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2006.07.14

『チャングムの誓い』 第30話

新たなる挑戦

Ch30011 優れた医女であれば、奴婢の身分でも宮中に入れることを知ったチャングム
早速チョンホの元へと駆けつけ、
医女になると宣言するのだった。
「宮中に戻ってみせます。戻って必ず・・・・。」
「あなたを陥れた人達に、復讐してください!!」
チョンホの言葉を聞き、笑顔でうなずくチャングム・・・。

医女になる決意をし、改めてチャンドクの元を訪れて頭を下げるのだった。その言葉を聞きチャンドクは、その為にここへチャングムを連れて来たのだと話す。
「奴婢が宮中に戻る唯一の道は、医女になることよ。
 だから連れて来たの・・・。」
早速チャンドクチャングムに指導を始め、ほかの見習い奴婢たちはチャングムに嫉妬するのだった。
口々に文句を言う見習い達に、チャングムと見習い達の違いを教え
自分は出来る者にしか教えない主義なのだと諭すのだった。

Ch30041  Ch30051

チョンホは、医学を学ぶチャングムに自分の部下を使い協力する。
チャングムが兵士の視診をすませると、チョンホは言う。
「しかし、チャングムさんは酷いなぁ。」
「・・え?」
「兵士達のことは診るのに、私のことは診てくれないんですか?」
その言葉を聞き、ふきだすチャングム
診て下さいと言われ、チョンホの顔を覗き込むチャングム
お互いに目が合うと、照れて目をそらす二人・・・。
「・・・あの、どうですか?」
「お顔が赤いですね。
 赤いと熱症が考えられますが・・・」
「確かに熱ならあります。」
そう言うと、チョンホチャングムの手を取るのですが、チャングムはその場を慌てて離れるのでした。
そして部屋に戻ると、必死に勉強の続きをするチャングム

ひゃぁ~~~~チョンホったらぁ~~~(〃∇〃)
チャングムもチョンホの気持ちに答えず、立ち去ってしまうなんて
あぁ~もったいない(笑)
でも戻ってすぐに勉強を始めちゃうなんて、スゴイわね。
宮中に戻り、復讐をしなきゃならないから、恋なんてしてられないって考えてるのかしら?
もう奴婢に格下げされて流刑の身なんだから、王様の女って身分じゃないよね??

Ch30061 チャンドクの指導は厳しいもので、視診がある程度診れるようになってきたチャングムに、大量の医学書を渡し、これらを全て丸ごと暗記しろと言うのだった。
「全部覚えなさい。基礎があってこそ理解出来る。
 その上で患者を診ると経験になるの。」
しかしチャングムは理解しないと、覚えるにも覚えられないと返すと、チャンドクは理解は後でいいから、まず暗記が先だと言うのだった・・・。
仕方なく、毎晩遅くまで勉強をするチャングム

 
Ch30071 一方の宮中では、一人で過ごすことが
多くなったヨンセン
夜分一人でまたにエサを与えながら
             泣いていた・・・。
そこへある人物が声をかけるのだった。
それは女官長だった。
王様のお出ましに気づかぬとは、
         無礼者!と叱る女官長
そして、ヨンセンがエサをやっていたに気づき、それは明国から頂いただと更に叱る。
そんな女官長たちを王・中宗は制し、ヨンセンに泣いていた理由を聞くのだった。
しかし、理由を答えないヨンセン長官女官長、その他尚宮から
早く答えるようにせかされるが、それでも何も言えないヨンセン
中宗は、きっと何か事情があるのだろうと咎めずにその場を立ち去るのだった・・・。

Ch30111 翌日、チャンイミン尚宮ヨンセンの話を伝え、大騒ぎをしていた。王様のお出ましにも気づかず泣いていて、しかも明国の大切なにまで手を出していたからだった。
こんな事が最高尚宮の耳に入れば、また自分達がとばっちりを受け、また他の部署に飛ばされると心配していたのだった。
「あんたのせいで、こんなに苦労しているのにぃ~~!
 ここよりもっと大変な部署に追いやられたら、
 どうしてくれるのっ!?」
そういいながら、ヨンセンを叩くミン尚宮
「どうして犬なんか触るのよぉ~!まったくもう・・・。」
チャンイも叫ぶ。

犬は相変わらず、ちゃんと管理されてなくて、ヨンセンが勝手に
かまえる状態だったんですね。(^-^;
まぁ、寂しい気持ちのヨンセンには持って来いなアイテムだったけど、ここは宮中。もう少し考えて欲しかったわよね、ヨンセン。
それともあの時代は、宮中に犬がふらついてても、よく見る光景とかだったのかしら?(謎)
普通、宮中に犬がいたら、いったい誰の?って考えるでしょう。
女官風情が勝手に犬を飼える訳もないだろうし、そうなったら
飼い主は身分の高い人だって、考えそうなんだけどね。。。
迷い犬がこんなところに来ちゃった?って思ったのかしら??

