2005.04.04

「美しき日々」第24回

ミウミウ的感想・・・momo12

   utukusiki0402

倒れてしまったヨンスは、病院に運び込まれ面会謝絶となってしまう・・・。その知らせに駆けつけるセナ・ナレ・ソンジェ。そこでミンジはヨンスの病気の事を知り、泣き崩れるミンジ・・・。
そんなミンジをソンジェは励ますのでした。ナレは、こんな時に合併症が起こったら大変なのでは?とソンジェに聞いた。ソンジェは、そうなる前に骨髄移植が出来れば良いのだがと話す・・・。
その話を聞いたセナとナレは、自分達も骨髄検査を受けたいと申し出るのでした。しかし、ソンジェは骨髄が適応すると言う事は、ほとんど難しいのだと説明した。しかし、セナ達は、何にもしないよりも検査を受けるだけ受けたいとソンジェに強く願出でるのでした。

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2005.03.29

「不機嫌なジーン」第11回

ミウミウ的感想・・・momo03

fukigen0328仁子が子供の頃から現在までと、仁子がケガをし入院した時のことが振り返られる・・・。
「それから10日間、いろんなことがあった・・・。まだ抜糸もしていない退院翌日に・・・。」と神宮寺は、話し始める・・・。
農林水産大臣への発言と行動に対して、正式に抗議が来たと、山本事務長から責任を問われる仁子・・・。
その結果、7年間通っていた大学に退学届けを提出し。再び山にこもり、先日の研究の続きを始めたらしい・・・。と、神宮寺と阿部が、健一に仁子の近況を説明しているのでした・・・。

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2005.03.27

「美しき日々」第23回

ミウミウ的感想・・・momo02

    utukusiki0326
結婚式を終えたミンチョルとヨンスは新婚旅行へ・・・。
ヨンスの身体を心配するナレは、キュソクを連れて新婚旅行に同行するのでした。
車の後部座席に座った二人は、見つめ合ってもうラブラブですvvそんな様子を、ナレはビデオに収めるのでした。
何も知らないキュソクは、二人の邪魔になると言うのですが、ナレはヨンスの体を心配し、側を離れません。でも、キュソクがナレの頬にキスをすると、ナレもキュソクの頬にキスを返すのでした。
えぇ、ナレったらキュソクが好きだったの!ビックリです!!だって、いつの間に・・・(@_@;
体調不良を隠そうとするヨンスに、ミンチョルは優しく寄り添うのでした・・・。

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2005.03.25

「優しい時間」第11回

ミウミウ的感想・・・momo12

yasasii0324-1拓郎は、窯から取り出したばかりの焼き物を腕に押し付けた。
「死神」という刺青をそれで焼き消そうとしたのでした・・・。拓郎の悲鳴を聞きつけた六介(麿赤兒)は、彼を病院に運ぶ・・・。
何故1200℃で焼けた陶器が、そんなところに触ったのだと聞く六介。
「触ったんじゃありません。自分でそこに押し付けたんです・・・。」と話す拓郎。
「どういう意味だ?」
「刺青を・・・ここにあった刺青を消したくて・・・。ガキの頃粋がって入れた刺青です。それを消したくて、焼けた陶器を自分で押し付けました・・・。これで昔がひとつ、清算できました。」拓郎は、痛みをこらえながら、六介に話すのでした・・・。

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2005.03.24

「不機嫌なジーン」第9回

ミウミウ的感想・・・momo03

fukigen0321山本事務長(陣内孝則)の嫌がらせで、ある森の野鳥と昆虫の全生息数を調査するという研究を与えられ、悪戦苦闘する仁子・・・。

一方、孝史のもとを尋ねた勝田は、仁子の事をけなして話す孝史に、それなら俺にくれと話すのでした。それに同じ研究者でも、孝史と仁子は種類が違うと言うのでした。
勝田は、あの干潟を失って、何もかも失ったと言い、孝史から何かを奪いたいと孝史に言い渡すのでした。そして「彼女は、俺の失われた海だ。」と言う勝田・・・。

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2005.03.23

お知らせ

相変わらず、視聴が遅れているミウミウです(^-^;

「救命〜」が最終回だったという事もあり、今回先に記事をアップしました。
「不機嫌〜」の記事は、明日アップいたします・・・。
ごめんなさ〜い m(_ _)m

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2005.03.22

「Mの悲劇」第10回

ミウミウ的感想・・・momo01

   Mno03201

久保の元担任からの電話で、衛は久保の父親が20年前銀行強盗を起こし、逃げ込んだ先で焼身自殺を図り、そこの住人二人を巻き添えにした事を知るのでした・・・。
背後には久保の鋭い視線が・・・・衛はそれに気付かず部屋に戻っていくのでした・・・。

部屋の中では衛の母・礼子、妹の愛子、そして美沙が鍋を囲み衛を待っていました。

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2005.03.21

「美しき日々」第22回

ミウミウ的感想・・・momo12

   utukusiki0320

ミンチョルは電話で「黙っていようと思っていたのに・・・私辛い・・・。」と泣く彼女の事が心配で、すぐにヨンスの家に引き返すのでした。
ミンチョルはヨンスを抱きしめ話すのでした・・・。「ヨンスさんいい?よく聞いて・・・。僕にすまないなんてちっとも思う事なんてない。むしろ僕は感謝しているんだ。これで君の側にいられる理由が出来たんだから・・・。
今までは、別れた方が君のためになると思ってたが、もうそうじゃない。今君にどれほど僕が必要か知ってるから、誰にも僕の代わりが出来ないってわかってるから、これからは堂々と君の側に居られる!もう、迷ったりなんかしない・・・。」
「室長だって、今大変な時なのに・・・。迷惑をかけるわけには行きません。室長のお荷物になるなんて、そんな事出来ないわ・・・。そんなの嫌です。」と泣いて話すヨンス。

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「富豪刑事」第10回 

ミウミウ的感想・・・momo05

fugou0318-3焼畑市内のカジノバー摘発の為に、一斉捜査が行われるが、失敗に終わり、その事をマスコミに突き上げられていました。
それにしても、なんでこれから踏み込むっていう時に、マスコミに生中継させるのでしょう。これでは逃げてくれと言わんばかりです(@_@;

その頃神戸家では、県警刑事部長の大谷(及川光博)を招いて、美和子と喜久右衛門の3人で食事をしていました。

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2005.03.18

「優しい時間」第10回

ミウミウ的感想・・・momo02

yasasii0317ある日、勇吉は『北時計』の朋子に電話をしました。朋子に『皆空窯』の主人・六介(麿赤兒)を紹介してもらい、拓郎がお世話になっているお礼を言いたかったのでした。もちろん、その事は拓郎には内緒で・・・。

同じころ、梓は美可子のアパートにいました。美可子から銀細工を習い始めた梓は、すっかりそれに夢中になっているのでした・・・。するとそこに、髪を振り乱した女・珠子(杉田かおる)がやって来ました。珠子は、いきなり部屋にあがりこむと、何かを探すかのように部屋中の扉を開けまくり、梓以外誰もいないのを確認すると、梓を一瞥し、何も言わずに立ち去るのでした・・・。唖然とする梓・・・。
銀細工に夢中になれた梓・・・。良かったですよね。表情も穏やかです。(^-^)でも、そこに突然現れた杉田かおる!なんだかすごい剣幕で、迫力ある登場でした!(^-^;

