« 女王の教室-エピソード 2 (4)- | トップページ | 『チャングムの誓い』 第22話 »

2006.04.04

『チャングムの誓い』 第21話

野いちごの味

Ch21011 ハン尚宮不在を知った皇太后
激怒するが、チャングムの人柄を
知る皇后があいだをとりなし、
更にからもせっかくの皇太后
祝いの席なのだからとなだめられ、
皇后は、チャングムの料理の腕が
チェ尚宮に劣る訳でもなかったので、競合は続行することに決めるのでした。

Ch21021 4品目の料理が出されます。
チャングムは、まつたけの焼き物
作りました。
たたいたカルビを松茸の上に
乗せて、炭火で焼いたもので、
「食べにくかったカルビが、
         食べやすい」とは褒めるのでした。
対するチェ尚宮が出して来たものは、えびの焼き物でした。
一見、普通のえびの焼き物に見えるが、味は全く違うものだった。
それは、3つの手間をかけているせいだと話すチェ尚宮
えびを海水ごと生きたまま運び、ろ過水で洗って毒を抜き
薬酒に漬けてから、熱した小石の上で焼くという手間をかけた一品
でした。
それを聞いたは、「料理の美味しさは、かけた手間から生まれるのでしょう。」と感心するのだった。

その頃、ハン尚宮は民家の蔵に幽閉されていたのですが、トックの知らせを受けて探しに来たチョンホが見つけ、無事救出。

Ch21041 厨房では、ヨンセンがあと1回
負けたら私達は終わりだと
         心配していました。
5品目のお料理は
パルグァタン」のはずだったのに
質素な料理になってしまい、
大丈夫なのかとうろたえるヨンセン
チャングムは料理の手を止め、ヨンセンに言う。
「ねぇヨンセン。とにかくやるしかない時があるの。」
「それって・・・どういうこと?」
チャングムヨンセンの手を取り話す。
「どんなに辛くても怖くても、何も考えずに突き進むしかない。
 今がそういう時よ。・・・こうなったらやるしかないの。
 ただひたすら恐れも、迷いも捨てて・・・ね。」
チャングムの言葉に頷きやる気を出すヨンセン
ヨンセンが仕度をしに部屋から一度出て行くと、チャングムは再びネギを刻む。しかし、その手は震えていた・・・。
ポケットからお母さんの料理日誌を取り出し、胸に抱きしめるチャングム。次は、母の料理で挑もうとしていたチャングムは、母に助けて欲しいと祈るのでした。

あまりに動揺がひどいヨンセンの手前、自分も恐れてたら大変なことになると思って、平常心を装っていたんですね。
でも、ハン尚宮の進退がかかっているこの競合い・・・。
4回挑戦して1度しか勝てなかったので、動揺は大きいはずよね。
これで負けたらお終いです・・・。どんなに怖かった事か。(>_<)

Ch21061  Ch21071


5品目は、肉料理対決
チェ尚宮は、いのししの子の肉の煮込みを出した。
いのししの子の肉を、浄化作用のある石と一緒に煮込み、とろけるようなやわらかさを出しているのでした。
これには皇太后も絶賛!チェ尚宮は、これで勝負は決まったと自信満々でいました・・・。
一方チャングムが出した料理は、かまどの土を塗って焼いた鶏でした。かまどの下で長い間加熱された土を鶏肉に塗って焼くという
母が日誌に残した料理で挑戦!
材料は普通の食材だが、調理の工夫でチェ尚宮の料理に匹敵する味を出していた点で、判定はチャングムの勝利に!

