〜、貴子は達也にバカにされてるんですよねぇ、きっと。(^-^;
そこへ和美が戻ってきた。
「で、達也は私のものになるんですよね?」と聞いて来る。
「いや、あの・・それはまだ。」と口ごもっていると、達也が何か
をくわえて戻ってきた・・・。
それは、貴子の高価な靴だった(; ̄□ ̄A

達也をお散歩に連れて行きながら話す、和美。
「この服ねぇ、ドル・ガバなの!」自慢げに話す和美。
唖然とする貴子・・・。
そうなんですよねぇ、有名ブランドショップで、ワンコのお洋服や
らグッズやらって、結構出てるんですよねぇ・・・。
ディオールやら、グッチやら・・・。
うちの未宇には、そんなものは着せません。だってご主人様がそう
いうお洋服を着てないんですから(汗)
それにしても、達也くんは靴まで履いてるよぉー!!
すごっwでも、災害の時には必要なんですよねぇ・・・靴。
履き慣らさなきゃいけないらしいのですが、未宇は持ってないなぁ
・・・。

そこへ、知り合いのメス犬がやってきた!達也はシッポをふってそ
の子の近づく・・・。
女好きなの、達也って・・・」笑いながら話す和美。
「近所にもねぇ、若いガールフレンドが一杯いるの!」
「若い!?」思わず三神を思い出す貴子・・・。
「ほっとくとねぇ、もうすぐそっちにいっちゃうのぉ〜
 お茶目でしょぉ〜」
「お前ってヤツは・・・。」貴子は嘆くのだった。(^-^;
あははは、三神とダブル性格とは!貴子はなんだか災難ですねぇ。

和美からの電話が入る。達也が部屋からいなくなったのだという。

貴子と紀三郎は、朝になるのを待って達也の捜索を開始。やがて、
達也のガールフレンドだという犬が飼われている家の前で彼を発見
する・・・。
家に連れ戻すと、和美は達也に「おなかが空いたでしょ!」と言っ
て、ステーキやら、ソーセージやらを皿に沢山盛って出していた。
うわぁ〜〜〜、何食べさせてるですか!!そんなもの食べたら体壊
しちゃいますよー!!(@_@;

そんな和美の様子を見て、貴子と紀三郎は、和美は依存症のようだ
と噂をしていた。
それに家中の家具などに、達也が噛んだあとがあり、噛み癖のある
犬はストレスが溜まっているのではないかと、噂をしているのでした
・・・。
家出をしたのも、住まいが狭すぎて欲求不満になったのではとも・
・・。
それは考えられますよねぇ・・・。だってあんなに大きな犬を狭い
部屋で飼うなんて・・・。
しかも、飼い主のせいで散歩が規則的にしてもらえないとなると、
大型犬にとって、かなりストレスがかかりそう・・・(-_-;

一方、貴子が親権問題を扱っていると知った絵里は、まさかそれが
ペットの犬のことだとは思わず、自分は親権関係には詳しいから、
と貴子に協力を申し出るが、あっさり断られていた。
絵里の仕事を手伝っている大介は、心の奥に何か秘めているような
絵里の態度が気になって仕方がない・・・。
やはり、絵里は離婚経験があるのかな。
そして子供を夫に取られてしまったのかも・・・・。
だから『子供の親権問題』だと聞いたら、いても立ってもいられな
くなったんだろう・・・。

和美との生活で、達也が強いストレスを感じていることを知った貴
子は、和美と健児をカフェに呼び出し、話し合いで妥協点を探ろう
とする。貴子は、達也を愛する和美の思いを知るが、本音を言えば
健児に預けたほうが達也のためだ、と彼女に告げるのだった。
するとそこにやってきた健児が、店先につないでおいた達也が嘔吐
していることに気づく。慌てて達也を獣医の元に連れて行く貴子た
ち・・・。
診断の結果は、糖尿病だった。栄養の偏った食事と、運動不足
原因だという。
「生活環境を変えてください。じゃなきゃ死にますよ!?」
と怒鳴る獣医・・・。
それを聞いた健児は、和美を激しく非難し、自分が達也を預かると
言い出すのでした。

その夜、事務所で「正直、なんであそこまで和美が達也にこだわる
のかわからない」と話す貴子。
夫婦が別れると、対外ペットは押し付けあうものだと言う・・・。
逆に言えば、夫婦共にかわいがっているところは仲がいい場合が多
く、ペットが潤滑油になっているのでしょうと紀三郎は言うのだった
・・・。
「あの夫婦、本当に別れる理由は、
 −性格の不一致−だけなんでしょうかねぇ・・・。」と紀三郎。
その言葉に、貴子も考えこむのでした・・・。