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2005.03.17

「87%−私の5年生存率」第10回

ミウミウ的感想・・・momo02

   870316

陽平が聖和医大の記者会見に現れ、過去を全て話した2年後・・・。
晶子は、”よつば生保”で、生保レディーをしていました。とある会社で営業をしていると、そこに弓子と真奈美が現れ、お互いに驚くのでした・・・。
3人は久しぶりに昼食を食べるのですが、晶子は食欲がないと言ってあまり食べないのでした。すると弓子が「ダメヨ。多少食欲がなくったって、とにかく規則正しくバランス良く食べること。それが黒木先生の最後の言葉でしょ?」と話すのでした。
検査の結果も、転移の兆候もないのだが、気が付くと不安になっている自分がいて、不安になるから食欲がないのか、食欲がないから不安になるのかわからないと話す晶子・・・。下をうつむく晶子に、弓子は「いつも前向きに、ポジティブに・・・それも黒木先生の最後の言葉だったんじゃないの?」と声をかけるのでした。
「そうなんだけど、実際いつも前向きにいるって・・・難しいよ。ちょっと頭痛がするだけで、転移?とか思っちゃうし、軽いぎっくり腰をしただけで、再発?とか思っちゃうし・・・。」と話す晶子・・・。「それでもとにかく、2年間頑張ったじゃない。2年間、何事もなく済んだじゃない・・・。」と話す弓子の言葉に晶子はうなずき、明るさを取り戻すのでした。
晶子はまた生保レディーに戻ったのですね。普通の事務は、やっぱり再就職は厳しかったですか・・・。でも、治療もうまくいっているようで、なによりです(^-^) それにしても、気になっていた腰痛は、ただのぎっくり腰だったのですね。まぁ、転移とかの話しでなくて良かったですけど・・・。(^-^;

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2005.03.15

「不機嫌なジーン」第8回

ミウミウ的感想・・・momo03

fukigen0314仁子は、2年ぶりに再会した孝史と良い雰囲気になっていました。しかし孝史は2年の間、仁子に恋人がいなかったのか疑っている・・・。しかし、相変わらず男といても、昆虫の話しなんかをしていたと言う仁子の話しを聞き、孝史は、それならいなかったのは本当かも・・・と思うのでした。
折角二人でいるのに、仁子はこれから研究室に戻り、”捕食対象の固体素の現象計測”をしたいと言い出すのでした・・・。一瞬言葉を疑う孝史でしたが、「まぁ、いい。久しぶりにヒヨ大でも覗いてやろう・・・。普通の男は、アブラムシの6時間ごとの計測なんて付き合わないぞ」とこぼすのでした。しかし仁子は「確かに・・・。でも教授だったら付き合ってくれるかも・・ってチョットは期待してたんです。」と笑って言う仁子・・。
それを聞いた孝史は、「ふん・・・感謝の変わりに、手でも繋げ。」と言って、ケガをしていない左手を差し出すのでした。「え?」と言う仁子に「こっちの手だけ、寒いんだよ・・・。」と言い訳をするのでした。そんな孝史を見て、仁子はふっと笑い、孝史と手を繋ぐのでした・・・。
孝史ってば、かわいい言い訳してますね。それにしてもほんとこの二人はお似合いですよ。仁子のことちゃんと分かってくれて、研究に付き合うのだってしてくれる・・・。こんな男性そうそういません(^-^;

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2005.03.14

「Mの悲劇」第9回

ミウミウ的感想・・・momo12

    M0314

マンションの浴室で縛られた薮本を前に呆然となる衛は、薮本の告白により衝撃的な事件の真相を知るのでした。
・・・事件の3日前ポーカーゲームに負け、ムシャクシャした気分の薮本の前に、久保が「いいバイトがある」と声をかけてきました。そのバイトとは、衛に怪我をさせ、病院送りにしたら報酬は10万やる、というものでした・・・。
「信じられない・・・」と、ただただ驚く衛・・・。そこへ大川達が現れ、薮本を連行して行くのでした。その様子を見ていた衛は、ふと足もとに落ちていた、半分に破れた写真に気づき、手にとって見てみると…それは、5歳当時の衛でした。「僕の写真だ・・・」動揺を隠せない、衛・・・。

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2005.03.13

「美しき日々」第21回

ミウミウ的感想・・・momo01

hibi0312

ナレが家に戻って来て、外にいるミンチョルを見かけ声をかける。挨拶をして家に入るナレ・・・。すると屋上で倒れているヨンスを見つけ、帰ろうとしていたミンチョルを呼び止め一緒に病院へ行くのでした・・・。
その頃、ミンチョルのアパートにヤン・ミミが突然現われました。ヤン・ミミはソンチュンが思ったより元気にしているのを見て、嫌味を言うのでした・・・。ソンチュンは怒りに震え追い返そうとすると、その場に倒れてしまうのでした・・・。ミンジから知らせを受けたミンチョルは、ヨンスの容態がわからないまま病院を後にするのでした。
ミンチョルが去った後、看護師がヨンスに輸血をするのを見て、ナレは驚くのでした・・・。そしてナレは、ミンチョルと入れ替わりにやって来たソンジェからヨンスの病気を知らされるのでした・・・。
ヨンスが『慢性骨髄性白血病』であると聞かされ、目の前が真っ暗に・・・。ヨンスは目を覚ますと、家にどうしても帰りたいと言い、ミンチョルが来る前に病院を引き上げるのでした・・・。

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2005.03.12

「富豪刑事」第9回 

ミウミウ的感想・・・momo02

fugou0310-2焼畑市内の高校のラグビーコーチが、何者かに次々と襲われる事件が発生。いずれも脅迫状が届いていたと判明し、さらに焼畑署では相談を受けながら、何も対処していなかったとTVで報道されてしまうのでした・・・。
市内最強豪校の熊谷コーチ(松村雄基)は各校のラグビーコーチを伴って、焼畑署に捜査の強化を申し出に来るのでした・・・。

犯人は、ラグビーのコーチ達に恨みを持つ者で、犯行現場に残された足跡は、焼畑地区でほとんどの高校で採用されている運動靴と同じだったということから、犯人は高校生の可能性が高いとの事でした・・・。

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2005.03.11

「優しい時間」第9回

ミウミウ的感想・・・momo02

yasasii0310荒れ狂う吹雪の夜、行方が分からなくなっていた梓からの連絡を家で待っていたリリとミミ・・・。
そこに1本の電話が入った。それは上富良野の総合病院からでした・・・。梓が、凍死寸前の状態で発見され、病院に運び込まれたというのでした。

勇吉にも知らせが入り、勇吉は風間に梓が見つかった事を報告し、病院に向かう為に国道の雪の状態を教えてもらうのでした。しかし、あまりにひどい天候だった為、回復を待ってから勇吉は病院に向かう事に・・・。

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2005.03.10

「87%−私の5年生存率」第9回

ミウミウ的感想・・・momo02

87陽平、寅蔵、三沢、薫らと共にひとみの葬儀に参列した晶子・・・。葬儀場になかなか入れない晶子は陽平に、「誰かが死ぬとか、私もいつか死ぬとかそういうの、すごく、すごく怖いんです・・・。ひとみちゃんとは友達だったのに、いろいろ話しだってしたのに・・・なのに、私は・・・自分の事ばっかり・・・。ひどいですよねぇ・・・・。」とこぼすのでした・・・。
陽平は「いいえ・・・普通です。」と答えるのでした。陽平の言葉を聞いて、気持ちを落ち着けた晶子は、「黒木先生に話したら、ちょっとだけ落ち着きました。」と言い、陽平は「これからも沢山話してくださいね。」と話すのでした・・・・。

晶子達はお焼香を済ませると、ひとみの両親から、ひとみが遺書を残していたことを告げられるのでした。黒木は晶子に、それを皆に読んで聞かせてあげて欲しいと言うのでした。

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2005.03.08

「不機嫌なジーン」第8回

ミウミウ的感想・・・momo02

fukigen
孝史が渡米してから2年が経過しました。その間、仁子は新たな恋愛をせずにいました・・・。
そして、仁子は長崎で、"日本甲虫昆虫学会"で『てんとう虫に色覚がある』という内容の論文を発表をしていました。
その会場で、弁護士の手塚(遠藤憲一)と干拓事業の反対運動をしている勝田隼人(オダギリジョー)と再会しました。そして勝田に干潟連れて行かれました。そこは、かつて仁子が孝史と訪ねた場所でした・・・。仁子はそこで孝史との事を思い出し、笑い出すのでした。勝田は仁子になんでここに興味があるのかと聞きます・・・。3年前に1度ここに来た事があり、それから自分でも少しずつ調べたと話すのでした。
なんだか勝田は仁子に興味津々です・・・。2年も会っていなかったのに、しっかり仁子の事を覚えていました・・・。