Ch30121 クミョンは次のチェ一族の出身の子供に、素材の基本知識を教えていました。料理は後で学べばいいと言い、素材を理解し、どのような味が合うのか、どのような食材と相性がいいのかを知る事が大切だと教えるのでした。クミョンもこの機会に一緒に勉強し直すとまで言っている・・・。
そこへチェ最高尚宮がやって来て、どういうことなのだとクミョンを問い詰めるのだった。
ハン尚宮達の真似などして、どういうつもりなのだと・・・。

Ch30141  Ch30151

「私達は・・・・負けました。」
その言葉を聞き、激怒するチェ最高尚宮
「負けた!? 誰が?
 今この座にいるのは誰?
 この座にある者が、勝った者なのです。」
「実力で得たものではありません。
 チャングムが失敗した最初だけは勝ちましたが
 4度の競合いで3度も負けました。
 しかも、料理の味で負けたのではなく
 料理への情熱で、叶わなかったのです。
 実力で勝っていれば、あんな酷い事はせずに済みました。
 料理で勝っていたなら、あんな小細工は必要ありませんでした。
 私・・・一から出直します。」
「あの競合いからお前が得た教訓は、間違っている。
 私達に必要なのは、もっと大きな力
 強大な権力を得なければならぬ
 私達にもっと力があったなら、
 チョン尚宮があんな競合いを考えつき、
 実行に移すこともなかった!!
 二度と誰にもあんなマネをさせぬよう、もっと強い力を持つ。
 私は、歴代の尚宮を越える大きな富と力を得てみせる!!
 そして誰も私たちを見くびることが出来ぬよう、
 力でねじ伏せるっ!!!
 お前も、私に従いなさい・・・・。」
そんなチェ最高尚宮に、クミョンは嫌だと答える。
今更ミン・ジョンホの心がチャングムからお前に戻ってくるのか?と問うチェ最高尚宮
チョンホチャングムを追って、チェジュドに渡ったのだと言い
そして、クミョンチョンホを助ければ一族に従うと言ったはずだと迫る。

Ch30161 涙ながらに語るクミョン
「その通りです。
 だからこそ、やり直すのです。
 一族を危機にさらしたのは、
       私ではなく叔母様です。
 叔母様が負けたからです。
 私は決して負けません。
 誰よりも優れたスラッカンの女官になってみせます。」
そう言って立ち去ろうとするクミョンに、最高尚宮は言う。
「ミン・ジョンホは、お前のものになることはないのよ。
 女官に恋は許されぬ。」
その言葉を黙って聞き、立ち去るクミョン・・・。

クミョンは、ハン尚宮がチャングムに教えた事は大切なことだって
解ってたんですね。
小手先だけの料理だけではなく、料理はもっと基本が大切だと。
クミョンが、自分の後継者である見習いの子供にそれを教えている姿を見て、微笑ましかった。。。
そうそう、そういうことを勉強する事は大事なのよー♪

そしていくら一族の為だからって、あんな風にハン尚宮やチャングムを追いやってしまった事が、やっぱり耐えられなかったんですね
大好きだったチョンホも、結局手が届かないところに行ってしまったし・・・。
力でねじ伏せると豪語するチェ最高尚宮に対し、それだけじゃダメだと考えるクミョン。
裏工作をして権力を得るより、実力で勝ったほうが何事も平和に
解決出来ますからね。
誰よりも優れたスラッカンの女官になる為に、懸命に勉強するクミョンを応援したくなりました!
実力が伴っていないのに、権力でねじ伏せようだなんて
チェ最高尚宮は間違ってる!!
誰か~~早くチェ最高尚宮をなんとかしてぇ~~~!!!

Ch30171  Ch30181

ある夜、ヨンセンのところに尚宮が迎えに来る。
恐る恐る着いて行くと、ヨンセンは着替えさせられ、綺麗にお化粧をさせられるのだった。
そう、それは中宗の命令だったのだった。

「先に笑みを見せてはならぬ。
 王様のお手を拒んでもならぬ。
 どうされようと、絶対に声を上げてはならぬ。
 手足のツメを切るのは、万が一ツメを立てて王様のお体に
 傷をつけぬためです。
 では、ここでお待ち・・・。」

先日の一件で咎められられるのだと思ったら、そうではなかった!
中宗が、ヨンセンを見初めてなんとヨンセン特別尚宮に!!!