Ch21081 その時、ハン尚宮がようやく
         宮中に戻ってきた。
全7品のうちすでに5品が終了し、
チェ尚宮側が3対2で勝っている。
1回でもチャングムが負ければ
   お終いだとミン尚宮は言い、
早くチャングム達のことろへ戻ってあげて欲しいと伝えるのですが
ハン尚宮は調理場に戻らず、チャングムにすべてを任せると言うのだった。

Ch21091  Ch21101

6品目の料理は、ご飯対決
チェ尚宮は、かにの醤油漬けのピビンバを出す。
醤油漬けしたかにの腹に、ご飯をつめたもの。味見をした皇太后
「まさに絶品」と賞賛する。
次にチャングムは、石鍋ごとお膳に出した。それを見た女官長
「釜ごと出すとは、礼儀知らずめ!!」と怒りを買うのでしたが
皇后は、理由があるのだろうとチャングムに言う。
試食すると、その料理の温かさと味を褒める皇后皇太后
肌寒い日には、冷たい料理は胃にもたれるのだが、このように石鍋で出された料理は「冷えていた体に、温かい物を食べるとホッとする」と絶賛された。チャングムはまだ女官なのに、食べる人の体調を考え、気を配った料理を出せることに驚く皇太后
味も普通ピビンバと違って美味しいと好評で、
               勝利はチャングムに!!(≧▽≦)
これで、3対3の同点になりました!!

Ch21111 その結果にうろたえるチェ尚宮
残されたものは、
食後のお菓子しかないのにと・・・。
クミョンは、お菓子は自分が
最善を尽くして作ったので、
     大丈夫だと話すのでした。
クミョンが作ったのは、つるにんじんの揚げ菓子だった。
一方、ヨンセンも心配をしていました。
これで決着がつく時なのに、チャングムの用意したお菓子に
そんな普通なもので良いのかと問うのでした。
しかし、チャングムは胸を張って答えるのでした。
「違うわ、これこそ王様に差し上げる、最高の料理なの。」と・・
最後の料理を運ぶ途中、チャングムハン尚宮の姿を見つけます。
ハン尚宮は、チャングムに笑顔を見せ、何も言わず頷きチャングムを行かせるのでした。それに答えるかのように宴会場へと向かう
チャングム

Ch21131  Ch21141

そして最後の7品目お菓子対決が始まるのでした。
まずはチェ尚宮のお菓子を食べ、その味に美味しいと言う皇太后
そして最後にこの料理対決で、最高の料理は何だったのかと問うのでした。
それにに対しチェ尚宮は、「いのししの子を煮込んだヨンジェ」だと答えるのでした・・・。
すると皇太后は、チャングムの最高の料理は鶏肉の料理なのか?と
問うのでした。それは違うと答えるチャングム
ハン尚宮は、親友ゆかりの「パルグァタン」を出そうとしていたのだが、食材をダメにされ作れなかったと答えるチャングム
しかし、チャングムが代わって最高の料理をこれから出すと話すのでした。「それは何だ?」とに問われ、答えるチャングム
「それは、野いちごの砂糖漬けです」と・・・。
その答えに驚く皇太后
皇后は、それが最高の料理となる理由を言うように勧める。
「野いちごは、母が亡くなる前に
       最後に食べてくれたものなのです。
 深い傷を負い、食べる事もままならなくなった母が
 心配だった私は、野いちごを摘みました。
 弱った母は、自分で噛む事も出来ず、
      私が噛み砕いて、母の口に入れたのです。
 その野いちごは、なんのへんてつもない野いちごでしたが
 母は美味しいと言ってくれ、息を引き取りました。
 王様は全ての民の父でいらっしゃいます。
 たとえ粗末な野いちごであっても、
 微笑んで食べてくれた私の母のように、
 どうか民をお守りくださいますよう・・・。
 私は母を想う気持ちをこめ、この砂糖漬けを
 お作りしたのでございます。」