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2005.03.07

「Mの悲劇」第8回

ミウミウ的感想・・・momo12

Mnohigeki

美沙の両親と亘が眠る墓の前に、島谷専務がいた・・・。美沙は、なぜ自分の事を調べるのかと訊ねると、島谷は「幸田さん、私は・・・あなたが過去を乗り超えて、未来に向かう事を願っているんです。」とだけ言い立ち去るのでした・・・。
一方衛は、薮本と会っている下柳の姿を見かけ、驚いていました・・・。薮本と別れた下柳に声をかける衛・・・。下柳は衛に呼び止められ、驚くのでした・・・。薮本とどういう関係だと衛が問い詰めると、下柳は、薮本が今日会社の前をうろついていて、様子がおかしかったので声をかけたと答えるのでした。それで?と聞くと、知り合いを探していたのだと言っていたと下柳は答えるのでした。衛は「あれは1年前に俺を襲った男だぞ。」と言うと、下柳は「・・・そうだったんですか。なら、気をつけたほうがいいですよ。また安藤さんを狙っているのかもしれません・・・。」と言い、立ち去るのでした・・・。衛は下柳に、「君を探していたんじゃないのか?」と声をかけると、下柳は、たまたま新しい契約先の下見に来て、偶然あっただけだと答えるのでした。衛はそんな下柳を疑っていました・・・。

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2005.03.06

「美しき日々」第20回

ミウミウ的感想・・・momo07

hibi0305

ソンジェはヨンスに、今から骨髄検査を受けるのだと告白しました・・・。それを聞いて驚くヨンス。
検査の結果は、『慢性骨髄性白血病』という診断が下ってしまうのでした・・・。今は日常生活に支障はないけれども、もし急性に転化したらその時は危険な状態になってしまうというのでした・・・。
(; ̄□ ̄A
時期は特定できないけれども、いずれ急性の症状が現れるのは間違いないそう・・・。本人に話をしたほうがいいといわれたソンジェは、なかなかヨンスに本当の事を言い出せずにいました・・・。

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2005.03.05

「富豪刑事」第8回 

ミウミウ的感想・・・momo05

fugoo0303産業廃棄処理場建設に反対する市会議員・大蔵健吾(古田新太)を狙撃して欲しいと、ネット上に書き込みがされました。報酬は1千万円。書き込みは、いたずらかもしれませんが、本当に大蔵が狙撃されてしまったら、大問題!そこで焼畑署の刑事達が、彼を警護する事になりました・・・。
街頭演説でマイクを握る大蔵を、焼畑署の面々が警備する中、何者かが大蔵を狙撃!!しかし、弾丸は外れ、大蔵は助かりました・・・。(; ̄□ ̄A

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2005.03.04

「優しい時間」第8回 

ミウミウ的感想・・・momo03

yasasii1-2

梓は、拓郎にもらったメールを読んでから、ものすごくショックを受け、部屋の中で毛布にくるまり考えこんでいました・・・。

外は吹雪です・・・。でも森の時計にはお客さんが相変わらず沢山来るのでした。そんな中、梓は奥の調理場で、またお皿を割ってしまうのでした・・・。起きてるの?と姉のリリに叱られるのですが、梓はぼーっとしたままでした・・・。
常連のお客で、チェーンソー業者の長沢がお店に来ると「マスター、外の木道に吹きダマリが出来てるよ」と勇吉に声をかけるのでした。「今拭きます」と返事をする勇吉。すると先に来ていた常連客の相場も「雪払い手伝おう」と言って、席を立つのでした。そして、ペンションのお客達を連れて来ていた美可子らも、雪がひどくなってきたのですぐに帰宅をするのでした。
店の外の木道では、長沢と相場が雪かきをしてくれています・・・勇吉は、二人に任せちゃったんでしょうか?(^-^;

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2005.03.03

「87%−私の5年生存率」第8回 

ミウミウ的感想・・・momo09

会社にクビを勧告されてしまった晶子。剣崎に食い下がるが「ご結婚でもなさったらどうですか?」などと言われてしまうのでした・・・。

翌日から、晶子は気持ちを切り替え就職活動を頑張るのでした。しかし年齢的な事や、きらきら生保を退職した理由を問われ、うまく仕事が見つかりませんでした。
夜、お風呂に入りシャワーを浴びていると、沢山の髪の毛が抜け、手にからみついていました。驚く晶子が排水溝を見ると、そこにも沢山の抜け毛が・・・。
抗がん剤の副作用が出てきてしまったのですね・・・。(;_;) そして晶子はカツラを購入するのでした・・・。

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2005.03.01

「不機嫌なジーン」第7回 momo02

仁子は助けてもらったお礼に、孝史と阿部・桜井を家に来てもらい、食事をご馳走するのでした。
みんな美味しいと沢山食べてますが・・・。これって健一と一緒に食べるつもりだったご飯かな?それとも一から作ったのかな??
阿部が仁子の机の上にある健一との写真を見つけ、「これって彼氏の写真?」と聞くのでした。そこで仁子は、昨日振られたのだと告白するのでした。孝史は「厳しい冬を体験したさなぎは、より美しい蝶になることが出来る」と言うのでした。

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2005.02.28

「Mの悲劇」第7回

美沙の後を追って、海へやって来きた衛。防波堤の先端に立つ美沙を見つけ、足を引きずりながら必死に駆け寄るのでした。海に飛び込もうとする美沙を「ダメだよ!頼むからやめてくれ!」と言い、彼女を抱きかかえ止めるのでした。「どうして?」と尋ねる美沙に、「嫌なんだよ。・・・君まで死ぬなんて嫌なんだよ!!」と叫ぶ衛。すると美沙は、気を失ったように倒れてしまうのでした・・・。衛が美沙の額に手を当てると、美沙はひどい熱を出しているのでした。

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「美しき日々」第19回

ミョンジャンは、自殺を図り、助かりませんでした・・・。ソンジェは、母に真実を告白してしまった事を、激しく後悔していました・・・。その側にはヨンスが・・・。
お墓のある建物に、ミンチョルが現れました。そしてミョンジャンに花を手向けるるのでした。ヨンスはミンチョルの姿を見かけ追いかけるのでしたが、うまく合えずに落ち込むのでした・・・。しかしミンチョルは、そんな彼女を悲しげな瞳で、そっと遠くから見ているのでした・・・。
あぁ、ミョンジャンは助からなかったのですか!あまりにもかわいそうなミョンジャン(>_<) それにしても韓国のお墓は、外じゃないのですね。壁に埋め込む遺骨・・・なんだか狭いところに沢山の遺骨が納められていて、なんだか窮屈そうに感じました・・・

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2005.02.27

「富豪刑事」第7回

イルベスタンで見つかった、幻の古美術品『真実を見つめる肖像』が、焼畑市内の博物館へ運搬中に盗まれてしまいました。
10日後には、博物館で一般公開が予定されています・・・。公開日までに内密に事件を解決しないと、国際問題にまで発展する可能性が・・・・。

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2005.02.25

「優しい時間」第7回

勇吉は拓郎の勤める『皆空窯』の電話番号を調べていました。門松を飾りながら、勇吉は拓郎の事を考えていました。
勇気を出して、『皆空窯』へ電話をかける勇吉・・・。しかし電話に出たのは、奥さんの洋子(朝加真由美)でした。勇吉はなんどもためらい、うまくしゃべることが出来ず、「間違えました・・・。」と言って電話を切るのでした。

大晦日の日『森の時計』では、常連客が正月の雑煮のもちの話をしていました。まるもちか、角もちかでもり上がる中、一人の男・中里(北島三郎)が店に入ってきました。カウンターの常連に遠慮して、ホール席に座る中里・・・。