貴子とともに健児の実家を訪れた和美は、達也を彼に預けえるので
した。
その帰り道、貴子は、何故強引に離婚を切り出したのか、と和美に
尋ねた。
すると和美は、流産してしまったことや、健児の浮気のことを貴子
に告白するのでした・・・。
和美が流産した日、病院側が出張中の健児に連絡を取ろうと会社に
電話すると、彼は会社を休んでいたのだ。そう、その時夫は会社の
部下の女の子と浮気をしていたというのだった。
そんな出来事があって落ち込んでいる和美を慰めたのが、達也だっ
たのだ・・・。
いつも和美が不安になったり、泣いた時に達也は慰めてくれる・・
・。そんな関係だったので、和美は達也にこだわっていたのだった
・・・。

story5_mpic8 その時、バスの背後でイヌが吠えた・・・。
達也が、和美たちの乗っているバスを追いかけてきていたのだ。
バスから降りた和美は、一直線に胸に飛び込んで来る。
和美は達也を泣きながら抱きしめるのでした・・・。
そんな姿を見つめていた貴子は、「私が達也を連れ戻すわ」と和美
に告げるのでした――。
必死になってバスを追いかける達也くんの姿に、感動・・・。(;_;)
思わずウルウルしてしまいました・・・。

あくる日、貴子は健児を呼び出し、和美に精神的苦痛を与えたとし
て慰謝料を請求する。
最初は不貞行為があったことを認めず、抵抗する姿勢を見せていた
健児だったが、浮気相手と入ったレストランで使ったカードの明細
などを見せられ、言葉を失ってしまう・・・。
貴子は、そんな健児に、和美の日記を見せた。
和美は、妊娠しにくい体だったが、それを知った時の健児の顔が忘
れられないと、健児の浮気も自分のせいだと自分を責め、目をつぶ
っていたのだった・・・。
「子供が出来ないかも・・・と言われた時の女性の気持ち
 あなたにわかりますか?」と貴子は尋ねる。
何も言い返せない健児・・・。
それでも、子どもが出来る日をずっと夢見ていた和美。
女の子なら「樹里」、男の子なら「達也」と名づけよう、と思いな
がら・・・。
「ご存知でした?
 達也って、子供につけようとしてた名前なんですよ?」
「子供を諦めて、犬にその名前をつけた。
 その後妊娠したけれど、結局、流産してしまった・・・。
 彼女にとっては、本当の子供と同じだったんですよ?
 達也は・・・。
 健児さん、その大切なパートナーって、
 あなたに奪う権利は、ないんじゃないですか?
 和美さんの気持ち・・わかってあげてもらえませんか?」

初めて和美の思いを知った健児は、ショックを受けるのだった・・
・。

貴子は、和美の元に達也を連れて行き、健児が、和美と達也が一緒
に暮らせるように、一軒家への引っ越し代やドッグトレーナー費用
などを負担したい、と申し出たことを彼女に告げる・・・。

その夜、絵里は、貴子たちが取り組んでいたのは、ペットの親権問
題だったことを大介に教えられる。
絵里は、貴子へのアドバイスとして、親権問題に関する資料をそろ
えていたのだった。事実を知った絵里は、すぐにその資料をゴミ箱
に捨てる・・・。
大介は、絵里がその書類をゴミ箱に捨てたことに気き、それを拾う
と・・・。
親権問題に関する対応策」というレポートの最初の文章は
離婚の際に親権を手放してしまった母がその後、
 親権(監督権)を取り戻すことができるのか?
”だった。
これが、絵里の状況なのかな・・・・。
離婚をするときに、やむ終えず子供の親権を手放してしまい、これ
からそれを取り戻そうとしているとか・・・。
それは大変な問題だ・・・。(@_@;

同じころ、貴子は、つや子、亜紀とともにあるファッションブラン
ド店のパーティー会場にいた。
つや子と亜紀が、コネクションがある三神に強引に頼み込んだのだ
。しかもふたりは、貴子は三神に夢中で、三神もその気があったら
このパーティーに来て欲しいと伝えたとつや子は言う。
余計な事をする二人に怒る貴子・・・。
「あんたはねぇ、人の依頼になるとドーベルマンになるくせに
 自分の恋愛になると、気の弱いチワワなんだからぁ。」
とつや子は言う。
「どういう意味よぉ!!」むくれる貴子。
「一人で悩んでばっかりで、いつまでもうじうじしてるって事よ。
 相手にぶつかんないとねぇ、始まんないの!恋愛は!!」
そう言われ、何も言えなくなる貴子・・・。

しかし、いくら待っても三神が来る気配はなかった・・・。
つや子たちがパーティーを満喫している間、ひとり取り残されてし
まう貴子・・・。
貴子が帰ろうとすると、どこからともなく貴子を呼ぶ声が・・・。
辺りを見回すが、なかなか見つからない・・・。
ステージから突然現れる三神・・・。
三神は、貴子の姿を見つけるとそばに駆け寄ると、
「遅れてすいませんでした・・・。
 先生が来てるって聞いたから・・・。これ・・」と言って
小さな花束を差し出すのでした。
そんな三神を見つめる貴子・・・・。

おぉ、三神も貴子に気があるって事ですか!?(〃∇〃)
今まで一人相撲だった貴子ですが、なんだかこの恋、少しは進展し
そうですね!!
おせっかいつや子も、ちょっとは役に立ったかな(笑)

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日曜、お台場上陸前に汐留の日テレで『アンパンマン弁当』を買った(ぇ これは毎週日曜11時から限定200個販売され、高松からアンパンマン号ではなくでやってくる(笑) 10:30に到着したけど既に長蛇の列おこちゃま連れがほとんどだったので浮いてた(爆) 中味はアン... [続きを読む]

受信: 2005.05.18 23:50

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