チャングムの気持ちを聞いた上で、は砂糖漬けを食べる。

Ch21151 「・・・実に美味い。
 幼いお前を残し、逝った母の
 想いを予は忘れまい。
 幼い子が、一人でどう生きて
         行くのか案じながら
 この世を去ったお前の母の
 想いを、忘れずに国を治めよう。
 野いちごは、予にとっても最高の料理だ。
 そしてお前は、国一番のスラッカンの女官だ。」
の言葉に驚くチャングム
そして青ざめるチェ尚宮クミョン達・・・。
そこで皇后は、チャングムの師であるハン尚宮に会って見たいと言い出し。それにも同意する。
そこでチョン最高尚宮は、ハン尚宮が戻った事を伝えるのでした。
Ch21171 至急宴の場に呼び出される
              ハン尚宮
皇太后は、ハン尚宮に向かって
こう話す。
「食材の管理も出来ず、
 時間通りに戻ってもこないと聞き
 実は、私の気持ちはチェ尚宮に決まっていた。
 しかし、優れた弟子を育てる事も、最高尚宮の役目の内だ。
 このような弟子に慕われるのも、お前の人徳。
 それに今お前を見てみて、私の考えに間違いはないと感じる。」
も補助の女官がこれほどまでの腕ならば、お前の腕は言うまでもないだろうと話す
の気持ちが強いことから、皇太后ハン尚宮スラッカン
最高尚宮に任命をすると発表するのでした。
その言葉に、驚き恐縮するハン尚宮
            ガックリと肩を下ろすクミョン・・・。

Ch21181  Ch21191

チャングムは一人調理場に戻ると、声を殺して泣いていました。
そこへハン尚宮が現れ、チャングムをそっと抱きしめるのでした。

そしてその結果に、悔し涙を流すチェ尚宮達・・・。

その夜、一人で母の日誌を握り締め、母にお礼を言うチャングム
そこへチョンホが現れ、声をかける。
チャングムハン尚宮を助けてくれたのは、チョンホだった事を聞いていたので、そのことについて礼を言う。
チョンホは悪党一味は全て捕らえ突き出しておいたので、明日には誰が黒幕なのかわかるだろうと話す。
そして昼間のチャングムを褒めるチョンホ
「今日のチャングムさんの姿は、とても美しかった。
 最後までやり抜いた頑張り、最後の王様へのあの言葉。
 私の心に深く刻まれました。」
「あぁ・・・チョンホさまにそのようにおっしゃられては
 身の置き所がありません。」と照れるチャングム
お互いに笑顔で見つめ合う二人・・・。

まぁ、チョンホったらいったいどこから見てたのかしら?( ̄m ̄〃)
チャングムのこと、ますます気に入ってしまってますねぇ~♪

翌日、チョンホハン尚宮を連れ去った男たちがどうなったのかと
尋ねに行くと、すでに男達は釈放されていたのでした。
ここにも黒幕の存在を感じたチョンホは、再びカン・ドックを誘い
以前行った料亭へ行く。
そこでチョンホは、チェ・パンスルの背後にいる「大物」の正体を知るのだった。

Ch21221 その頃、同じ料亭の別室で
チェ・パンスルオ・ギョモ
密会していた。
ハン尚宮が勝ってしまった
  ことで、お怒りのオ・ギョモ
スラッカンに力が及ばなくなって
しまうことと、サオンウォン(宮中の食材や物品を管理する官庁)の総責任者である自分の心配をしなければならない事を・・・。
「宮中に入る品物ほとんどは、スラッカンが仕切っているのだ。
 スラッカンに力が及ばなくなれば、宮中への卸を
 お前が独占するのは難しくなる。
 品物を扱う部署が反対の声をあげれば、
 私だとて押さえることは、出来ん!!」
パンスルは、なんとかオ・ギョモの力で決定を覆して欲しいと必死に頼むのでした。しかし、公の場で皇太后が宣言した事を、どうやって覆すのだと怒るオ・ギョモ
皇太后は、最初は妹のチェ尚宮に決めていたと言うし、ハン尚宮
オ・ギョモとは決して手を組むことはしないだろうと話すパンスル
頭を悩ませるオ・ギョモ・・・。そこへパンスルがワイロを渡す。