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2005.02.24

「87%−私の5年生存率」第7回

ひとみが飛び降りたと、三沢から連絡を受け、慌てて宇月病院に駆けつける陽平と晶子。しかしそれは、陽平に会いたかったひとみが、三沢に嘘をつかせたものでした。それを知り、怒る陽平・・・。
ひとみは晶子に「小谷さんももうすぐ、抗がん剤治療でしょ?だったらさ、最初から強いの使ってもらったほうがいいよ。副作用にビビッたり、お金ケチったりして、弱いの使っててさ再発したら大変だから。・・・私みたいに。」と言うのでした。
ひとみは、やはり乳がん患者で、再発をしてしまったのですね・・・。

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2005.02.22

「不機嫌なジーン」第6回

健一に嘘をつかれ、研究室で独り涙を流していた仁子。ふと気が付くと手にテントウムシがとまっていました。それを見て、泣いていた仁子も思わず微笑えむのでした。涙をぬぐった仁子は、悲しみを忘れるかのように停電で散らかった研究室を片付けるのでした。そして、思いついたように論文を夢中になって書き続けるのでした・・・。
翌朝、孝史が研究室にやって来ると、仁子がソファーで眠っているを見つけます。仁子の顔を見つめながら携帯電話をかける孝史。電話の相手は神宮寺教授でした・・・。「目の前で昔の女が寝てる・・・。寝顔久しぶりに見た・・・。前の晩喧嘩して、泣きながら眠った時の顔だ・・・。ちょっと触ってもいいかな?」と言う孝史。神宮寺は「ダメよ、やめなさい。」と言います。「そう言って欲しかったんだ・・・。」と孝史。理性で止められそうにないのを悟り、神宮寺に助けを求めるところが笑えますよね。「あ、それから胸をのぞくのもやめなさい」とも言われてしまうのでした。孝史のすることはなんでもお見通しです(笑) そして神宮寺は、孝史に話したいことがあると言うのでした。電話を切った孝史は、仁子に自分のコートをかけてあげ、部屋を出ようとした時に、ふとデスクの上に置いてあった仁子の論文に気が付き、それを手にとって読むのでした。

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2005.02.21

「Mの悲劇」第6回

衛は美沙の部屋を出た後、アパートの階段で足を滑らせて転落してしまいました。薄れてゆく意識の中で、美沙の姿がぼんやりと映っているのでした。そして衛は、気絶をしてしまうのでした・・・。
衛が目を覚ますと、手足はベッドに繋がれていました。するとそばにいた美沙が「目覚めちゃったんですね・・・。ずっと眠り続けてくれたら、それで済んだのに・・・」と言う美沙。「どういうつもりだよ!?」と戸惑う衛に、「決めたんです、私。今日で全部終わらせるって・・・」と冷たく言う美沙・・・。

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2005.02.20

「美しき日々」第18回

真実を知ってしまったソンジェ。あまりにも衝撃的な内容に相当なダメージです。家に行き母親のミョンジャに家を出ようと言いますが、事実をうまく伝えられず、狼狽して、一人去るのでした・・・。心配なミュンジャは追いかけようとしますが、たまたま居合わせたミンチョルは、今は追わない方がいいとミョンジャを引き止めるのでした。
ソンジェはその足で、ヨンスの入院している病院に行き、座り込んでしまうのでした・・・。驚いたヨンスはソンジェにどうしたのか訊ねても、ソンジェは「あいつが殺したんだ。僕の父は殺されたんだ。自動車事故じゃなかったんだ・・・。」と話すだけで、肝心なソンチュンの名は口にしないのでした・・・。ヨンスは事情が飲み込めず、困惑するのでした・・・。

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2005.02.19

「富豪刑事」第6回

3年前に失踪した塚越智子の事件を、橋本孝夫(マギー)が今頃になってなぜか事件を目撃したと告白するのでした。当時更地だった、現在焼畑ビジネスパークが建っている場所で、智子の夫である塚越浩一(篠井英介)が、大きな布に包まれている遺体のようなものを運んでいたと、証言するのです・・・。マスコミもそれを聞いて、騒ぎ出すのでした!

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2005.02.18

「優しい時間」第6回

クリスマス・イブの日。『森の時計』にコーラスグループのメンバーである五木(木村多江)達が慌てたようすでやってきました。母子家庭に慰問の予定があるのに、サンタクロース役がカゼで寝込んでしまったので勇吉に代役を頼みたい、と言うのでした。ですが、勇吉が断ったために、偶然そこにやってきた常連客のひとり、佐久間(久保隆徳)が代役を務める羽目になってしまうのでした。

そんな騒ぎの中、美可子(清水美砂)が店にやって来ました。美可子がアクセサリー作りをしていることを知った梓が店に呼んだのでした。梓は、彼女に作品を見せてもらい、雪の結晶の形をした銀のペンダントをふたつ買いました。どうやら片方を拓郎にプレゼントして、彼とペアで自分も身に付けようと思っていたのでした。

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2005.02.17

「87%−私の5年生存率」第6回

手術当日の朝、晶子は、学校に行っているはずの蒼太(川口翔平)のことを思い浮かべながら手術の開始を待った。蒼太には、乳がんのことは告げていない・・・。それが正しかったのかどうか、今になって考えてしまったのだ。やがて、同じ病室の患者・桜井ひとみ(岩佐真悠子)に励まされた晶子は、手術室へと向かうのでした・・・。

手術は、陽平、江梨子、三沢、薫らの協力を得て行われた。麻酔で眠っている晶子の胸にメスを入れる陽平。ところが、陽平の手は、晶子の胸を見つめたまま動かなくなってしまった。そして、陽平の目から突然、百合の葬儀の時にも出なかった涙がとめどなく溢れ出したのでした。そんな陽平の様子を見てうろたえる三沢と薫・・・。だが、江梨子だけは、黙って陽平の涙を拭い続けるのでした。手術は無事終了しましたが、陽平の涙が止まらなかったため、その時間は予定の倍近く掛かっていたのでした。

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2005.02.15

「不機嫌なジーン」第5回

久々にやってしまいました・・・録画忘れ・・・。。。(o_ _)oコケッ⌒☆ いつも楽しみにしてくださっている皆様、ごめんなさいm(_ _)m

こんな時は、いつもの巡回しているブログを巡って感想を書く事にしました。今回参考にさせていただいたブログは、下記のみなさんです。
Yuuya's Noteletさん
どらま・のーとさん
どらまにあさん
詳しいあらすじを知りたい方は、こちらに飛んで行ってみるといいですよ!

先週キスをしてしまった、仁子と孝史・・・。お互いに封印していた気持ちに火がついてしまったようです。
でも、仁子は必死に平常心を取り戻そうと山にこもったそうで・・・(笑)しかし、それでも気持ちが晴れなかったみたい。(^-^; こんな時に山にこもるなんて、仁子くらいのものだよね。そんなところがかわいいけどw

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2005.02.14

「Mの悲劇」第5回

衛が小さな約束を忘れた事が、大きな悲劇を招いていた・・・。「あなたが生きる理由だ」といわれた衛は「どう・・・詫びていいのか・・・。本当にすまなかった。・・・本当に・・・」と深く頭を下げ美沙に詫びるのでした。しかし美沙は「安藤さん、もう遅いですよ・・・。」と言い、冷たい視線で衛を見つめ立ち去るのでした・・・。