Ch30211  Ch30201

思わぬ事態に動揺するチェ最高尚宮
仲間の出世に喜びはしゃぐミン尚宮チャンイたち・・・。
ヨンセンに与えられた部屋ではしゃぐミン尚宮たち。
「ねぇ、最高尚宮さまのあの渋い顔見た?
 私達をあんなにイジメてたもんだからぁ~♪
 ヨンセン、私をお付の尚宮にしてよぉ~♪」
「あぁ~、あたしもっ!!」とチャンイ
「まだお付の尚宮なんて、着きませんよ。」と言うヨンセン
そんなヨンセンに、の御子を身ごもれば側室になれると言うミン尚宮。頑張れと励ますチャンイ
しかし、ヨンセンが怖いと話すのだった。
でも怖くても我慢すると・・・。それはチャングム達のことを
いつか王様に話すためだった。彼女達が謀反を企むはずがないと。
それを聞いたミン尚宮は、慌てて止めるのだった。
他のことなら何を話しても良いが、それだけは絶対にダメだと・・
今はそんな事をしたら、チャングムまで死ぬかもしれないのだと言うのだった。

いやぁ~、ヨンセンがそんなことになろうとは!
犬を抱えてメソメソしてた女官に惹かれる王様って♪(〃∇〃)
それにしても、一夜で大出世ですね☆
王の側にいる事が出来れば、チャングムの役に立てそう!
頑張って、ヨンセン(^o^)/

その頃、チェジュドの他の見習い奴婢達は、あまりに厳しいチャンドクの特訓風景に、次第にチャングムに同情し始めるのだった。
しかしチャングムはめげる事無く、チャンドクの教えをどんどん吸収していくのだった。

Ch30261 ある日、チャンドクに連れられある患者の診察に向かったチャングム。そこで診察をすると、患者は発熱をしていた。
どういうことかとチャンドクは患者を問い詰めると、都から来て
ハルラ山に居を構えた医者の薬が良く聞くとの噂を聞き、診察を受けに行ってみたのだと患者は答えるのだった。
チャンドクは、その処方された薬を見て驚く。中には人参が入っていた。糖尿に効果があるのはチャンドクも知っていたが、この患者は熱がこもる体質ゆえ、熱を下げてから処方しようと考えていたのだった。しかし、その医者は熱がこもりがちな患者にも効き目がある人参だと言って処方したと話す患者。
その医者自らも熱のこもる体質なのだが、ずっとこれを服用していて問題ないと言われたらしい・・・。
その話を聞き、チャンドクはその人物は偽医者だ!と言い出す。
患者は、これで大勢の人を治しているそうだと話すと、チャンドクは驚き、大勢の病人を騙すなんて許せないとカンカンに怒ってその医者の下へ向かうのだった・・・。

Ch30271 Ch30281

その男がいる場所へ行き、チャンドクは畑にいる人物が医者だと聞き、さっそく掴みかかりに走る。
チャングムはその間、勝手にその男の作業場や部屋を見てまわっているのだった。部屋においてある書物を見て、チャングムは何かに気づく・・・。
外では、チャンドクが男を畑から引っ張り男の屋敷に戻ってきた。
そこへチャングムが駆け寄る・・・
ウンベクさまっ!!」
「チャングム!・・・どうしてここに?」
二人の様子に驚くチャンドク・・・。

Ch30291 チャングムはこれまでの経緯をウンベクに話すのだった。
奴婢になった今は、チャンドクを師に医術を学んでいる事を知る
ウンベク
早速、チャンドクは今まで体質改善を図ってきた患者に無闇に人参を与えたのかと怒鳴るが、ウンベクは作業場に二人を連れて行き
人参の処理方法とその効能を教えるのだった。
これは、宗の国の書物に書いてあったものだとか・・・。
自らも人参が必要で、熱のこもる体質のウンベクは、この方法で今まで自分も処方してきて、大丈夫だったと話す。
チャングムウンベクにどこか悪いのかを尋ねると、ウンベク
自分のお腹に腫瘍があることを告白するのだった・・・。

菜園に居た頃、それでヤケを起こしていてチャングムにも、
何もするなと言っていたのだった。
治る見込みがないのなら、早く死んだ方がマシだとお酒を沢山飲んでいたのだった。
しかし、菜園に飛ばされたチャングムが、希望を捨てたりしないと頑張っていたことに心を動かされ、今は王宮を出てて、希望を追うこと(治療法を探すこと)にしたと話すウンベク・・・。

紅人が腫瘍に効くかはまだ不明だったが、症状の悪化はしていないようなので、これでまだ時間は稼げるだろうと言うウンベク
そしてチェジュドに来たのは、腕のいい医女がいると聞いて来たのだと・・・。
医術を学びたいと話すチャングムに、菜園にいた頃からその才能があると思っていたと話すウンベク
しかしチャングムは、医術の為に学んでいるのではなく、宮中に戻るたった一つの希望だからだと話すのだった。
そして宮中に戻り、亡き母尚宮さまと自分を苦しめた人達を懲らしめるのだと・・・。