それから数日後、最高尚宮はついに皇太后に退陣を申し出るのでした。皇太后は、が気に入っていた最高尚宮だったので、もう少しいられないのかと尋ねるのでしたが、チョン最高尚宮は体が無理だと断るのでした。仕方なくその皇太后はその申し出を受ける事に。

Ch21241 引継ぎの儀式は、3日後に行われる
        事を聞いたチェ尚宮は、
新たな裏工作に出るのでした。
チェ尚宮女官長に、
皇太后は最初はハン尚宮の事を
怒っていたし、ハン尚宮最高尚宮
なったのでは、女官長も困るのではと言う。
しかも、チェ尚宮パンスルに何の便宜も図ってもらっていない尚宮はいないと言うチェ尚宮。(゚д゚lll)
だから、みんなはチェ尚宮最高尚宮になる事を望んでいるのだと豪語するのであった。
尚宮をまとめて、皇太后に直訴すればきっと考え直してくれるだろうろ話すチェ尚宮

日頃からそうやって皆に便宜を図っていたのなら、そうそう口答えなんか出来ないわよね。
上にも下にも便宜を図り、いざとなったら脅す手口。
まったく抜け目ないわよねー、チェ尚宮。ヽ(`Д´)ノ

突然の引継ぎに、厨房の準備は大変だった。
でもチョン最高尚宮の気持ちを考えると、お体がまだ動くうちに
ご自身で引継ぎをしたいからだろうと、ミン尚宮チャングム
話しながら準備をしていた。

Ch21251 チョン最高尚宮を母のように慕う
               ヨンセン
涙でボロボロなるそんな彼女を、
この場所に残していくのは
心配でたまらないと話す
           チョン最高尚宮
ヨンセンにとっては、凄く悲しいことですよね。
大人になっても泣き虫なヨンセンを、こんな厳しい場所に残して
行く事は、チョン最高尚宮にとっても辛いことでしょう。
二人で抱き合っている姿は、見ているこっちも涙してしまいました
                             。゚(。ノωヽ。)゚。

Ch21271_1 チョン最高尚宮は、
部屋にハン尚宮を呼び、話をする。
「遠い昔、幼かった私は父と
       訪れた宮殿が気に入り、
 父の反対を押し切って宮中に
         上がる事に決めたの。
 しかし、幼い目には華やかに見えた宮殿は、虚しい場所だった。
 いつも人で賑わっているけれど、宮中ではみな孤独・・・。
 その寂しさに疲れ果て、宮中に生きる人間はあんなにも
 嫉妬深いのかもしれないね・・・。
 孤独に耐え切れず、王様のご寵愛を得る為に必死に媚を売る者も
 いれば、孤独に苛まれ、富を手に入れようと得ようと
 人に取り入る者。
 孤独に打ちのめされ、せめて権力でも我が物にしたいと、
 人を欺き騙す者もいる・・・。
 広い心で、慈しみなさい。
 やり方を押し付けず、下の者の意見にも耳を貸しなさい
 さもないと、お前のその毅然とした態度が、
 人々を遠ざけてしまうだろう・・・。
 ・・・簡単ではない。毅然としつつも融通をきかせることは。
 しかし、お前なら出来るはずだ。ほんの少し余裕を持ちなさい。
 これが、私からお前に贈るはなむけの言葉だ・・・。」

その足で、最高尚宮女官長の部屋へ・・・。
これまでの憎しみはすべて自分に向け、ハン尚宮を温かく見守ってくれるよう女官長に頭を下げる最高尚宮
次にチェ尚宮の部屋を訪れ、このまま静に引き下がるよう頼むのでした。