久保に事のあらましを話す衛。その話を聞いた久保は「いいがかりだろう。お前が殺した訳じゃない。」と言います。「けど、僕が助けてもらったお礼にさえ行っていれば、相原亘は死なずにすんだんだ。少なくとも、美沙はそう思っているよ・・。」と力なく話す衛。「だからって、お前に何をしてもいいって事ではないだろう」と言う久保。「それしか、美沙には生きる理由がないんだよ・・・。」その言葉に何もいえなくなる久保。「彼女の望通り、僕はあの日の事を思い出してしまった・・・。次に、あの女は何をしてくるんだろう・・・。」そう・・・いったい美沙は、今頃何を考えているんだろう・・・。初めは衛に思い出してもらい、詫びて欲しかっただけだった。しかし、今ではそれだけでは気持ちが済まなくなってしまっている・・・。衛を追い詰めることでしか、生きる意味を見出せなくなってしまっている彼女・・・。狂ってしまった歯車は、どんどん闇の中へと転がって行くのでした・・・。

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「美しき日々」第17回

一方的に婚約は白紙に戻すと冷たく突き放したミンチョルを追って、ヨンスは店の外へ・・・
泣きながら訴えるヨンス。「この指輪を渡す時、何て言ったか忘れたんですか?命が終わる日まで二人でずっと、人生を歩んでいけるかって聞きましたよね?私はずっとあなたの側にいるって答えました。私の返事を聞いておきながら、今になって何故です?まだ私達、終わりじゃないわ。」泣いて縋るヨンス。しかしミンチョルは、冷たく答える。「終わりだ・・・。」ヨンスを置いて車で走り去ってしまうミンチョル・・・。車の中で一人泣きながら運転するミンチョル。ヨンスを諦めさせる為に、酷い事を言って彼女をたくさん傷つけた・・・。ミンチョルも、こんな風にしか別れる事が出来ない自分にも腹が立っているだろうし、情けなくも感じているのでしょうね・・・。

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2005.02.12

「優しい時間」第5回

店を辞めると飛び出してしまった梓を、勇吉は心配していた。夜になっても家に戻らないとリリに聞き、1時を過ぎても家に戻らなかった連絡するように言う勇吉だった。そこへ勇吉から知らせを聞いた朋子が店にやって来た。「いったい何があったの?」と聞く朋子。事情を説明する勇吉・・・。「今の若い子はみんなそんなものよ。いちいち気にしてても始まらないわよ。きっとそのうち帰ってくるわよ。」と勇吉を励ますのでした。そして、朋子は話題を切り替え・・・「音成さんが、自殺したって話、聞いた?あの人、随分苦しかったみたい・・・。実はね、私頼まれてお金貸したのよ・・・。」驚く勇吉「いくらです?」「300万・・・。いいのよ別に、もともとお金貸す時は、返してもらおうなんて考えてないし・・・」
「アズの昔の事・・・聞いてますか?」と切り出す勇吉。「リストカットのこと?」「えぇ。」「聞いてるわよ。」(朋子さん、そんなことまで知ってるんだ・・・この辺の事情通なのね)「なんかクセみたいに、度々やったそうです。」「心配しなくても大丈夫よ。勇さんも意外と心配性ね」と声をかける朋子。そこへリリから連絡が入った。梓が帰ってきたと・・・。ほっと胸を撫で下ろす勇吉・・・。

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「富豪刑事」第5回

ヤクザの抗争が激しい中、『竜神会』と『不知火組』が手打ち式をすることになった。その数ざっと100人・・・。
鎌倉警部は自分たちの課で、なんとか警備すると大見栄を斬っていた。しかし対策を立てるも、警備する人間が2605人の警官がいる計算になってしまった。頭を抱える鎌倉警部・・・。そこへ美和子が提案を「あの〜ちょっとよろしいでしょうか。ヤクザの皆さんを一箇所にまとめて泊めてしまってはいかがでしょうか?」また大胆な・・・(^-^; 周りの宿泊施設を刑事達の家族を招待して埋めてしまえば、自然とヤクザ達は美和子の祖父が経営する『エンジェルホテル』に泊まる事になると言う。それを陰で聞いていた所長も大賛成し、さっそく実行に移すことに・・・。

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2005.02.10

「87%−私の5年生存率」第5回

いきなり晶子の手術中のシーンが!!開いて見ると、ガンが乳腺に広がってしまって、全摘に切り替える事に・・・え!胸全部摘出!?(; ̄□ ̄A そ、そんなぁ・・・。 そして手術が終わり、晶子は自分の胸を鏡の前で恐る恐る見ることに・・・。そんな自分の姿を鏡で見た晶子が震えて泣きそうになると、弓子(杉田かおる)が部屋に現れる、そして晶子を骨休めだと旅館へ引っ張って行くのだった・・・。そこには真奈美も来ていて、3人で一緒に露天風呂で雪見酒でも飲もうと言う。しかし、晶子は手術した胸の痕が気になり、一緒にお風呂には入れない。一人風呂場の外に出ると、蒼太が浴衣を着て歩いてくる。そこには黒木先生も一緒なのだった。「一緒にドライブでもどうです?」といきなり誘われ、驚いていると、突然廊下の非常ベルがけたたましく鳴り出す!!

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2005.02.08

「不機嫌なジーン」第4回

仁子(竹内結子)と健一(黄川田将也)は付合い始めて2ヵ月ちょっと経っていました。
そんなある朝、健一は仁子のベッドで寝ていると、仁子が寝言で「〜きょうじゅ・・・」と言うのを、健一は聞いてビックリ。焦った仁子は、友達の早智子(井上訓子)に寝言のことを相談します。夢の中には5人も人が居たんだよと弁明する仁子。「だったら、寝言も5人分呼んどかないと」と言われ、「出来る訳ないじゃん、無意識なのにぃ!」と叫ぶ仁子。

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2005.02.07

「Mの悲劇」第4回

お金を燃やされてしまった衛。すぐに美沙のいた店に戻るが、いきなり辞めると電話があったと言われ、美沙の知り合いなら持って行ってくれと私物を渡されるのだった。 警察に訴えに行くが、またも相手にしてもらえず、衛は警察署の外で怒りを爆発させていた。そこへ美沙から電話が入る。「警察なんてそんなもんですよ。」驚く衛「近くに居るのか?」「自分の身は、自分で守るんじゃなかったでしたっけ?だから、今の安藤さんがあるんですよね。」「楽しいか!?10年かけて溜めた金をよくも・・・どこにいる?哀れな僕を見て気が済んだか!」「まさか!全て奪うって言ったの忘れたんですか?」「僕をどうしたいんだ!」早く私達の事を思い出してください。思い出したらわかりますよ・・・この先のあなたの運命が。」「なんなんだー!!」衛はまだ訳が分からず、混乱するだけだった・・・。

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「美しき日々」第16回

ヨンスの元へ行き、婚約を考え直して欲しいと懇願するソンジェ。そしてもっと心の中を見せるから、僕を見てそして考え直して欲しいと・・・。しかし「愛する人が私を望んでくれてるの、迷う理由なんてないでしょ。」と言い切るヨンス。・・・ソンジェ見苦し過ぎ!!ヨンスの心には、もうソンジェのことなんてこれッポチもないんだから、いい加減諦めろ!と言いたい。 この時のヨンスは、"どっちつかず"じゃなく、ハッキリ言ってくれて。良かったわw(^-^;

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2005.02.06

「富豪刑事」第4回

今回は、誘拐事件。おもちゃ工場経営者、高森陽一の息子・映一君小学校の6年生が誘拐された。高森は、会社の従業員の給与のお金を身代金に利用。美和子は奥さんの姪になりすまし、高森家に潜入。犯人がお金の受け渡しを指定し、その指示通り動く高森。刑事達が見張る中、まんまと身代金を取られ、さらに刑事がいることがバレたので、犯人は、身代金を追加要求してきた!(; ̄□ ̄A

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2005.02.04

「優しい時間」第4回

今回のお話は、お金にまつわる話でした。

「森の時計」に、水道工事業者の立石(國村隼)がやってきた。店の水道管を凍らせてしまったため、彼に連絡したのだ。作業を終え、ひと息ついた立石は、勇吉(寺尾聰)に娘の話を始めた。立石の娘は、父親よりも年上の大手パチンコチェーンの専務だという男の子供を宿し、結婚することになっていた。その相手が、結納金1000万円出すと言ったのだという。しかし立石は、娘を1000万で売り飛ばすような気がして、思わず断ってしまったらしい。その話を聞いていた梓(長澤まさみ)は、不快感を露わにし、破談にすべきだ、と言い出す。