Ch30311_1  Ch30331

その話を聞き、驚いたウンベクは、復讐の為に医術を学ぶのなら、やめろと叱るのだった・・・。
「医術は人を助けるものだ。
 そんな怒りの心で、医術を修めてはならん。
 それだけは許せんっ!!
 怒りに満ちた者が、鍼を持ってはならぬ。
 今すぐ辞めろ、すぐにだっ!!!」
ウンベクの話に落ち込むチャングム
そこへ、ずっと陰で話を聞いていたチャンドクが声をかける。
「何故いけないの?」
その声に驚きふり返る二人・・・。
「私も怒りから手にした・・・。
 人を救う為ではなく、人を殺す為に鍼を持ったのよ
 私は医女であるまえに、まず一人の人間でありたいのです。
 人間であるからこそ、怒りがあるのです。
 あなたにはわからないわっ!!
 病におじけずき、酒に逃げる人間にわっ!!」
そう話すとチャングムの腕を掴み、チャンドクはその場を立ち去るのでした・・・。

チャンドクのところへ兵士のクマンが現れる。
本当は教えてはいけないことなのだが、今までのチャンドクの苦労を知っているからと、こっそりと打ち明ける・・・。
それは流刑者の具合が相当悪くなっているとのことだった。

Ch30351 チャンドクチャングムウンベクを連れ、その流刑者のところへ向かう。
この流刑者は、ウンベクと同じ病気だったのだ。
何年も色々治療法を調べ、治す方法が見つかったのだが、この男にはそれを処方していないと話すチャンドク

それはこの男こそ、自分の両親を死に追いやった仇であり、女である自分が復讐を果たすには、医女になる以外に道はなかったのだと告白するのだった。
しかし医女になり、復讐を果たせる手段を手に入れてからは、
彼を殺すべきか、長い間苦悩しているのだと・・・。
チャンドクの思わぬ告白を聞き、驚くチャングムウンベク

ウンベクチャンドクの復讐をやめさせようと、チョンホに相談に行くが、逆にウンベクは手を引くようにチョンホに言われてしまうのだった・・・。
どうするのかは、チャンドクが決めることだと・・・。

きっとチャングムのことがなかったら、ウンベクに同意してやめさせようとしたんだろうな・・・。
でもチャングムの復讐の事を賛成し、応援しようとしている今のチョンホにとっては、チャンドクの復讐も止めるべきではないと考えてしまうようになっている・・・・。
なんか悲しいぃ~~~(;_;)まじめでいい人だったのにぃ~。
チョンホも変わったねぇ・・・・。

再び男のもとに出かけたチャンドクは、鍼を手にする。
ウンベクチャングムが見守る中、チャンドクは悩んだ末、治療の為の鍼を打つのだった。その場に同席したウンベクは、医女としての道を選択したことに安堵するのだった。

Ch30391 しかしチャングムの心は複雑だった。
そんなチャングムチャンドクは言う。
「怒りに燃えて、
 宮中に戻ろうとするあんたは
 最初から気に入ったわ。
 医術を教えてやろうと、
          その時決めたのよ。」
「私が、復讐出来るようにですか?」
「違うわ・・・。
 私と同じように、苦しませたかったから
 ウンベクさまの言っている事は、正しいわ。
 怒りに満ちた者は、決して優れた医者にはなれない。
 私を見ればわかるでしょ?

 怒りから医術を学んだけれど、怒りか医術かどちらかを
 選ばなければならないときが、きっと来る。
 これからは、あんたが苦しむ事になる・・・。
 でもあんたには、
 医術を体得すること復讐を果たすこと
 どちらも成し遂げてもらいたいの・・・。
 心からそう願っている・・・。」

「成功する人間は、どんな人間か知ってる?
 一直線に進む人間よ。
 でも、もうひとつ大事なことがあるの。
 現実を知り、その上に立つこと。
 周りの者を味方につけて、力を振るうことも出来なければ
 あんたは、その難題に挑むことになる。
 その挑戦に成功すれば、望み通り
 二つとも成し遂げられるでしょう。」

チャンドクの言葉は、チャングムの胸に重く響くのだった。

チャングムは、なんとしてでもこのチェジュドを出て宮中に戻りたいので、その手段として医女という地位が必要なのはわかる。
でも、医術を利用して復讐をしようとまで考えていたのかしら?
間違った治療でもして、チェ一族を殺そうとしてるの??
そこまでは考えてないよね?
           ・・・考えちゃってる?(´-ω-`)
それだけは避けて欲しいんだけど・・・。

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