宮中に生きる女官はみな孤独・・・。
だからあんなにも酷い、派閥争いのような事が起きるのですね。
女官長は、頭を下げ頼む最高尚宮の姿に、少し心を動かされそうになってましたが、チェ尚宮は、最高尚宮の話をまるっきりバカにして聞いていました。この違い・・・。(´-ω-`)
少しでも良心があれば、きっとこの話で折れたかもしれないのですが、チェ尚宮は何が何でも一族の為、最高尚宮になりたいが為に
強引に自分の意思を貫くんですね・・・。

Ch21281 そして引継ぎの日が来ます。
ヨンセンに支えられた最高尚宮
儀式の行われる部屋に入ると、
そこには
ハン尚宮が一人で待っていました。
誰もいない部屋にポツンと
            佇むハン尚宮
その様子に驚くチョン最高尚宮チャングム達。
チェ尚宮に言いくるめられた尚宮たちは全員、女官長の執務室に
集まり、ハン尚宮には従えないと訴えているのでした。

Ch21291  Ch21301

ミン尚宮も、その招集に呼ばれたのだが、ハン尚宮を裏切ることになるのでどうしようと、オロオロしていた。
そこには一緒にチャンイもいた。女官達にも儀式には出るなと
命令が出ていたからだった・・・。

その事態を知ったチョン最高尚宮は、怒りに震え女官長の執務室
へと向かう。そこで最高尚宮は、スラッカン最高尚宮はまだ自分だからと、全員直ちに儀式の場所に戻るよう叱り飛ばす。
しかし、誰一人としてそこを動こうとしない。
「女官長さま、私があれほどお願いしたのに・・・。
 チェ尚宮、あれほど言い聞かせたのに。
 やはりお前は、天に逆らわずにはいられなかったのだね。
 天に逆らって・・・。」
そこまで言うと、気を失い倒れてしまう最高尚宮・・・。

あぁ、最高尚宮さまぁ~。゚(。ノωヽ。)゚。
あんなに必死に女官長やチェ尚宮に頭を下げたのに、その甲斐なく
やはり事態は悪い方向に・・・。無念ですよねー。(´-ω-`)
そんな事をして手に入れる地位なんて、どうせ長くは続かないに違いない!!ってか、そうであって欲しい!!!
あんなやり方で地位を築くチェ尚宮に、どうか天罰をっ!!!

|

« 女王の教室-エピソード 2 (4)- | トップページ | 『チャングムの誓い』 第22話 »

コメント

ヨンセンは幼い頃からチョンサングンについていたのに、何故料理の腕前が・・・。なんか「脚をお揉みしましょうか?」のイメージしかないんだけど。
等と思ってたんですが、どこか弱弱しさのあるヨンセンを他のサングンには任せず自分の手元に置いておいたほうがヨンセンのためになると思ったんでしょうか。
そしてこの次の回でのヨンセンは本当に涙させられました。

そして今注目してるのがミンサングンとチャンイ。ミンサングンはいい味出してると思いません?
それからチャンイはフィギアスケートの中野友加里選手に顔がそっくりってあたりで。

また土曜日に放送が戻ったのでちゃんと見れそうで嬉しいデス。

投稿: ブラトラ | 2006.04.09 04:07

ブラトラさん、こんにちわ(^-^)

ヨンセンは、ほんと料理の腕前は怪しいですよねw
自分から頑張ると言うのではなく、いっつも
「どうしよう~どうしよ~・・・」ばっかりですものね。
まぁ、しっかり者ばかりのキャストじゃつまらないから
ヨンセンみたいのも必要なのかもしれないけれどw

ミン尚宮とチャンイも同じ考えで笑っちゃいます。
目立たず、末永く楽に生きることを考えてる(ノ´∀`*)
権力争いは嫌だけど、自分の信じる人を助けて欲しいん
だけどなぁ~。。。。(^-^A

投稿: ミウミウ@管理人 | 2006.04.11 15:40

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/57845/9430625

この記事へのトラックバック一覧です: 『チャングムの誓い』 第21話:

« 女王の教室-エピソード 2 (4)- | トップページ | 『チャングムの誓い』 第22話 »