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2005.02.03

「87%−私の5年生存率」第4回

晶子は会社から知らせを聞いて、病院を飛び出し会社へと向かった。駆け込んできた晶子を、同僚の真奈美が捕まえ、別室にいる所長の剣崎の元へと連れて行く。謝る晶子に剣崎は、『川上側に説明し、了承を得た』との内容の覚書にサインするよう求める。確かに契約書には未保障期間のことは明記してあり、たとえ説明していたとしても、保険金は支払われないことに変わりはない。つまり、晶子が川上側に謝ったとしても、晶子自身もクビになり、誰も得することはないというわけだ。

そう言われて、晶子が「私に嘘をつけと言うんですか?」と言い、自分の置かれた状況に困惑していると・・・。川上の妻・千絵が晶子達がいる部屋を見つけて、入ってきてしまった。必死に本当の事を行って欲しいと晶子に迫る千絵。よく考えて、本当の事を思い出すように言う剣崎・・・。晶子は答えにつまる・・・。

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2005.02.01

「不機嫌なジーン」第3回

孝史は、生物学科4年の柳川美幸からお誘いのメモをもらいます・・・「大好きですv今度誘って下さい。」とのメッセージに携帯番号とメールアドレスが・・・そのアドレスが・・「miu miu xx@jp-t..」と書いてある!あの子も"ミウミウ"なんだw( ̄ー ̄)ニヤリッ

仁子と健一はなんだかうまく行っているよう・・・。夜突然健一が尋ねてきたりして、「これってもう付き合ってるって感じ!?でもさぁ、物事には準備ってものが必要だよね。そう、心・・・とか、部屋の片付けとか!」もう舞い上がってます(^-^;

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2005.01.31

「Mの悲劇」第3回

美沙の事を警察に届けるも、一緒にホテルへ行ったり、母親の見舞いをしたりしてる事から「そういうのを、恋人って言うんじゃないか?」等と言われてしまう。美沙は現金を下ろす時にも、銀行の防犯カメラに対し顔を隠そうとはせずに堂々と下ろしていることから「痴話喧嘩ならさぁ、警察より友達に相談してくれよ」とまったく相手にしてもらえない。
美沙の携帯番号の所有者も、1年前に死んでいる人のものだという・・・。(亡くなった恋人のものみたいね)

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2005.01.30

記事訂正

あー、私っておっちょこちょい!!今回とっても良かったシーンを抜かしてた!!!。。。(o_ _)oコケッ⌒☆
ミンチョルがヨンスにプロポーズするシーンが・・・・下書きには書いていたんだけど、記事にアップする時、写し忘れてましたー!・゚・(ノД`)・゚・。

今追加訂正しました。_| ̄|○ グハーッ!

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「美しき日々」第15回

「ZEROはオ・ジョンフンじゃないのか?」というミンチョルの問いに、ソンジェは「違います。この僕です。」と言い切ってしまう。ミンチョルやビクトリーの事なんてこれっぽっちも考えていません。むしろビクトリーを潰そうと思ってる?(; ̄□ ̄A
ミンチョルは呆然とします、まさかソンジェがそこまで言うなんて・・・。「いったい、どういうことなんですか!?」記者達がミンチョルのもとへ殺到します。「これでビクトリーとも完全に縁が切れたわね。ふふふっ♪」なんて楽しそうなヤン・ミミ(-_-;  ミンチョルはソンジェを待ち伏せし、話をする。この辺は変わったよね。以前だったら即激怒で、話し合うなんてしない人だったもの。やはりヨンスの影響で、まず話し合わなきゃと思うようになったんだね。
「言ったはずだ。ヤン社長と一緒に居ても、お前の為にはならないと。見ろ!結局はお前を利用されているだけじゃないか!!」「僕は誰にも利用されたりしない。ZEROだってことは、自分の意思で公表した。そろそろ名乗り出たっていいだろ。」「お前随分変わったな・・・。」「これからはもっと変わる。自分の為に・・・。」その言葉を聞いて、ミンチョルは何を言っても無駄だと悟る。

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2005.01.28

「優しい時間」第3回

冒頭、勇吉は朝食をめぐみの遺影の前に供えていた。手を合わせ、「おはよう」と挨拶をする・・・。勇吉の朝は、そうやって毎日始まっているのですね。

その日、「森の時計」にペンションオーナーの滝川(納谷真大)が、美しい女性を伴ってやって来ていた。滝川の親戚で、東京から転居してきた美可子(清水美砂)だった。常連客の音成(布施博)や佐久間(久保隆徳)は、美可子が未亡人と聞いて大騒ぎだ。そういえば、私最初に梓のお姉さんのリリを見た時、清水美砂がやってるんだと思ったんだよね。(声は全然違うけどw)なんだか見た感じ似てません?この二人・・・。(^-^;
午後、店に二人の男性客が現われた。水を持って行った梓は、そのうちのひとりを見て凍りついた。それは、梓の初恋相手だった教師・松田(佐々木蔵之介)だった。松田が来たことを知ったリリは、慌てて梓を買い物に行かせます。

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「富豪刑事」第3回

喜久右衛門は朝からご機嫌ななめ。前回の捜査に購入した絵画が、高い値で売れて儲かってしまったからだった。
喜久右衛門は、タダで譲ろうと思ったが、相手がそういう訳にはいかないと・・・。そりゃそうですよね。ゴッホなんかタダで貰ったら、後で何が起こるか・・・(^-^;
それを聞いた美和子は、「まぁ、いいお話じゃないですか。」と言う。しかし喜久右衛門は、「バカな事を言うな!ワシは若い頃悪い事をして、さんざん儲けてしまった。せっかくそれを正義の為に使ってしまえると思ったのに、どいつもこいつも・・・。」「機嫌を直してください。それは世の中の人に、善意の人が沢山居るという印です。悲しんだら罰が当たります。」「お前はまた、ワシを泣かせるようなことを・・・・。」ボロ泣きの喜久右衛門。(^-^; 

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2005.01.27

「87%−私の5年生存率」第3回

宇月医院の診療室で晶子が前日の暴言を陽平に謝っていた時、薫(酒井若菜)がビッグニュースを持って現れた。それは、宇月医院に、聖和医大にあるのと同じ全身麻酔に必要な最新装置一式と新型の麻酔薬の導入が決まった、というもの。薫は、これで宇月医院でも晶子の手術ができるようになる、と胸を張る。
「同じ設備なら、何が患者さんにとってベストなのか。よく考えてください。」と言う薫。

そして、宇月医院で晶子は手術を受ける事に・・・。

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2005.01.25

「不機嫌なジーン」第2回

今回は、いきなり3ヶ月後の夏から話は始まりました。
健一を見ては、逃げる仁子・・・健一はなんで仁子に避けられてるかまったく気づいていないしw健一って結構鈍感です。(^-^;

そして仁子の子供の頃を振り返る話が・・・
子供の頃から「ジンコ」や「チ○コ」などと男の子に呼ばれ、子供の頃から男というものにあきれ果てたという(^-^;
そのくせ男の子達は臆病で、授業で「フナの解剖」をする時に、ギャーギャー騒いで魚が触れないw しかし仁子はもくもくと作業をする。クラスの皆はその姿に驚きひく。子供の頃からこんなだったのね
(^-^;

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2005.01.24

「Mの悲劇」第2回

2話目の衛も、なかなか悲惨な目に遭っていました。今回はコメディー要素がなくなって、グッと良くなったと思いました♪

美沙は衛の会社にまで電話をし、ピアスの写真をつけてFAXまで送ってくる始末。それを一緒に見た同僚の久保(佐々木蔵之介)は、逆恨みじゃないかと言う。会社の警備システムに捕まった犯人・保障問題でもめている客・ライバル会社の関係者・逆切れしたクレーマー・・・美沙はその類かもしれないから気をつけろと。そんな話をしながら会社の外に出ようとした時に、衛は受付にいた美沙を見つけ、慌てて外へ連れ出し話をする。

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2005.01.23

「美しき日々」第14回

ミューズでプロデューサーをやることになったソンジェ、それを知ったミンチョルは・・・
「いったいどう言う事なんだ。もうお前とは、争う理由がないと思ってたんだが・・・」
「兄さんには判らないよ。これからは、弟のイ・ソンジェじゃなく、ミューズのイ・ソンジェとして接して欲しい。それでいい?」
「よく聞け。お前と父さんの事には口を出さない。だがヤン社長と組んでビクトリーに対抗する気なら、話は別だ。お前の為に忠告する。ヤン社長とはすぐ手を切れ。ミューズに居てもなんの得にもならないぞ。」
「僕が判断する。」
「自分の判断を過信するな!お前は世間を知らない。」
そしてソンジェはセナを、ミンチョルはクスムスをお互いにデビューさせる事を争うように・・・。

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2005.01.22

「富豪刑事」第2回

今回は『怪盗X』を捕まえるお話・・・。
相変わらずお間抜けな焼畑署の刑事達。七瀬記念美術館に予告が入り警備するものの、館長と署長の偽の訓練にひっかかってしまう。そこでなんとか汚名返上と皆で、対策を考えるが、お粗末なものばかり・・・。そこで美和子が「ちょっと、よろしいですか?」とまたまたとんでもない警備方法を言い出す。
もっと高価な絵を周りに置き、犯人がどれを盗むか迷っているところを逮捕すればいいと言い出す。そしてそれらは贋作にしておくと・・・。絵は美和子がお爺様に頼んで買ってもらい、偽物は、お爺様の知っている贋作師に作らせる事になりました。(; ̄□ ̄A
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2005.01.21

「優しい時間」第2回

拓郎にもらった皿を、お店にもって行った梓。しかしミミやリリがお店のカレーには合わないと言い、勇吉にもそのように言われ、梓は怒って皿を叩き割ってしまい、出て行ってしまう。(; ̄□ ̄A

そんな折、「森の時計」に妙なカップルが現れる。新婚旅行中の川西秀子(田畑智子)と健(中村俊太)だった。秀子が、健から逃れるように店内を動き回ったかと思うと、健が怒って外に出てしまったのだ。ちょうどそこにやってきた朋子(余貴美子)は、ミミたちとともに、泣き出してしまった秀子をなだめながら事情を聴いた。すると秀子は、健にレイプされたという・・・。

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2005.01.20

「87%−私の5年生存率」第2回

息子の蒼太は、黒木からの電話を受けて、晶子がもしかして再婚したいのかもと気を使う。でももしかして自分のせいで気にしているなら、自分は大丈夫だぞっていう気持ちを晶子に伝える・・・。でも遠まわしに言うもんだから、晶子は誤解をしちゃう(^-^;
「新しいお父さんが欲しいの?」
「別に欲しくはないけどさ、欲しくはないけど、母ちゃんが欲しいなら、いてもいいぞっていうか・・・。とにかく俺には気を使わずに、母ちゃんの好きにしろってこと!」などと言います。ぶっきらぼうで、口の利き方が悪いけど、なんていい子なんだろう。(〃∇〃)

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2005.01.18

「不機嫌なジーン」第1回

二股男の言い訳を何気なく聞いてしまった仁子。そんな男に意見をする「男っていつもそう言うことを言うのよ。自分のジーン(gene=遺伝子)をばら撒く為には、どんな嘘でも平気でつく!あんた達男の脳に愛なんて存在しない。」と言い切る。仁子がそんな風に考えるようになったのは、以前付合っていた彼が浮気をした時に、”遺伝子のせい”だと言い訳をされたからだったようだ。selfishgene=利己的遺伝子のせいで、コピーを作れと操られているんだなんて、まったくなんていい草なんだろう!!愛があるなら、遺伝子がその気にさせようと理性で踏みとどまるべきなのにね。浮気の理由を遺伝子のせいにするなんて最低の男です。

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「富豪刑事」第1回

忙しくて見る機会を失ったまま眠っていた『富豪刑事』。やーっと見ましたw(^-^;

とんでもない大富豪の孫娘・神戸美和子(深田恭子)が刑事になった。つましい(つまり一般的なw)生活を送る刑事達の価値観と、人並みはずれた大富豪の美和子とは永遠に相容れない。美和子を認めず、一日も早く追い出そうとする先輩刑事達。ところが美和子の大富豪ならではの発想は、難事件を解決に導いてしまう!常人には思いもよらない、その奇抜な解決方法に、数々の現場を潜り抜けてきた百戦錬磨の刑事達のプライドはズタズタに・・・。

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2005.01.17

「Mの悲劇」第1回

b0067213_2122516-3始まりましたね、『Mの悲劇』。
Mっていうのは、衛(まもる)のM、美沙のM、そしてMemory(記憶)のMでもあるらしいですね。

安藤衛(稲垣吾郎)は、幼い頃、家に泥棒が入った時のことを“原体験”のように心に刻んでいた。それからというもの衛は危険を回避することこそ幸福の秘訣と考えるようになっていた。大学を出て迷うことなく「安全を売る」警備保障会社に就職。そのすぐれた危機回避能力を認められた衛は専務の島谷隆太郎(伊武雅刀)に目をかけられ、その美人令嬢・島谷有紀(岡本綾)との婚約を目前にして今、幸福の絶頂にいた。ある夜、商談に向かっていた衛は、美沙(長谷川京子)に偶然出会った。痴漢に間違えられ、それが原因で仕事もうまくいかなくなってしまうのだ。
美沙と出会ってしまったために引き起こされる、悲劇の数々。やがて、衛の人生の歯車が大きく音を立てて、狂いだす…。 というストーリー。

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2005.01.16

「美しき日々」第13回

家を出てしまったソンジェ。母親のミョンジャから、ミンチョルはソンジェ出生の真実を聞かされました。
「あの子の父親はイ・ヨンジュンなの。私の夫だった人。あなたより、まずソンジェが先に知っておくべきだと思って言えなかったの。」
「父親がイ・ヨンジュン氏なら、じゃあ、父さんの子じゃないって事になる・・・。本当に父さんの子じゃないんですか?」
「あなたのお父さんにどう言われようと、断るべきだったわ。私が欲を出したのがいけなかったの。ソンジェを実の子として育てるという、あなたのお父さんの言葉が嬉しくて、私は出すべきじゃない欲を出してしまった・・・。だから今になってその報いが・・・。」泣き崩れるミョンジャ。

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2005.01.14

「優しい時間」第一回

森の時計は ゆっくり 時を刻む
富良野の山の中に一軒ポツンと佇んでいる、『森の時計』。このお店ってわざわざこのドラマの為に建てたんだってね!でも倉本聰がこだわって作ったお店だから、景色もバッチリ☆素敵な喫茶店に仕上がっています。(^-^)
お店に来たお客は、コーヒー豆を自分で挽くんだよね。。。ほんと時間がゆっくり・ゆくっり流れている感じで、いい雰囲気。
だけどこんな不便そうな所のお店に、よくお客が通って来るものだと思いましたwああいう所に住んでいると、そう不便とは感じないのかな?(^-^;

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2005.01.13

「87%−私の5年生存率」第1回

「癌は遺伝はしません。全ての人が例外なく癌の遺伝子を持っています。特定の家庭に癌が多いと言うのは、遺伝ではなく、単に生活習慣の偏りや、欧米に似た食生活が原因ではないかと言われています。」不規則な生活習慣、肉中心の食生活・・・。ま、マズイです
(; ̄□ ̄A
近い将来8人に1人は乳がんになる可能性があると言われているそう・・・。この言葉を聞いて、余計に怖くなってきちゃったよ。ガン検診は受診しなきゃだね、女性のみなさま。

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2005.01.09

「美しき日々」第12回

いや〜今回ミンチョルとヨンスの仲は、もうダメなんじゃないかと思ったよー(>_<)
だって、ミンチョルったらヨンスの言い訳をまったく聞こうとしないし、ヨンスがやっとミンチョルに話をしても
「あの日、ソンジェさんものすごく辛そうで、詳しいことは言えませんけど、室長が私でもきっと同じ事をしていたと思います。」
「いや、僕は君とは違う。僕は君のように思いやりのある人間じゃないし、情にもろくも無い。考えてみたら皮肉だな、君のそういう点を買って家へ来てもらったのに。今はそれが僕をウンザリさせる・・・。」なんて言ってます(; ̄□ ̄A

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2004.12.27

「美しき日々」第11回

もう、このドラマに出てくる人達って、どうしてこう素直な気持ちを、本当の事を話さないのでしょうか・・・(−_−;
持って回った言い方や、黙ってしまうから、今週もややこしい事になってます。

ミンチョルはヨンスを喜ばせようと、セナとビクトリーレコードの専属契約書を作成したり、ミンジに自分の交際相手としてヨンスを正式に紹介しようと、3人での食事をセッティングしてくれていました。せっかく本心を見せるのが苦手なミンチョルが、ヨンスの為に精一杯誠意を見せてくれたっていうのに・・・。ヨンスったら、ミンチョルの約束を断ってソンジュのお願いに付合っちゃいます。

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2004.12.20

「美しき日々」第10回

先週見れなかったから、今回微妙に?な事とか色々あった・・・ま、仕方ないけどw(^-^;

セナ、デビュー出来なかったね・・・。ナレまでせっかくのマネージャーのチャンスを棒に振る結果に。。。
ヨンスがミンチョルの家に居る事とかもセナにバレたようだし。なんだかゴチャゴチャしてきました。。。

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2004.12.13

「美しき日々」第9回

ガーン!!またやっちゃったよ・・・・
NHK1時間ずれてるよー_| ̄|○ ガクッ
なんだか、ミンチョルとヨンスがかなぁ〜りいい雰囲気だったらしいじゃないですか〜!!あーくやしい・゚・(ノД`)・゚・。
また、ブログめぐりをして読み漁らなきゃ〜!!

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2004.12.05

「美しき日々」第8回

リュ・シウォン君は日本に来て、イベントやったんですね。日本でのデビュー曲「約束」の発表会の様子がちょっと覗けます。ここをクリック コンテンツリストの中のリュ・シウォン[約束]をクリックすると、歌と映像が見れますよ♪ 12月2日に、東京の丸ビルで行われた時の映像です。

さて、今週はソンジェがミンチョルに戦線布告しましたね!ヨンスが好きだと言っちゃいました。哀れなセナ・・・。
レコーディングが決まったお祝いと言って、ヨンスを呼ばなければ、ミンチョル専用電話にソンジェが電話してきたこともバレなかっただろうし、あそこで兄弟喧嘩のような事もなかったろうし、ソンジェの「ヨンスが好き宣言」もまだ聞くことなかったような・・・まぁ、いずれ話すんだろうけど。。。セナの恋は実らないのかしら・・・。

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2004.11.28

「美しき日々」第7回

「私室長と居ると、落ち着きません。」
「君は僕といると落ち着かないと言ったが、僕は君といるととても落ち着くよ。」
おぉ、これは告白かぁ?(〃∇〃) と思ったら・・・「ただし、そういう相手は要注意だ。相手を落着かせるっていう事は、ある程度自分の感情を隠してるって事だからね。」なーんて、言うミンチョル・・・
_| ̄|○ ガクッリ

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2004.11.22

「美しき日々」第6回

ソンジェ役のリュ・シオン。彼って、日本でCD出すんだね。それも日本語で!
その歌と映像が、ここで見れます。コンテンツリストにある[ リュ・シオン「約束」 ]をクリック!この歌って、今回ソンジェがヨンスに聞かせてた歌だね♪

今回、ソンジェがビクトリーの次男坊だという事を知り、更に養護施設の「天使の家」に来たのもソンジェだった事が分かり、もうこれは運命だと思うセナ。もう、セナはソンジェをしっかり捕まえようとするけど、ソンジェの興味はヨンスにいっちゃってる・・・セナが携帯に電話しても出ないで、ヨンスのストーカーをしちゃってるし(^-^; なんかかわいそうなセナ。。。

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2004.11.15

「美しき日々」第5回

セナはプリキュア!?セナの声ってどっかで聞いたことあるなぁーと思ってたら、お子ちゃまアニメの「ふたりはプリキュア」の美墨なぎさ(キュアブラック)役の声の女の子と同じだった(^-^; 

セナって、相変わらず売り出してもらう事に必死だけど、肝心な事に努力せず、社長のソンチュンが会社に到着したのを見計らって、わざと偶然会った振りして「毎日走ってるんです!作曲家の先生からも肺活量が増えるからと言われて」とかなんとか言って、頑張ってる振りをしたり。ダンスレッスンでは、休憩中にわざと一人で踊って、私は頑張ってるのって、アピール。それにしてもダンス下手だね、セナ(^-^;

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2004.10.31

「美しき日々」第4回

相変わらずセナは言いたい放題&やりたい放題だ!

ヨンスがセナの居たスナックのマスターに、火事の弁償をした事に怒ったセナはスナックを飛び出し、ソンジェを呼び出して食事を奢らせ服を買わせて更にお金を貸せと言う!ビクトリーレコードから採用の知らせを聞いたから、「お金は、ヒットしたら利子を付けてすぐに返せるから」と大口をたたく!(; ̄□ ̄A

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2004.10.17

「美しき日々」第3回

セナ大暴走!((; ̄□ ̄A

セナはソンジェを無理やり呼び出し食事を奢らせ「落ち込んだときに会う友達になろう」と強引に誘うし、
ビクトリー・レコードに採用が決まったクムスクはミンジを誘い、飲み屋街へ。そこでセナを見かけた二人はスナックに客として入り、セナを挑発する。それに頭にきたセナはストーブを蹴飛ばし床に広がった灯油に火をつけてしまう!
そのせいでお店は、ボロボロ・・・

ヨンスに裏切られたと勘違いのままのセナは、もうヤケクソになって、やりたい放題だ!(@_@;

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2004.10.10

「美しき日々」第2回

ビクトリー・レコードでのCD万引き事件によって思いがけず再会を果たしたヨンスとセナ。しかし、驚きのあまり言葉を交わすことなくそのまま別れてしまう。
数日後、ビクトリー・レコードの新人歌手オーディションが開催される。チャンス到来と張り切って順番を待つセナ。
しかし、結果はお粗末であった・・・(^-^;
そのオーディションを受けているセナをヨンスは、目撃。ヨンスはセナを捕まえて、昔の約束を守れなかった事を謝った。
でもヨンスったら、セナになんであの時約束の場所に現れなかったのか、理由を言わないのよね・・・

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「美しき日々」第1回

韓国ドラマ「冬のソナタ」で、ちょっと韓国ドラマに興味を持った私。。。

そこで、今度は日テレの午前中にやってる「ドラマチック韓流」という枠を、チョコっと覗いてみた。第一弾は、ユンソナちゃんやウォンビンが出てた「レディー・ゴー!」というドラマだった。。。
いつ頃の作品なのか知らないけれど、なんだか雰囲気が古臭くて、すぐリタイアしちゃったの。。。(ノД`)ノ
各局で色々韓国のドラマを放映してるけど、なんだかみんな昔の作品ばかり
で、なんかなぁー・・・って感じで、ちょっと敬遠してたんだけど。。。

だけど土曜の夜TV見るもの無かったし、冬ソナの【チェ・ジウ】出てるしw、まっ1回くらいは覗いてみようと思って、「美しき日々」を見ちゃいました!

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